ということで、最近はめっきりアクセスも減っているのであまり気にもしてなかったんですが、昨日突破していたようで

19万アクセス

前回、18万アクセスを突破したのが2015年の6月だったので、1年10カ月もかかっちゃいました。前回18万アクセスの時とほぼ同じペースですね。

ブログが流行っていた頃は万単位のアクセス数ってアッという間に稼げたもんですが、始めた当時のブログ友だちもすっかりいなくなり、1人で淡々と更新する毎日であります。

でもって、2005年の11月26日以降毎日更新続行中です。約12年の間よくもまぁ毎日更新したもんだ、ってな話ですが、いかんせんネタは他人任せ(笑)なので、とにかく更新だけはされる、というブログ(笑)

ということで、引き続きのご愛顧よろしくお願いします!

タイムラインで見て「なんだこりゃ」と思った次第で。

そもそもフリーマーケットという謳い文句で運営しているメルカリですが、どこの世の中に現金を販売するフリーマーケットがあるのかと。リアルで考えてみてあり得ないんだから、ネットでもあり得ないだろう、というのが率直な感想でした。

しかも、後から出てきた情報で、2月にメルカリの運営が「ユーザーの要望に応える」という理由で現金の販売を解禁しているんですよね。その時点で「本当にいいのか?」と社内で論議にならなかったのか、という疑問があります。

で、写真に載っている額面よりも高い金額で販売されてるんですよね。なぜに1万円札4枚を4万円オーバーで買わなければならないのかと。記事にもありますが、クレジットカードの現金化そのものですよね、コレ。いろんな額面で売ってましたが、果たして買った人はいたんでしょうか。いたとすると、余程急にお金が必要になった人なんでしょうが、手続き発送もろもろでどうがんばっても3日はかかると思うんですよね。遠方の人ならさらに日数がかかるわけで、それでも現金が欲しい人がいたのかと。

メルカリも以前とは違って、認知度は格段に上がっているし、利用者も急激に増えているはずなので、影響力が大きくなっているのは間違いないはず。そういうところが、誰が見てもおかしいことをやっちゃいかんですよね。そりゃネット民も拡散するし、叩きもしますわ。

苦手です。もちろん食えないことはないし、モスバーガーへ行けばモスチーズみたいに生トマトの輪切りが入ってるものを食ったりもしますが。

で、同様の理由でトマトジュースも苦手です。トマトジュースベースの野菜ジュースもダメですね。もちろん、飲めますが進んで飲むもんじゃないです。一方で記事にもありますが、加工品は全然大丈夫です。むしろ好物と言ってもいいんじゃないでしょうか。ケチャップも大丈夫だし、ケチャップを使ったチキンライスとかナポリタンとかは好きです。

生トマトがなんでダメなのかは自分でもよくわからんです。あのドロッとした食感がダメなのかも知れないし、記事にもあるような一種の青臭さがダメなのかも知れません。まぁ、いずれにしても苦手な食い物のひとつです。自分から進んで食うことはほぼないですね。

いつからダメなのかも記憶に定かではないんですが、結構ガキの時分からダメだったと思います。給食でトマトが出てくることもなかったですからね。そもそも給食で生野菜を食った記憶がないですし。

野菜には比較的耐性がある方だと思いますが、クセのあるものは軒並み苦手ですかね。野菜に関しては加工品になってから好物ってものが結構あるような気がします。

さすがに全面戦争までは起こらないんじゃないですかね。というか、起こさないでしょう。

今の状況はアメリカと北朝鮮がチキンレースをしているようなもんで、状況をエスカレートさせてどちらがどこまで仕掛けて、耐えられるかってやってると思うんですよね。北朝鮮はひたすら強気で挑発を繰り返していますが、アメリカが本気になったらえらいことになるのはわかっていると思うので、本気で戦争やる気はないと思うんですよね。

やる気になれば、いつでも戦争を仕掛けることができる状況でお互いににらみ合いしているだけに止まっているのも、最後までは踏み込む気がない証拠じゃないですかね。

まぁ、アメリカは戦費を賄うことはできるでしょうが、北朝鮮はおそらく反撃の手段は持っていても、長期戦ができるほど戦費を賄う余力はないと思うので、挑発はすれども本格的な戦争まではしたくないってのが本音だと思うんですよね。経済がガタガタな状態で、泥沼の戦争に踏み込んでいけば、体制そのものの維持にも影響が出るでしょうし。

仮に戦争になったとしたら、最初の1週間やそこらはひどいことになるかも知れませんが、北朝鮮は継続して兵器を生産する余力はないでしょうから、極めて短期間で終結するんじゃないかと思うんですがどうでしょうね。

