ごもっともなんですが、ライブってやっぱり素で聴きたいところですよね。

まぁ、確かにライブの場合カラオケでも生バンド演奏でも過剰に音がデカいと感じることがなくはないですが、それでこそライブっていう側面もあるので、それがイヤならライブ行くなって感じはしますけどねぇ。

耳を保護するっていう観点からは大音響の中に数時間連続でいるっていうのは確かによろしくないんでしょうけどね。で、高音域だけをカットする耳栓があるってな話がこの記事なんですが、耳栓してライブっていうのもちょっとアレかなぁ、と。

生で聴いてナンボっていうのがライブなので、ライブが終わってしばらくの間難聴気味になるくらいで満足って感じがしなくもないですけどね。なんというか、達成感みたいなのがあるような気がするんですよ。

なので、別に反対するわけじゃあないですが、ライブで耳栓ってのはちょっと考えにくいかなぁ、と。

ものすごく極端な数字なのは間違いないと思います。逆に言えば、それだけ偶然とは言え当選確率が低いということ。

まぁ、そもそも「BIG」の場合はランダムで発券されるので、当たる確率はハナから低いわけですが、そこで偶然にも14試合5口分の予想が一致してしまったという話で、そりゃ不正も疑いたくなる気持ちは分かります。

ちなみにワタクシは一度だけ買ったことがありますが、当然のごとくハズレ。期待はしていなかったので、別にどうってことはなかったんですが、こういう「自分で選ぶ余地のない」博打は基本的にやらないことにしているんですよね。外れたときの残念感が大きいのと、どこの売り場でも等しく当たりが買えないという不平等さがあるので。

ナンバーズとか三競オートは積極的に認めたいと思います。どれも等しくどんな売り場からも当たりは出るし、外れたのは自分のせいと納得ができるので。それができないBIGとか宝くじ関係は基本的に手を出しません。リターンは大きいですが、リターンされる確率が極端に低いので寄付してるのと同じなんですよね。そんな寄付ができるほど儲かってはいないので。

単なる懐古主義じゃないかと思うんですけどねぇ。

レコードはわかるんです。CDと違ってある周波数帯からカットされるようなことがないので、まともな機器を揃えればCDよりいい音が出るんで、まだまだ需要があるし、古い物珍しさで人気が出るっていうところがあるんで。

ただ、カセットテープはどう考えてもメリットないんですよね。別に頭出しが速いわけじゃなく、音だって別段いいわけじゃないし。おまけにカセットテープっていう物理的な存在があるので、数があればあるほど邪魔になるっていうデメリットもあります。というか、デメリットしか感じないんですが、それでも人気が再燃していると。

まぁ、記事にもありますが、演歌は昔からカセットテープって根強い人気があるんですよね。ただ、それって聞く層がカセットテープに慣れている世代なので、そこを狙っているってだけの話だと思うんですよね。

今となっては再生機器も入手困難だし、記事によれば再生機器は1万7000円と。もうちょっと足せばハイレゾ再生機が買える値段です。そうまでしてカセットテープを聞きたいかと言われたら、一も二もなく否、ですね。気軽に聴くにはカセットテープは不便すぎるし音も悪いので。

新古車って名前で扱われてたもんと同じですかね。

新古車も厳密な定義はよくわかりませんが、まぁ記事で言うところの登録1年未満、走行距離100km未満ってのと似たり寄ったりだと思うんですよね。

まぁ、ディーラーの在庫処分品みたいなもんなので、お安くなるのは当たり前、その代わり現品限りなのでグレードやら装備は選べないっていうデメリットもあったりはするんですが、こだわらなければ安く買えるので得ではあるんですよね。

ただ、どうなんでしょうね。いわゆるメーカー系列のディーラーでは入手できない車なので、メンテもやってくれる店ならいいですが、国産車を選んでおいてディーラーで整備しないっていうのもアレですよね。ディーラーも金にはなるので、その辺は寛大でディーラー車じゃなくても整備はしてくれますが、ディーラーで買った車に比べればあまり良い気分ではないでしょうね。

輸入車だったらその辺は結構アバウトなところがあるので、やってくれるのであればその店でやってもらうってのはアリなんですよね。

長い目で見るとちょっと微妙なところでしょうね。オークションで安く買った車も似たようなもんだと思いますが。

深刻な問題ですよね。

実際のところ、沿線の地元住民はJRの方が不便になっているんで自家用車を使って移動手段を維持していると思うんですが、仮にこのまま廃線とかになると結局何だかんだ言って地元住民が一番困るんですよね。あってもあまり使わないけど、なければないで不便すぎるというこの微妙なさじ加減がJR北海道の赤字になっているんじゃなかろうかと。

記事にもありますが、放置すれば鉄道施設の老朽化が一層進んで事故を引き起こす確率が上がるだけなので、ここは自治体やら国が援助すべきだと思いますね。それこそ上下分離で運用すべきじゃなかろうかと。

北海道は特に広いだけに都市部であれば人はいるので鉄道の維持はできるんでしょうが、都市部から離れると人が減るので、収入と運用コストが合わなくなるのは当然と言えば当然の話なわけで。国鉄民営化をした段階ですでにそれはわかっていることだったはずなので、もっと早くから手を打っておくべき問題だったと思うんですよね。

