やっぱり太郎と花子が

山田太郎から進化を続ける「名前例」

幅を利かせてると思うんですよね、この業界は(笑)

ま、「山田太郎」さんも「山田花子」さんも実在するとは思うんですが、名前例にするには一番スタンダードというか何というか、しっくりくる名前だったりすると思うんですよ。

もっとも、ぶっちゃけ名前の例なんだから何でもいいわけで、そりゃどこもかしこも「山田太郎」と「山田花子」にならないのは当たり前で、進化というか個性が出てくるのも当たり前といえば当たり前の話。

それにしても、個人的に気になるというか知りたいのは「佐藤太郎」とか「田中花子」じゃダメだったのかなぁ、ということ。日本の三大名字なんだから、別に山田じゃなくても佐藤でも田中でもええやんと思うんですが、そういう正統進化を遂げた例はないっぽいですもんね。
by peugeot206ccs16 | 2012-02-20 16:25 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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