低予算映画は

韓国、撮影費約35万円の超B級SF映画が快進撃中

なぜか話題になる(笑)

ぶっちゃけ、前評判ほど大したことなかった「パラノーマル・アクティビティ」も確か百何十万だかで作った映画だったけど、30億だかの興行収益があったような。

この映画は、その上をいく35万だもんなー(笑)。しかもSFでちゃんとCGまで使ってるっていうんだから、なかなか大したもの。予算に対しては(笑)

こうまで書かれると一度くらいは観てみたくなるのが人情ですが、コレってきっと日本で上映されることがあっても単館上映だろうからなー。ってか、シネコンで上映されるようなクオリティはないだろうし(笑)

果たしてどんな出来なのか、それだけがちょっと気にかかりますな(笑)
by peugeot206ccs16 | 2010-10-30 09:35 | 感じたこと。 | Trackback(1) | Comments(0)
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Tracked from さいばーさばいばる at 2010-10-31 10:31
タイトル : わらづと納豆
それでも「わらづと納豆」を売る理由 「昔の納豆は、わらに包んで作られた、天然の納豆菌による“わらづと納豆”だったんですよ。250~300gの大容量を、例えば家族6人で小分けにする食の文化がありました。今、わらづと納豆を作っている業者は、かなり少ないですが」(全国納豆協同組合連合会) 時代が移り、1人分ずつ食べられる利便性や、生産・流通のしやすさなどから、パック入りの納豆が主流になった。3パック100円以下でも買えちゃう、庶民の味方だ。 そんな今でも、わらづと納豆を作っている業者...... more