テレビよりもいいですね

不況とSNSがラジオを変える!?

ラジオの方が。

テレビはとりあえず音声だけ聞いてれば、ってわけにもいかず、割と時間を持っていかれるメディアなんですが、ラジオはその点、ながら作業で聞き流せるので、便利といえば便利。

ワタクシも深夜放送にハマったクチですが、10年以上ラジオから離れて、ここんとこ再びラジオに回帰しているという感じです。

ま、この記事の言うとおり、取り巻く環境は厳しい一方で、震災以降注目されつつあるメディアなのも確か。

SNSとの親和性、という話が出ていますが、SNSに限らずRadikoの出現でネットとの親和性が格段に上がって、ネットユーザーにとっては非常に親しみやすいメディアになっているような気がします。

聞く番組はごく限られているんですが、なかなかいいもんです、ラジオも。
by peugeot206ccs16 | 2012-04-22 15:08 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(1)
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Commented by yutakarlson at 2012-04-23 10:15 x
不況とSNSがラジオを変える!?―【私の論評】インターネットラジオとSNSが日本のスペンドシフトを加速する!!
こんにちは。最近ラジオに親近感を感じ人も増えつつあり、またさらに絆を強めるためSNSもラジオと連動して効果をあげているようです。日本と比較すると、アメリカはかなり局数も多いです。また、アメリカ人の生活に大きな影響を与えるメディアでもあります。この違いは、日本では、電波法の壁が厚いこともあると思います。インターネットの世界では、従来のラジオに対する規制は少ないと思います。であれば、日本でももっともっとラジオ局を増やせるのではないかと思います。地域に特化した放送を流すことにより、いわゆる新しい消費の潮流であるスペンドシフトという時流にのることができるだけではなく、さらにこの傾向を加速することができるのではないかと思います。そうして、放送をただ流すだけではなくSNSとうまく絡めれば、かなり面白いだけではなく、文化的にも、本当に豊かで新たなライフスタイルを提供できると思います。詳細は、是非私のブログを御覧になってください。