給食はとにかく完食しろ、って徹底されていて、それに疑問を持ったり不登校になるヤツっていなかったんですけどね。やっぱり時代は変わってるんですね。

そもそも、当時給食の味に関してマズいだの何だのって文句を聞いたこともないです。まぁ、確かに好き嫌いはあったかも知れないですが、味が問題になることはなかったと思いますね。

それが今や味も問題になるし、完食の強要はハラスメントになってしまうとはいろいろやりにくい世の中になったもんですね。

逆に言うと完食できないほどマズかったり、量が多かったりしてるんですかね。今の給食って。もう40年近く前の話なのでアレですが、量が多すぎて食えなかったとかってなかったし、上にも書きましたがマズすぎて食えんってこともなかったと思うんですよ。

今のガキどもはそんなに舌が肥えてるんですかねぇ。

まぁ、わからないでもないです。給食を無理矢理食わせればそりゃ食わせられた方はトラウマになりかねないでしょうし、それが休み以外の毎日続くとなれば確かに地獄でしょう。連帯責任にするのも記事にあるとおり「お前が食えないからご褒美もらえなかったじゃないか」ってなるので、やっぱり責任を感じて萎縮しちゃうことでしょう。

今と昔でそんなにいろんなものが変わったようには思えないんですが、意識が変わってきたり、ガキどもの神経が細くなってるってのはあるのかも知れないですね。給食ごときで不登校かよ、とも思いますが、本人にしてみれば食いたくない給食から逃れる方法って学校へ行かないことだけですからね。

もっとも、完食しなくてもいいよ、って話になって丸く収まったとして、まともに食わなかったガキは腹減ったりしないんですかね。そういうガキがコンビニで金を使ってジャンクフードを食ってるようじゃ本末転倒だと思うんですが。

給食の献立なんてもう全然見てないんで、どんなものが供されているのか知りませんが、食わせる側も工夫が必要だったりするんじゃないですかね。栄養バランスは重要ですが、何より食わなきゃバランスもへったくれもないので、どんなガキでもとりあえず食って貰える最大公約数的な献立を考えるってのも大事になってくるのかも知れませんね。

個人的には食ってみて、自分が給食を食った当時とどれだけ違うのかってのを体感した上で「どうよ」と言いたいところですが。


このくらいのハイエンド機を用意してほしいものです。もちろん、標準構成でも56万とかするパソコンなんて買えるわけはないんですが、Macユーザーの憧れとして君臨していて欲しいというところはありますね。

初代のMac Proは何年か持っていましたが、それでも30万を切るくらいの値段。iMac ProはシングルCPUですが、Mac ProはMacハイエンド機伝統のデュアルCPU。省電力もへったくれもないXeonを積んでいたので、さぞかし電気を食ったことでしょう。

ただ、そういうのを持っているとものすごく所有欲を満たしてくれるんですよね。WindowsだってSurface Book2の最上位機種とかいい加減にしやがれって値段が付いてたりしますが、Windowsでは所有欲を満たせないんですよ。例えば同じ50万を払ったとしても。

Macはなんでか知りませんが、50万なりの風格があるというか何というか。Windows機はスペックアップした結果構成がお高くなったっていうオチが付くんですが、Macは構成もさることながらすべてにおいて納得させるものがあるんですよね。

その昔、まだMacがMacintoshだった時代。Quadraってシリーズがあったんですが、それなんか普通で100万超えのパソコンですよ。マウスとキーボードは付いてましたが、ディスプレイは別売だったのでさらに値が張るという。今ではiMacが継承している一体型だって60万くらいした時代があったんです。もう本当にMacが高値の花だった時代ですね。

それでもMacでしかできないことがたくさんあったので、クリエイターは大枚払って買ったようです。その名残でしょうね、クリエイターがMacを使いたがるのは。

いずれにせよ、このくらい思い切って割り切ったMacは久しぶりだと思うので、買えるわけはないですが登場は大歓迎です。あとは登場以来モデルチェンジがされていない本家のMac Proがどんな仕様で出てくるかが楽しみなところです。iMacで最高構成が140万オーバーって考えると、標準構成でも80万くらいするのを出してくれないかなぁ、と。

