しないよりは

環境に配慮したコンビニ

してる方がいいのかも知れないですけどね。環境への配慮って。

とは言え、大量消費社会の申し子みたいなコンビニが環境に配慮しました、って言ったって、偽善的というかエクスキューズのためにやっているんじゃない、的に思っちゃうのはワタクシの心が捻じ曲がっているからでしょうか(笑)

ま、企業イメージとして「環境への配慮」って重要なアピールポイントだったりするんでしょうが、消費者的には「この店舗はエコなんです」と言われたって、「で?」としかならないと思うんですよね。

実は世の中で言われてるほど、エコって商売に結びつかないところがあるような。

それを敢えて押し出してるあたりに偽善的なところを感じたりするんですかねぇ。この記事にあるような改良点って、どっちかと言えば「長期的に見たランニングコストの削減」というところがあるような気もするし。

「環境への配慮」ってそういう部分もあるんでしょうね。
by peugeot206ccs16 | 2010-02-16 14:19 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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