日本語は

目上の立場の人やお客様と接するときに、きちんとした言葉遣いができると気持ちがいいですよね。とはいえ、丁寧な言葉を使おうとすればするほど、不自然な言い回しになってしまうことも。ここでは、そんな違和...
やっぱり難しいですな。

「よろしかったでしょうか」は記事に書かれてるほど耳にしないんですよね。確かに言われればさほど違和感を感じない言葉ではあるんですが、間違いですよね。

「とんでもございません」はまぁまぁ耳にするかも。「しばらくぶり」は対等な相手には使っているかも。「お世話様です」はもしかしたら知らずに使っているかも。基本的には「お世話になっております」を使っているとは思いますが。

それよりもよく耳にして、かつあからさまに間違いなのが「なるほどですね」。「なるほど」と相づちを打っている上に「ですね」と丁寧語をくっつけているという。これがひどく耳障りなんですよね。気にしすぎなのかも知れませんが。
by peugeot206ccs16 | 2014-10-11 22:26 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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