さすがにこれは

イギリスで活動する猫の保護団体キャッツ・プロテクションが実施したアンケート調査の結果、半数以上の人が、なでられすぎることによって猫が感じるストレスに気づいていない事が分かりました。キャッツ・プロ...
しょうがないですよねぇ。

だって、犬にせよ猫にせよ、他の愛玩動物やらおよそペットになり得る動物のすべてに当てはまるんですが、人間の言語を理解できないし、人間の言語をしゃべって意思疎通するわけじゃないですからね。

意思疎通できない相手に対して、望むこと望まないことを汲み取るのは並大抵のことじゃないですから。異言語コミュにヶーションの方がそれでもまだなんぼか楽ですよね。ボディランゲージで何とか意思疎通を図ることができなくもないので。ペットはそれすら不可能なので、こっちで気分を斟酌して対応する意外にないと思うんですよね。

と、なると実はこの記事の中で提唱している学者の言うことも半ばアテにならないわけで、やっぱり難しいところじゃないかという結論に落ち着くと思うんですが。
by peugeot206ccs16 | 2014-10-19 23:44 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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