登場が待たれるところです。


人はチャリが危険な乗り物だって認識が薄いように思えますね。

サイクリングとかでロードバイクに乗ってる人たちはチャリが危険であるという認識と、自分が危険に巻き込まれないように配慮する知識を持ち合わせてるんですが、どうもママチャリ乗ってるような人たちはその辺の認識がすっぽり欠けているような感じがします。

昔はチャリで人が轢かれて死ぬとか聞いたことなかったですが、今のチャリは性能もよくなっているし、ましてや今回も使われた電動自転車みたいな重い自転車もあるので十分に凶器になり得るんでうしょね。

そこへきて、右手に飲み物、左手にスマホ、耳にはイヤホンでチャリに乗るってどんだけ器用なんだと。歩いている分にはよく見る光景ですが、その状態でチャリに乗るってどんな神経してるんだと言いたいですね。

「ぶつかるまで気がつかなかった」ってそりゃ当たり前でしょうよ。スマホ見て前は見えてなかっただろうし、音もイヤホンで入ってこなかっただろうから気付きようもないでしょう。おそらく、チャリにぶつかった瞬間も「あ、人にぶつかった」程度の認識しかなかったと思いますね。まさかお亡くなりになるとは思っていなかったでしょう。

スポードの出てる自転車は本当に危ないですから。車と同じくらい危険でしょう。ぶつかれば簡単に人は倒れるし、受け身も取れずに倒れれば頭も打つでしょう。こうやって死亡事故も起こるので断じてチャリでも「ながら運転」は止めるべきです。罰則を作って罰金を取ってもいいくらい危険な行為ですから。

死亡事故なので、書類送検されたようですがおそらく起訴は免れないんじゃないですかね。飲み物とスマホとイヤホンを付けてチャリに乗った代償としては大きいと思いますね。女子大生ってことなので、起訴されて執行猶予付きでも刑が付けばこの後生きにくくなると思います。でも、それだけのことをやったって改めて認識して欲しいですね。


ワタクシは野郎なので女子のメイクのこととか全然わからないんですが、パッと見た目には別にブスが増えたとかって印象はないんですけどね。

まぁ、なんでしょうか。マツコ・デラックスがこういう体の番組によく出るようになって、一定の支持者が現れたおかげで同意する意見も増えたんじゃないかなー、ってのが正直な感想ですが。

そもそもブスが増えたと言ってますが、じゃあ美人とブスとどこで線引きしてんだ、って問題がありますからね。その辺はもう多分に主観の問題なので、これも正確に言えば「マツコ・デラックスが感じるブスが世の中に増えた」ってのが正解だと思いますね。視聴者に賛同する声が多かったようですが、それはもうマツコ人気に引っ張られての感想じゃなかろうかと。

そもそもマツコの言うなんちゃらメイクってのが流行とかって話ですが、そんなに唇が真っ赤な女子って見かけますかねぇ。あんまり女子の口元なんて見ちゃいないので何とも言えないんですが、印象として誰も彼もがみんな唇真っ赤ってことはないような気がするんですよね。

服装に関してもまぁ、地味目の人が多いなって印象は何となくありますが、老けて見えるほどどうこうってことはないような気がしますけどねぇ。

ちなみにモデルさんを基準に美人を定義しちゃダメですよね。モデルって美人ってイメージが定着していますが、女子に人気のあるモデルって野郎が思う美人とは違う軸で語られるので。モデルさんは美人に分類されるかも知れないけれど、どちらかと言えばエキセントリックな顔立ちの人が女子に好かれる傾向があるので、野郎が思っているスタイルが良くて顔立ちが整っていてってのを想像するとえらい勘違いをするはずです。

