ないですかね。こういう下らないことにこだわる会社はロクな会社じゃないんで。むしろ、面接の場で面接官を煽るまでできたのは賞賛に値すると思います。

純日本人が髪の毛を染めて金髪にしているとかであれば論外だと思うわけですよ。そういうことであれば、面接官の言うことはごもっともだったかも知れません。ハーフで生まれつき髪の毛が黒くない人に対して「なんで黒く染めないんだ」はないでしょう。極論すれば、髪の毛薄い人に「なんでお前ハゲてるんだ」って言ってるのと何も変わらないですからね。

面接において、見た目の印象って大事なのは理解できるし、おおよそ社会規範から外れた格好をしていなければ問題はないはずです。ただ、この件に関しては「ハーフで髪の毛茶色」は社会規範に外れてるかと言えば外れちゃいないはずです。

真偽のほどは定かでないと前フリされた記事ですが、本当だとしたら確かに問題ですね。

ですが、そんなに神経質にならなくてもいいんじゃないですかね。

そもそもコレ、読解力を鍛えるためのドリルじゃないですからね。あくまでも漢字を覚えさせるためのドリルなんで、ここの例文を使って学者先生の言うところの「表現」を考えることはないんじゃないかと思いますけどね。

そうじゃなくたって、小学生なんてうんこって言葉を息をするように使うじゃないですか。その延長線上にコレがあると思えば何でもないと思うんですけどね。

学者先生の言う「表現力」は別個で作文なり何なりで学校で鍛えられるわけで、例えばこのドリルをやったからって、作文にうんこを連発するほど小学生ってアホじゃないと思うんですけどね。それはそれ、これはこれっていう使い分けってちゃんと考えてると思いますね。

逆にそんなところに気を回すから、変な方向に伸びちゃったりするんじゃないかと。

結婚を諦めているとばかり思ってたので、結婚のニュースを聞いて「え、結婚したんだ」とちょっと驚きましたね。この記事を読んで年齢も正確に知ったんですが、もう還暦を過ぎてたんですね。まぁ、それでも結婚なのかぁ、って感じです。

記事によれば、5〜60代の結婚が急増してるとか。もう50の声が聞こえつつあるワタクシにもワンチャンあるのか、とか思ったりもしますが、そんな事情が世間様ではあったんですねぇ。40代後半にもなればもう諦めの境地になると思うんですが、今はそんなことないんですね。

結婚生活は還暦過ぎていればせいぜい20年やそこら、リタイア目前かリタイア組に相当するんで確かに生活はのんびりでしょうし、20代から50代くらいまでまじめにやってれば金にも困らん生活になるんでしょう。そういう意味では、あながち歳とってからの結婚も悪くないのかも知れんな、と思ったりもしますね。

お互い歳とってるから、あんまりもめ事もなさそうですしね。離婚率も低そうですよね。子どもを考える年齢でもないので、せいぜい死んだあとどうしようか話すくらいですか。いろんな意味で後腐れはなさそうで、いいかも知れませんね。

結構前に話題にのぼって「またかよ」ってな反応があったような気がするんですが、これが一応本当の意味で宮崎駿の引退撤回宣言ってことになるんですかね。

でもって、人員募集をかけてるってのがこの話なんですが、そもそも今、ジブリってどんくらい人がいて、平均年齢とかどんくらいなんでしょうね。印象としては「風立ちぬ」以降は作品がないように思うんですが、何か公開されてたんですかね。

まぁ、映画なんで制作に時間と金がかかるのは仕方ないとして、ここで敢えて若い衆を募集するってことは、宮崎駿が本気になったってよりは、プロジェクト自体が意外に大きくて、現有戦力では賄いきれないって判断があったんでしょうね。