北海道新幹線の延伸も重要でしょうが、まずローカル線の整理と整備が先じゃないですかね。

たっぷりな感じですよね。ラブライブ!やら進撃の巨人は比較的時期をおかずにNHKで放送されたので、アリかな、とか思ったんですが、さすがにハルヒは古いでしょう。

確かに大ヒットしたアニメではありますが、二期ですらもう8年も前の作品になっちゃうわけで、今さら8年前のアニメをBSで再放送する意義ってあるのかねぇ、とか思っちゃったりしますね。また、よりによって劇場版も入ったBD-BOXも発売されるってタイミングなんで、これはミスチョイスじゃないですかね。

しかも、二期はエンドレスエイトがあるんで、半分以上が「ほぼ」同じ話を繰り返されるわけで、そう考えるとやっぱりNHK向けじゃない気がするんですよね。

もっとあるんじゃないですかねぇ。あの花とかSAOとか、古めで行くならけいおん!とかだって良かったんじゃなかろうかと。なぜにハルヒなのかがちょっと理解できないですね。

そういう傾向がある、ってだけの話なんですよね。

当てはまる人が必ず記事にあるような疾患になるって話ではないことをまず念頭に置いておかないといかんと思いますね。

ここでは心臓疾患やら認知症やらに「なりやすい」人の例を挙げているわけですが、条件に該当しない人に対して該当する人はせいぜい3倍程度の罹患率の上昇なんで、あんまり気にすることもないんじゃないかなぁ、とは思いますけどね。

ま、これってタバコを吸っている人がみんな肺がんで死ぬか、って話と同じなわけで、タバコを吸っていてもがんにならずに健康なまま一生を終える人だっているので、単に罹患率が上がるってだけの話。虫歯を予防するために歯を磨きましょうってのと実は何も変わらないんですよね。

なので、あんまり深く考える必要はないんじゃないかと思いますね。なんかしないよりしてた方がちょっといい、くらいの軽い気持ちで受け取らないといかんのではないかと。

金正恩が暗殺された、と勘違いしたので「これは大事だよなぁ、北朝鮮でひともめあるぞ」と思ったりもしたんですが、久しぶりに名前の出た金正男が殺害されたって話だと気がついて「なんだぁ」と思ったりして。

殺された(少なくとも自発的に死んだのでもなく、病死でもなさそう)金正男氏は、今の今までよくほったらかされてたもんだよなぁ、といった感じでしょうかね。金正恩にしてみれば、異母兄だけに自分の地位を脅かす可能性が十分にあるからこそ、暗殺に踏み切ったんでしょうが、それにしたって今さら何を、って感じがしないでもないですね。

だいたい、金正日が死んでからどんだけ経ってるんだ、って話ですよ。金正男が権力を取りに行くならそのタイミングで行動するでしょうに、何もしないでブラブラしてたんだから、権力欲がまったくなかったんだと思いますね。

まぁ、疑心暗鬼の弟にまんまと殺されちゃって、この人も浮かばれないですよねぇ。本人はせいぜい旅行に行くくらいの軽い気持ちで空港にいただけでしょうしね。

思ってたんですけどねぇ。一時は買おうとまで考えてたんですが、発売中止ですか。実に残念なお知らせですね。

ニコンは高級コンデジの分野でちょっと出遅れ気味で、コレっていう機種を投入してこなかったので、満を持して投入、ってところだったと思うんですよね。一眼もおそらく入門機か高級機のどっちかしか売れていなくて、コンデジは高級機だけが元気だった状況だけに、ニコンとしても断腸の思いだったかも知れませんね。

まぁ、希望退職を募るくらいだったので、そもそもカメラ事業が低調になっているのは明らかではあったんですが、ここはカメラメーカーとしてがんばってほしいところです。別にニコン党ではないんですが、日本のカメラはキヤノンかニコンかって話なので、片方が潰れてしまうのは非常に問題があると思うわけですよ。なので、ここは一踏ん張りして欲しいなと。

どこかのタイミングでまた調子が上がってきたら、このDLの計画も復活させてほしいものです。

ないですね。

ワタクシは定額制のこういったサービスはひとつだけ利用していますが、それだってごくたまにスマホかタブレットで見る程度。大いに利用しているとは言い難い状況です。まぁ、それというのも月額400円と安いので、別に大きな損害ではないな、と思っているところがあってのことですが。

定額制の動画配信サービスってだいたい月1000円前後くらいして、タイトル数はうなぎのぼりに増えている状況ではありますが、じゃあそんなに見るかっていうとやっぱり見ないんですよね。見る時間は限られているし、その中で長尺物の映画とか観るのは惜しいところじゃないでしょうか。さりとて、短い尺の物は続き物が多いので、結果として見ざるを得なくなるというか。

Kindle Unlimitedも定額読み放題サービスはいいんですが、こっちは読みたいタイトルが極端に少なくて、とても月々払いたいと思う金額ではないから、こちらはあっさり止めました。加入している人は確かに積ん読状態を心理的に感じるかも知れませんが、月2〜3冊読めば元は取れるので、そんなにプレッシャーではないような気がするんですよね。

まぁ、いずれにせよ定額制サービスって一見お得なようで、実は使ってみると意外に使わないことが多かったりもするので、加入するときはよーく考えた方がいいと思いますね。