マツコも安定して人気のあるタレントになりましたが、果たして5年後10年後に残れるタレントなのかどうか。その辺を見極める必要はあるんじゃないですかね。今は「そうそう」って賛同者が多くても、数年経てば「ああ、そんな人もいたねぇ」なんてことはよくある話なので。


やめていただきたいと思うばかりです。

ストリーミングで音楽を聴くのは確かに便利かも知れないんですが、手元に残らないんですよね。いや、Apple Musicの場合は楽曲ファイルをダウンロードして聴くことはできるんですが、Apple Musicの契約を継続しないとそのファイルはそこにあるだけで聴くことはできないっていうあざとい仕組みになってるのがどうにも。

そもそも、本当にダウンロード販売って落ち込んできてるんですかね。ワタクシは好きなアーチストの新曲で、CDを買うまでもない曲に関してはダウンロード販売を使ってるんですけど。単曲で買えるし、安いし、デバイスへ移動させるのも楽だし言うことないわけですよ。

それがストリーミングだけになっちゃうと、そういう使い方ができない。まぁ、1曲250円なので4曲買えば1カ月分のApple Musicの料金の元は取れるんですけどね。でも、毎月曲を買うわけじゃないので、結果的には赤字というか損をするというか。

もうひとつ問題なのは、ダウンロード販売がなくなるとDAPで曲を聴くときに困るんですよね。アップルとしては「iPhoneで聴け」ってところなんでしょうが、iPhoneよりハイレゾ対応のDAPの方が音がいいんで。あとストリーミング再生となるとパケット料金も気になるところです。4分の曲なら1曲6MBくらいなもんでしょうけど、1日トータルで約4時間音楽を聴くとなると、結構バカにならないデータ量になるはず。

20GBとか大容量データの契約をすりゃいいんでしょうが、あれは結構高い。スマホの料金がドンと上がるのでそれは避けたいところです。

ってことで、ムダなデータ通信とお金を使わないためにもぜひダウンロード販売は続けてほしいものです。CD買ってもいいんですが、単曲で買えないし、ファイルに比べると高いし、おまけに場所を食うのでそれも避けたいのです。


高い日本酒ってイメージが強くついてるんですが、酒蔵がそれを嫌ったというわけですね。

ヘタするとチェーンの居酒屋でも獺祭って飲めたりする場合があるんですが、1合でそこそこの値段になってたりしますね。で、コメントにもあったので、アマゾンを見てみると上から下まで結構値段に幅のある酒だってことはわかりました。

まぁ、量にもよって違うんですが、概ね2000円以下くらいから上は3万オーバーくらいまでって感じですか。メーカーのホームページでも確認してみましたが、だいたいアマゾンの小売価格と同じでしたね。

要は出荷量に対して、需要が大きいんで正規ルートで購入した後に転売している輩がいると。それって、この獺祭に限らず希少価値があるあらゆる商品に当てはまることですよね。いやゆる転売ヤーが横行していて、そこから買うと市場価格より値段がつり上がると。で、つり上がった値段で流通したものが消費者に転嫁されている場合があるって構図ですね。

まぁ酒蔵にしてみれば、量を作って価格を正規価格で安定させたいところなんでしょうが、生産のキャパは限られているし、かといって不当に高い値段で流通するのが当たり前になって、消費者に獺祭離れを起こしてもらっても困るってところなんでしょうね。

一番いいのはメーカーのECから購入することでしょうね。ランクによって価格に差があるのは当たり前なので、美味い酒を飲みたければ相応の価格を払えばいいし、とりあえず獺祭ってことであればそこそこの値段のものを選べばいいと。メーカーは広告を出すくらいだから不当な値段付けをしているわけじゃないし、実際のところお値段が張る獺祭は美味いんでしょう、やっぱり。

一番問題なのは外で飲む場合でしょうね。1升とか720mlとかって量では当然飲めなくて、1合単位なのでそこに値付けをされた場合、それが不当なのか高いのかよくわからん、ってなっちゃうわけで。獺祭の種類も多いので、どれが高くてどれが安いのかをいちいち覚えてないと正確な値段もわからんって話ですからね。これはさすがにどうにもならんでしょう。