やっぱり戦争までは踏み込まないとしか思えないんですが。

それほど重要なものではないと思ってるんですよね。

ワタクシが新卒で就活してた頃を思い出そうとしてるんですけど、全然思い出せないんですよね。ただ、企業独自のフォーマットで履歴書もどきを書かせるところは少なかったような気がします。おそらくは、市販のJISフォーマットの履歴書を使っていたんでしょう。

新卒だと職務経歴がないので、職務経歴書が存在しない分だけ履歴書の比重が高くなるんですかね。まぁ、確かに趣味を書く欄とか得意科目を書く欄とかなんか自己紹介する項目が多いような気がしますが、そこが問題になるのって意外に少なかった気がします。ぶっちゃけ定型なんてないんだし、好きなこと書いてもいいんじゃないかと思うんですがね。履歴書の内容よりは履歴書を元に面接した印象の方が比重が高い気がします。100の企業があれば100の受け取り方があるわけで、就活サイトにあるようなサンプルに沿った形に書いても受け取られ方はさまざまですから。正解がない以上は好きにやっちゃっていいと思うんですよね。

これが転職になると、履歴書ってほぼ見られることはないです。職務経歴書の内容に沿った形で面接されることの方が多くなりますね。あとは離職理由とか転職の動機とかその辺にフォーカスされます。だから、履歴書もある意味テキトーでどうにでもなります。

履歴書にはもうひとつ論争があって、手書きにするかパソコンで作成してプリントするかっていう書かれ方の話。これも正解がなくて、手書き派の方が優勢ではありますが、ワタクシは今回それも端折って履歴書は志望動機以外は使い回してプリントして出してました。結果、それでも就職できたので、これもどっちとは言い切れないですね。書類寄こせっていう項目に「手書き」とわざわざ書いている会社もあったりはしますが、そういうとこ以外はプリントでも問題はないような印象を受けました。

例えば、コンビニで深夜帯で時給1100円とかでバイト募集してたりしますが、そういうのを見て、この記事にあるような計算をしたりするんですよね。で、記事と同じく「月収ベースにすると生活つらいな」という結論に落ち着くと。

1時間で1100円ってそこそこ高く感じる値段ではあるんですが、8時間労働しても8800円で1万円行かないんですよね。仮に1日1万円稼げたとしても、週休2日で週5万、4週間で1カ月として20万、年収で240万にしかならないんですよね。当然ボーナスとか付帯する手当てはないので、それがすべてになってしまうという。

なので、時給1500円を最低金額にせい、っていう運動をしてたりしますが、記事にある通り年収ベースだと300万にも届かないので、いわゆる貧困層に分類される方へ入ってしまうという。かと言って、じゃあ時給2000円とか2500円出す事業者がいるかと言えば、まぁないでしょうね。1500円で難色を示してるくらいなので、それ以上は考慮されることはないでしょう。時給ベースで2000円オーバーとなると派遣さんの領域になってきますね。もっともそれだって派遣会社にピンハネされるので、個人にはそのうちの何割かしか懐に入ってこないわけですが。

副業であればプラス年収200万はかなり大きいですが、バイトが正業になるとさすがにつらいところがありますね。自由とトレードオフなんでしょうが、にしてもバイトだって自由がきかないところも多いようなので、重要な戦力でしょうがメリットはあまりないですね。学生を上手く釣って使役する以外にないんじゃないでしょうかね。

24時間営業してるっていう事実を知っている人がどれだけいたんだって話だと思うんですけどね。ワタクシはジーンズメイトは当然知っていたにしても、営業時間はまぁ10時くらいから20時くらいじゃないかと思ってたんですが、24時間営業なんてやってたんですね。

記事のネタじゃないですが、果たして洋服屋が24時間営業をしたとして何かメリットはあったんですかね。真夜中に「あっ、明日はくジーパンがねぇ。買いに行かなきゃ」とはならんと思うんですよね。フツーの感覚であれば。洋服を上下1着しか持ってないっていう特殊な事情があるのであれば話は別ですが、そんな人は限りなくゼロでしょうから真夜中に洋服を買わなきゃいけない事情って極めて特殊な事情だと思うんですが。

なので、ジーンズメイトが24時間営業を廃止するってのは当然と言えば当然でしょう。ネットの声ではないですが、むしろなんで24時間営業なんてやってたんだ? って話だと思いますよ。ただでさえジーンズメイトって確か業績不振で何期か連続で赤字を出してたような気がするんですが、24時間営業をやるためのコストなんて無駄以外の何物でもないと思うんで、やめて当然だし、困る人はまれにしかいないんじゃないですか。

2005年、2006年、2007年、2008年、2009年、2010年、2011年、2012年、2013年、2014年、2015年、2016年とタイトルをコレにしてたので、今年も(笑)。ただ、間違って1日遅れてしまったです。

昨日は

ワタクシの誕生日です!

めでたくないけどめでたい!

