パリでも花見ができるとは

毎年パリ中の日本人が大集合する恒例イベントとは

桜の木って世界各国で咲いてるもんなんですねぇ。

ま、フランスのというかパリの場合は派手な八重桜のようですが、確かワシントンはソメイヨシノだし、海外にいる日本人にとっては桜である、ってことが重要なのかもですねー。

ってことで、八重桜でも咲けばパリ中の日本人が群がってくるのも理解できますねぇ。心中「やっぱりソメイヨシノが」とか思ってる人もいるかも知れないですが、ねーよりはマシ、って感じで(笑)

とかつらつら考えると、日本では当たり前のようにソメイヨシノがそこかしこで咲いて、当たり前のように花見に繰り出したりするわけですが、コレってえらく恵まれてることですね。
by peugeot206ccs16 | 2012-04-10 13:44 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(2)
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Commented by gabefunyaa at 2012-04-10 15:36
ワシントンに送られたのは大阪空港にほど近い、伊丹の苗木だそうであります。この辺、園芸拠点だったりするんですわ(100周年キャンペーンのポスターで初めて知りましたが)
Commented by peugeot206ccs16 at 2012-04-18 00:59
ほほぉ、伊丹のあたりってのはそういうのもあるんですねぇ。
初耳ですわ。