スケールメリットとは言え

安い牛丼、なんで値段が下げられるの?

つまるところ、急激に何千店舗も増えたわけじゃなし、急激に入荷量を増加させたわけでもなかろうから、そこそこそれなりに利益を削っているんでしょうね。

逆に言えば、フツーに営業していても、そこそこそれなりの利幅があった、ってことで、「ハナからその値段にせいや」ってのが消費者の心理(を軽く代弁してみた)なんでしょう(笑)

ちなみに、懐が寒いワタクシではありますが、ならば280円の牛丼並に飛びつくか、と言われるとそうでもない(笑)。だって、すき家の牛丼、イマイチなんですもの(笑)

少々値段が張っても、やっぱり牛丼は吉野家ではなかろうかと。だいたい、値段が張るっていったって、たかだか100円ですからねぇ。

されど100円って人が多いから話題にもなるんでしょうが、100円くらいは目をつぶりたいところですな。
by peugeot206ccs16 | 2009-12-17 14:42 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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