外飲みする場合は敢えて獺祭を選ばないって選択肢もありますけどね。こういう値段に疑惑があるならそもそも飲まなければ、不当に高い酒を飲むことがなくなるので。酒蔵にとってみれば不本意な話ですけど。


できないんですよね。

というか、やる気がないというか。簡単に言うと、お金の管理ってマジメにやるとすごいめんどくさいんですよね。やろうと思えばいくらでも管理できるのがお金。それこそ、100均やらコンビニやらで買った買い物のレシートをひとつひとつ全部残して家計簿付けてとかやってやれないことはないんです。

ただ、そういう細かい作業が非常にめんどくさい。おまけに時間を取る。そんなもんに時間を取るなら本を読むなりゲームするなり、アニメ観るなりする方が有意義なんですよ、ワタクシ的には。

おかげさまで引き落とし専用の口座は記帳していますが、それ以外に使っている2つの口座はどっちも記帳していません。まぁ、インターネットバンキングで一通り目を通しているので、異常があればすぐにわかるにはわかるんですけどね。もうなんだかいちいち入金するのに通帳を持って行ってとかやるのがめんどくさい。ATMでサクッと引き出したり入れたりするだけでいいじゃん、と思うワタクシなのです。

ただ、頭の中ではある程度お金の使い道とか1日に使っている金額とかは把握してるんですよ。大まかにこのくらい今月使ってるな、とかは把握しているので、まぁ使い過ぎて足りないことも間々ありますが、そこはそれってことで一応足りてはいます。お小遣いも金額を決めて、それ以上は使わないってのを遵守しているので、その辺もあんまり問題ない。

ただ、一通り支払いを済ますと基本的に手元に残らないんですよね。逆に言うと、先取りして貯金用の口座に放り込めばいいって話が書いてありますが、それやると月末の支払いに確実に足りなくなる。カードって使った月に請求が来ることもあれば、翌月のもあるし、翌々月のもあったりするんで、そこまで把握してないと先取りして貯金なんて無理です。

仮に50歳以上まで生きると考えれば、当然老後の金って重要になってくると思うし、その辺はかなり心配していますが、まぁ何とかなるだろう、と踏んでたりもします。実際、今まで何とかなってきたので。


なるほどね、と。

アンドゥだからコピー自体がアンドゥされるって理屈のようですね。まぁ、これはしょうがないんじゃないですかね。ダイアログが出ないってのが問題なんでしょう、おそらくは。

それよりも、ファイルをコピーして編集して上書き保存して、どうしてCtrl+Zを押す理由があるのか、ってところですね。だって、上書き保存して作業自体は終了しているんだから、敢えてCtrl+Zなんてショートカット使う理由がないじゃないですか。

テキストか何かを編集していて、入力を間違えてCtrl+Zでアンドゥならわかるんですが、保存した後にアンドゥする理由なんてどこにもないですよね。一時保存で、さらに作業を続ける上でアンドゥが必要なことはあるかも知れませんが、その場合はファイルが消去されることなく、テキストの入力が元に戻るだけだと思うんですよ。

だから、実はこれ大騒ぎするほどの問題じゃないんじゃないかと思うんですけどね。マイクロソフトのせいというか使ったユーザーの方に非があると思うんですが。

もうひとつ言うのであれば、ファイルをコピーしてコピーしたファイルを編集して保存するのにどうして上書き保存なのか、と。普通に考えればコピー元と区別するために別名保存するでしょう。おそらく別名保存する分にはこのショートカットを使ってもファイルは消えないと思うんですよね。戻るとすれば、別名保存のところへ戻るはず。

パソコンで仕事をする人に限って、特にパソコンなしでは仕事にならん人に限ってこういうところに気が回らないんですよね。コピーして編集したら別名保存。さらに内容が変わるようであれば、さらに別名保存して履歴がわかるようにしておくのが普通だと思うんですけどね。


