良いことではないでしょうか

いま、“文学”がふたたび脚光を浴びている!?

ワタクシのような重度の活字中毒者にとって、本の存在は必須。
中でも、文学系ってやっぱり読む頻度が高いので、同人であってもクオリティさえ確保されていればぜひ読みたいところです。

ただ、どだい同人なので、制作コストは安くなったといえどもそれなりに高くついているはず。それがそっくり本に転嫁されるわけで、文庫とか新書を買う以上の金額になっちゃったりすると、ちょっとアレかなぁ、と思わないでもないですね。正直なところ。

ま、あとは、商業出版を超える「何か」があるなら、少々高いコストでも喜んで払いましょう、という感じはあるんですけど、そのあたりはどうなんでしょうね?

ちょっと気になるネタです。
by peugeot206ccs16 | 2009-06-24 14:32 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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