あるかも

メガネのレンズの同じ場所だけいつも汚れる理由

まぁ、メガネが汚れてるのはそれなりに気になるんですが、だからって別に神経質に拭き取ったりすることもなく、そもそもかけていて気にならなければそのまま放置、って人なので、同じところが汚れてるかどうかなんてまったく分からなかったりするんですけどね(笑)

でも、メガネの汚れどころってだいたい決まってるかなぁ、と思うわけです。

レンズは確かに汚れるんですが、逆に言えばレンズは汚れると気になる箇所だったりするんで、実はいつも汚れてるわけじゃなかったりするワケです。

ならばどこか、ってーと、クリングス・パッド(っていう名前らしい。初めて知った)っていう、メガネを鼻で支えるパッドの部分。正確にはそこの裏側。まぁ、そんなとこはフツー誰も気にしないので、やっぱり汚れてるかどうかなんてようけ分からんところだったりするわけですが、実はごっつい汚れてる場所です。

鼻とかの脂分がそこへ蓄積されて、さらにホコリが溜まって……っていう汚れ方。メガネスーパーとかもろもろの眼鏡屋さんの店頭に置いてあるクリーナー。アレでシャカシャカすると、黒い汚れ分が取れるんですが、それってだいたいはパッドの汚れだと思うわけです。

汚れたからとて、実使用に何の影響もないところだったりするんですが、一旦目にするとどうにも気になる汚れ方をしています。

そこから考えるに、レンズの汚れなんぞ屁みたいなもんですわ(笑)

……って、ネタの趣旨から外れてるな(笑)
おまけに、1日の中で装着している時間は12時間もないワタクシが力説するネタでもなかったか(笑)
by peugeot206ccs16 | 2009-10-11 02:13 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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