もっとも、この作品を作って今度こそ引退になるだろう、ってな触れ込みの募集のようですが新規に入ってきた人たちはその後どうなっちゃうんでしょうね。映画なりテレビアニメなり、短編なり何なり作らないと金は入ってこないわけで、仮に大ヒットして制作費を大幅に超えて回収できたとしたって、それを食いつぶすだけじゃ会社としてどうなんだ、って話ですからねぇ。

若い衆なら逆にこの作品に携わることで、自分の履歴に箔を付けることができるとも考えられるので、そういう連中も狙ってくるかも知れないですね。

看板を畳む事態に陥らなかったのは僥倖と言えるでしょう。

改装されていなければ、まだ横須賀にもドムドムはあると思うんですが、まぁマクドナルドすら行かないワタクシにとっては当然スルーの対象になるお店ではあったんですよね。

それでも仮になくなってしまうとそれはそれで残念なわけで、さほど利用はしませんでしたが、ウェンディーズが日本から撤退したときのような気分になったことでしょう。

現状、メジャーなハンバーガーショップが山ほどある中で、閉鎖が相次いでいたとしてもチェーン自体が残るのは運がいいとしか言いようがないでしょう。ある程度の年齢以上の人じゃないと名前すら「何ですか、それ」状態のマイナーなチェーンですからね。

ワタクシも幼稚園とか小学校低学年くらいの頃に行ったのが最後ですかね。横浜とかにも何気にあったりして、意外にあちこちに残ってはいたんですが、固定ファンはいたのかも知れませんね。何がウリになっていたのかもはやわかりませんが、立ち寄るだけの魅力はあったんでしょう。利用することはほぼないでしょうが、なくなると寂しいのでぜひ生き残ってほしいものです。

されど10円なんですよね。ただでさえタバコは十分お高いものになっているのに、さらに10円上乗せされるのは正直痛いです。

それでもラークは420円と中でも安い方なので、まだ我慢できる範疇にあるんですが、マールボロとか460円とかしてるはずなので、470円になるとかなり痛いと思いますね。

まぁ、タバコを吸う人口が減っていることとコストが見合わなくなってることで値上げって話になるんでしょうが、にしても税金が上がるわけでもないのに値上げは痛いです。

じゃあ、安いうちに買い占めるかと言うと別にそういうことをするわけでもないんですよね。前の大幅値上げのときも別に買いだめしなかったし、ちょっと経つとその値段が当たり前になってくるので、感覚としてはマヒしてくるわけです。

この10円でさらに禁煙する人が増えるやも知れませんが、まだまだ止めませんよ、ワタクシは。とりあえず1箱1000円に到達したら考えます。そこまでは止めるつもりはまったくないですね。もはや生活の一部なので。

それでもまだ200万部を割り込んだっていうだけで、現状の出版業界から考えると雑誌で200万部ってすごい数字だったりするんですよね。マガジンが96万部、サンデーが31万部って数字らしいですが、サンデーくらいで一般誌なら十分売れてる雑誌に分類されるはずです。

まぁ、ピークが650万部なので、1/3まで部数が落ちているっていうのは事実なんですが、それだってまだ190万部出てるわけで、仮に相当な高コスト雑誌だったとしても削れば十分にやっていかれる数字なはずなんですよね。

こう言われてみると、確かに電車の中でマンガを読んでる人ってほとんどいないですからね。みんなスマホをちくちくいじってる感じで。スマホがあればマンガも読めますし、実際に読んでいる人も少なからずいるので、紙が衰退するのも仕方ないところでしょう。

アニメは業界的に問題を抱えているにせよ、盛り上がっているジャンルである一方で、マンガがこれだけ衰退しちゃってるっていうのは、魅力がなくなっているんでしょうね。大手三誌がこの状態なので、その他もろもろのマンガ雑誌もそれなりに苦戦を強いられてる可能性は高いですよね。

そもそも本当に痴漢をしていたのか、冤罪だったのかは定かじゃないですが、仮に痴漢をしていたとすれば、それで人生棒に振るどころか人生失っちゃったわけで、そんなリスクを冒してまで痴漢したかったのか、と問いたいところですね。

