意図するところは

“ひとりぼっちの食事”から卒業させてくれるサービス

よーく分かりましたが、却ってぼっち感を高めそうなこのサービス(笑)

サービスを受けている3時間は確かに楽しいひとときでしょうが、おねーさんがいなくなってしまった後の寂しさったら、きっと普段一人でいるときの数倍にもなることでしょう。

まぁ、エロ方面ではないこういうサービスっていろいろあるだろうし、目の付け所はバツグンにいいと思うんですよね。記事中でケースとして取り上げられているおっちゃんも、ご飯作ってもらって一緒に食べてもらって、話を聞いてもらって、そりゃ楽しいひとときだったでしょう。

でも、所詮はフェイクだし、サービスなんで空しさが残りそうなんですよねー。

おっちゃんは奥さんと死別している、ってことなんで、ある種の割り切りがあるでしょうけど、単なる独り身のあんちゃんがコレをやると、サービスの後の空しさに耐えられないような気がしてならんのはワタクシだけでしょうか(笑)。割り切ってサービスを受けられる人限定、なんじゃないですかね、コレ(笑)
by peugeot206ccs16 | 2011-07-05 13:15 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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