いくらでもありそうです

実は間違えて覚えている!? カタカナ語

さすがに新聞じゃ見かけないですけど、ウェブやら雑誌やらじゃ未だにちらほら見かけますからねぇ。カタカナ語の表記違い。

「アボカド」だの「フィーチャリング」「シミュレーション」なんかは最たる例じゃないですかね? たまに「シュチエーション」なんか見かけるくらいですから、「シチュエーション」も意外に間違えやすいのかなぁ、とか思ったり。

「ナルシシスト」とか「リラクセーション」「アタッシェケース」なんかだと、誤用の方が一般的になってますが、正確にはこっちなんですよね。

とは言え、日本語の音にした場合に言いやすい発音ってあるんで、そのうち誤用が日本語的には正しい、なんて逆転現象も起きたりするのかも知れないですけど。
by peugeot206ccs16 | 2011-12-16 18:25 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(1)
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Commented by gabefunyaa at 2011-12-17 09:57
まあ、日本語そのものが
新たにす(あらたにす)なのに新しい(あたらしい)っていってるんで
誤用が日本語的には正しくなるんでしょう。
発音しやすくて分かりやすければそれで良しww