それでもストリーミング配信だとせいぜいがCDレベルの音質になっちゃうんですかね。

しかも、このサービスはPCでの再生時のみCD音質を保証しているようで、実はあんまり意味がないというか。まぁ、CD音質でかつFLACで圧縮をかけたにしても、AACやらMP3に比べれば格段にファイルサイズが大きいので、モバイル向けでCD音質ってのは敷居が相当に高いのかも知れませんが。スマホでも聴けるようですが、音質がAACの128Kから360Kbpsになってしまうので、1960円払う意味はないでしょう。

いっそ、PCだけCD音質を保証するのであれば、PCなら光回線を使っているだろうしハイレゾ音源のストリーミングをやったっていいと思うんですけどね。HD画質の映像配信が可能なら、ハイレゾ音源の配信も可能だと思うんですけど。なぜかそこまでは踏み込まないんですよね。

でもって、CD音質の割に月額1960円と高め。おまけにフランスの会社なので、アニソンやらJPOPなんかの配信は望むべくもないでしょうね。だからこそ3600万曲って数字でごまかしていると思うんですけど。

先行してすでにサービスインしている定額制の音楽配信サービスに比べると、音質の良さ以外に取り立ててメリットがないんですよね。いきなり最新のアニソンやらJPOPが山のように含まれているとかってことであれば、謳い文句にもなるかも知れませんが、可能生は低いでしょう。

素直にApple MusicとかAmazon Musicとか安い配信サービスを使うのが正解だと思いますね。よほど音にこだわった機器を使わない限りはAACでもCDのFLAC音源でもたぶん区別付かないです。そこに1960円月額ってのはお高いと思いますね。今日び、そのくらいの値段でスマホを使える時代なので、音楽のためだけに払う金額じゃないでしょう。


簡単なことです。テレビを見ること自体を止めてしまえばいいだけです。

判決は一昨日の話ですが、まぁ「テレビがあるなら契約を結ばなければならない」って大前提を崩すのは難しいでしょうね。ただ、今回の判決ではパソコンやらスマホやらにテレビ機能があった場合に受信料をどうするのか、ってところは判断されなかったはずです。

一応、受像機と見なして払わなければならないって解釈がされているみたいですが、ワタクシの友人はテレビがなく、スマホのテレビは映らないってことをNHKの受信料徴収員に見せて納得させたようなので、パソコンやらスマホなら「映らない」って前提があれば回避できるのかも知れません。徴収員の個人差があるので何とも言えませんが。

ちなみに「契約を結ばなければならない」って点に関して、それでも拒否した場合は個別に裁判を起こして「強制的に払わせる」って段取りを踏まないといけないとか? だから別に唯々諾々として払う必要もないのかも知れないですが。

でも、NHKと不毛な受信料払う、払わないの争いをするほどテレビって重要ですか? ワタクシの部屋には一応10インチくらいの小さいテレビはありますが、滅多に点きません。せいぜい台風とか地震とかの災害があったときと選挙の結果を確認するくらいなもんで、実は別にテレビがなくても良い生活を送れてますけどね。

民放でそんなに見ないと気が済まない番組ってやってます? たぶん、1週間テレビ断ちをしてみると「まぁテレビなくてもいいか」って気分になると思うんですけどねぇ。映像メディアが見たければ、定額制の映像配信見た方が面白いと思うんですけどね。ワタクシもテレビじゃなくてMacでアニメ観たりしますから。

と、そのくらいテレビ番組って魅力がなくなってると思うんですよね。なくても全然不自由しないし。情報関係はTwitter追う方が速いしある意味確実ですから。

だから、NHKの受信料払いたくない人はテレビ捨てればいいと思いますよ、マジで。4Kコンテンツが見たければ、4K対応の液晶モニターを買ってパソコンで見れば済みます。たいがいのことはパソコンやスマホで済んでしまうので、敢えてテレビにこだわる必要ってもうないと思うんですよね。テレビ自体が時代遅れのメディアって感じすらします。