と、軽く自画自賛(笑)

ということで、12年前も11年前も10年前も9年前も8年前も7年前も6年前も5年前も4年前も一昨昨年も一昨年も昨年も書きましたが、今年も同じように書いておきましょう。ちなみに年末まではあと257日だそうな。

○誕生日が同じ有名人
黒田清子さん
小宮悦子
宅間 伸
朝岡実嶺
伊藤裕子
上地雄輔
星村麻衣(地味目なシンガーソングライター)
池坊保子(華道と思いきや政治家?)
岸田智史(歌手ですな。「君の朝」)
犬養智子(評論家ですな)
島尾敏雄(作家ですな。「死の棘」)
レオポルド・ストコフスキー(指揮者ですな)
五島慶太(実業家ですな。東急の生みの親)
ウラジーミル=ワシーリエフ(舞踏家ですな)
ヨッヘン=リント(元F1パイロット)
アンソニー=デビッドソン(元F1パイロット)
八谷 和彦 (ポストペットの生みの親?)
赤城 徳彦(元農水相)
サミュエル=ハンチントン(文明の衝突の概念を提唱した政治学者ですな)
ミゲル・カブレラ(メジャーリーガーですな)
フランツ・スッペ(作曲家ですな)
巨砲丈士(元相撲取り)
柳家 小さん 〈4代目〉(落語家)
Fayray(シンガーですな)
ジェシカ・チョン(少女時代のメンバー)
松永 二三男(アナウンサーですな)
上野 顕太郎(漫画家ですな)
範田 紗々(元AV女優)
スクリーンヒーロー(モーリスを輩出した人気種牡馬)

○今日が命日の有名人
孔子(すげぇ・笑)
葛飾北齋(すげぇ・笑)
レスピーギ(作曲家ですな)
山本五十六(戦死してます)
ジョン=フレミング(フレミングの法則だ・笑)
アルバート・アインシュタイン(すげぇ・笑)
ギュスターヴ・モロー(すげぇ・笑)
ダーウィン(進化論だ・笑)

やっぱり、命日の方がそうそうたる顔ぶれなのは気のせいでしょうか?(笑)

○今日は何の日?
発明の日
よい歯の日
三重県民の日
ジンバブエ独立記念日
東京初空襲があった日
グレース・ケリー、モナコ王妃となる
電子楽器メーカー ローランド設立
お香の日
世界アマチュア無線の日
北条時宗が鎌倉幕府執権になる(今から850年も前だよ・笑)
ヤンキー・スタジアム開場(知らなかった)

Wikipediaだとこんな

だそうです。12年連続のコピペです(爆)
ということで、今年もあっさりコレで終わり(笑)


ないですが、カードローン用のカードは持ってるし、審査も通っていて上限は決まっていますが、お金を借りることはできます。ちょっとごたごたしたのでもしかしたら権利を失っている可能性もゼロではないですが、貸すことはできねぇと書面は来ていないのでおそらく使えるのでしょう。

で、カードローンって申し込みがお手軽で、審査もゆるゆるなんですよね。銀行も記事にあるように主力商品と化しているところもあるようで、貸し出しには力を入れているようです。

ワタクシが利用しようとしたのは、リボ払いの借り換えをしようとしたから。リボ払いよりもわずかですが金利が安いんですよね。あと、リボは放っておけばじゃんじゃん金利が上乗せされていきますが、カードローンに関しては借りた分を淡々と返していけばいいってところがあります。

逆に言うと、こういう理由でもない限りはカードローンは使わない方がいいです。小額だと金利がローンよりも断然高いので。買い物で金額が足りないからとかで利用すると却って高くつきます。金利が安いのは300万だか500万だか1000万だかくらいからで、そもそも元金を返すのが大変な金額にならないとダメです。それに金利2%って言っても1000万借りれば20万ですからね。

安易に手を出してはいけない金融商品です。


ほぼないであろうTバックのパンツを穿くこと。記事には「夫婦で穿いたことがある」とか書いてありますが、まぁフツーの野郎は穿かないですよね。穿く理由も特にないですからね。

で、女子でも3人に1人とそれほど多くはない模様ですが、意外にも穿いてみると快適という意見が多いようで、ケツを隠さないだけでそんなに変わるもんなのかと思ったりするわけです。逆に言うと、フツーのパンツって野郎よりも布面積小さめにできてるはずですが、それでも不快に感じる女子が割といる、ってことですね。そんなもんなんですかね。

ガーターベルトやらスリップやらについても調査しているようですが、セクシーに見える下着ではあるんですが、これってでも上に着ている服を脱いでナンボってところがあるので、フツーに服を着ている女子にはいろいろメリットもあるんでしょうが、大多数の野郎にはまったくわからんし、何とも思わないってところがミソでしょうか。彼氏とか旦那とか不倫相手とかそういう特殊な人は役得があるんでしょうが。

ま、どちらにしてもほとんどの野郎にはわかり得ない世界のお話なので、ある意味では貴重な記事なのかも知れません。