鍋物のあとには

ラーメンと焼そばの麺、具体的にどう違う?

中華めんじゃなくて、やっぱりうどんが王道だと思うんですが、そうじゃないケースもある、ということですかな、コレは(笑)

ま、ネタは鍋物のあとに何を投入するか、っちゅー話ではないので、この辺にしときますが、焼きそばめんと中華めん、というかラーメンのめんは少なくとも見るからに同じもんじゃあないですよね。

間違ってラーメンに焼きそばめんを投入とか、焼きそば用にラーメンのめんを投入、ってことはないと思うんですけどね。具体的に生めんと蒸しめんって違いがある、ってのは初めて知りました。鍋用ラーメンみたいなもんまで用意されているとはつゆ知らず。あ、でも忘年会で食った鍋のあとの中華めんは美味かったですなぁ(笑)

いずれにせよ、上に書いたとおりあからさまに違うブツなので、やっぱり用途って考えると思うんですけどね(笑)。めんがないなら、ご飯を投入とかって選択肢もあるんだから、敢えて「あったから」的に合わないめんを投入する必要はないかと思うわけです(笑)
by peugeot206ccs16 | 2011-02-07 12:37 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(2)
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Commented by musictown at 2011-02-08 13:55
実はうちでは、鍋後に「焼きそば」投入しております。
ポイントはあまり長く煮ない事。うどんとは違い、焼きそばめんはすぐにグダグダになるので(笑)

あと、鍋汁の味によって「なんじゃこりゃぁぁぁ!!」になってしまうので注意が必要かと。もつ鍋、塩鍋はイケますが、トマト鍋で麺類はやめとけって。お姐さんの言うことを聞いといたほうがいいわよ(笑)
Commented by peugeot206ccs16 at 2011-02-10 22:57
ほほぉ。鍋の種類でも相性があるわけですな(笑)
ま、ワタクシあんまり気にしたことないんですが(笑)