冤罪だとすれば、取り押さえられた時点でいくらでも弁解すべきだったでしょう。ただ、取り押さえられたところで、男性2人から逃げ出しているところを考えるとやっていたんでしょうね、おそらくは。

痴漢行為はもちろん犯罪なので、取り締まられてしかるべきですが、捕まって所定の手続きを踏んだ後には何も残らないんですよね。刑罰が重いわけではなくて、世間の目が厳しすぎて何から何まで全部なくなっちゃうのが、痴漢行為の代償。そりゃまぁ逃げ出したくなる気持ちはほんのちょっぴりわからんでもないです。もうちょっと寛大に接してもいいんじゃないかと思わないでもないです。

行き着いた先に何も残らないのが分かってるから逃げる→電車に轢かれるって痴漢をした代償としては高すぎる気がしないでもないです。

まぁ、一番いいのはそもそも痴漢するなよ、って話なんですが。んなことするから万単位の人間に迷惑がかかるわけで。

相手にしたこともないので何とも言えないんですが、店員や立場の弱い営業に対して強く出るクレーマーや取引先ってのはいるようですね。

ワタクシなんぞが相手すれば、間違いなく折れてしまいそうですが、殺し文句ってのはあるんですね。まぁ、こういうのに当たった場合は面倒なので、誰かに振り替えるのが一番と思ってぶん投げるでしょうが、自分のところで解決できるのが一番なのは確か。しかも、殺し文句があれば、有無を言わさず引っ込まざるを得ないって状況に追い込めるのは溜飲が下がりますよね。

それにしたって、昔は、少なくとも20年やそこらくらい前はあまり問題にならなかったことだと思うんですよね。おそらく今と同じくらいモンスタークレーマーとかいたんじゃないかと思うんですが、問題になったって記憶はないですね。

今はいろんな細かい問題が表面化しやすいし、簡単に社会問題化しちゃうんで、こういうのも目に付きやすくなってるんでしょうかね。あるいは、モンスタークレーマーが本当に急増しているのか。

ワタクシもサポートに頼ることはちょいちょいあるわけですが、押せば何とかなりそうって状況以外では無理を言いません。それはどこまで行っても話が堂々巡りして時間が無駄になるので。適当なところで引っ込めるか、話をしてみて有利な条件を引き出すところまでにするか、せいぜいそんなもんですね。どなる、がなる、上の人間呼んでこいとかやらないです。恥ずかしいので。逆に言えば、やってる人は恥ずかしいという意識がないんでしょうね。

いると思いますが、概ね5インチから6インチが一番使い勝手がいいと感じてるんじゃないですかね。

その理由かどうかは何とも言えませんが、電車でスマホを使ってる人で4インチ台の小さいスマホってほぼ見かけないですからね。iPhoneでもSEという果てしなく現行型に近い小型機があるにも関わらず大抵の人は6以降を使っているようです。少なくとも5sとかの筐体サイズはほとんど見かけないですね。

まぁ、MVNOまで枠を広げてもそもそも小型画面のスマホ自体を入手困難だっていう状況もあるんでしょうが、画面が小さくてもあまりいいことないんですよ。強いて挙げれば片手操作がラクになるくらいなもんでしょうか。画面が小さいから解像度も上げられないし、バッテリー容量も大きくできないしで、どちらかと言うとデメリットの方が多いと思うんですよね。

さりとて、6インチを超えるサイズだと、もはやスマホサイズではなくてタブレットの領域に入ってくるので、可搬性に問題が出てきます。

なので、結局のところ「小さいスマホがいい」って声はあるんでしょうが、少数派だと思うんですよね。現行型のサイズがちょうどいいくらいと多くの人が認識してるんじゃないかと思うんですが。ワタクシ個人は5.5インチくらいがちょうどいいくらい、6インチまでは十分許容範囲だと思ってます。