確かに一理あるけれど

「蒸し暑い夏の夜は、怖い話で盛り上がりたい」という怪談好きの人は、時代や年代を問わずいるようです。上手な語り手にかかれば、恐怖や興奮でスリリングなひとときを楽しめるかもしれません。心霊現象が純粋...
世の中にはこういったもので説明できないものがあるのは確か。少なくともそう信じていますので、ここにあるように心理的要因で心霊現象を語られるのはアレなんですよね。

幻視・幻聴・幻覚の類になると、心理的にどうこうというよりはもはや精神科の領域なので、病気ですよね。でも、これまたそれでは説明できない、という現象も確実にあるわけで、精神科で診断されるような重篤な病気とは言い切れないと思うわけです。

これらの現象におまけがついて、ヘタすると一家全滅、関係者にことごとく累が及ぶ、というようなことも起こっているので、ハナから「心霊なんて」と思ってかかると、痛い目に遭う可能性もなきにしもあらずです。
by peugeot206ccs16 | 2014-08-02 23:10 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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