話題になってた「Siri」ですが

iPhone音声認識システム、Siri日本語版の実力を勝手に占ってみた[前編]

日本語が使えない、という段階で、日本のユーザーからは急速に興味も失われたような気がする「Siri」。
Twitterを眺めていると、最初の段階では英語でわざわざ使ってる人も少なからずいたようですが、それでも最近はトンと見かけなくなったような。

今年、日本語対応する、とアナウンスされてるんでわざわざこういう記事が載ってたりするんでしょうけど、個人的には音声認識ってほとんど使わないと思うんですよね。

ハタから見ると、電話機にしゃべりかけてる変な人っぽいし、わざわざ話しかけなくても、操作すれば分かることなので、いちいち電話に応対してもらわなくても、と思うわけです。

強いて、このSiriが日本語対応した時に考えられるのは、ネタ(笑)
現時点でもすでにネタっぽく使ってる人は少なからずいるようですが、日本語対応したらいよいよそのネタ的な活用が進むんじゃなかろうか、と思う次第で。

そういう意味でなら、ワタクシも使ってみたい気がします(笑)
by peugeot206ccs16 | 2012-02-16 14:24 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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