さもありなん

新型Mac Pro、あまりにも高性能すぎて日本ではスパコン扱いに!?

68K時代やPowerPC時代ではあり得なかったことですが、インテルCPUに載せ替えたら、一気に高性能化が進んだような気がします。

もともと、デュアルCPUはAppleのお家芸なので、今回のMac Proにもそれが踏襲された、っていう話ですが、CPUがマルチコア化してるんで、12コアとかとんでもないコア数を持つことになり、グラフィックチップも高性能なのを奢られているので、結果的にスーパーコンピューターに匹敵する性能になってしまった、ってところでしょうかね。

昔からスパコンレベルの性能がどうたら、っていう売り文句は使っていたんですが、今回ばかりは売り文句だけじゃなくて、まさにスパコンレベルになっちゃったって感じでしょう。もっとも、8年前のお役所の基準なので、今のスパコンレベルではやっぱりないと思うんですけど。
by peugeot206ccs16 | 2013-10-31 14:43 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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