死語でしょう

「たまには若い部下たちと仕事を離れた会話をしたいなと思うんですよ。でも、最近は飲みに誘うのもためらってしまうんですよね……」ある日、研修に参加していた50代と思われる部長がこうつぶやいたのを私は...
今どき、そういうコミュニケーションの仕方って流行らないし、特に若い衆には受け入れてもらえないと思いますね。

ワタクシは年齢から言えば、ノミニュケーションに誘う側の立場だったりしますが、そもそも否定派なのでんなことはしません。むしろ、誘われても適当な理由を付けて断っちゃいますね。昔はそうでもなかったんですが、最近はとみにそういうウェットなつきあいに抵抗があるんですよね。

なので、アフター5に仕事は持ち込まないっていう姿勢は大いに賛成だし、飲みにつきあわない部下に対して「そういうのも仕事のうちた」とかぬかす上司はノーサンキューです。

そろそろそういう社員間のつきあいの仕方って見直されるべきじゃないですかね。
by peugeot206ccs16 | 2014-09-11 23:32 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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