そうでもないような

「微乳好き」を主張したがる男性の心理とは

この手のネタを、主張するには当然主張するなりのシチュエーションがあってしかるべきだったりするんで、何事もなく「微乳好き」とは言いませんわなぁ。

なので、別に「乳」の話題を振りたいが故に「微乳好き」を主張することはないなぁ、と。

確かにワタクシは「微乳」が好きですが、記事にあるようにだからと言って「巨乳」がダメかと言えば、別にそうでもない(笑)。ただ、好き度が100と120とかってワケじゃなく、100と70ってくらいの話で「つまるとこ乳なら別に何でもいい」ってワケじゃあないですな。好きと言うからには、ダメじゃないけど、お好みではない、という心理が働くわけですよ。

ま、女子がいる場で話をするなら、これまた記事にあるように、さらりと「好み」の話題に振ったかのように振舞うのは致し方ないかと思われます。そこはごもっとも。

が、別に「乳」の話題を振りたくて仕方ない、って心理は別に働きませんけどねぇ。
どうせそこまで話すなら、もう一歩踏み込んだ話題の方が聞きたいし、きっと面白いでしょう。まして酒の席ならなおさら(何の話だ?・笑)
by peugeot206ccs16 | 2009-11-18 13:23 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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