そうなんですね

年を重ねると、冠婚葬祭に参列する機会も自然と増えますよね。でも、突然の訃報が舞い込むと、慌てふためいてしまう人も多かったりして……。そこで今回は、社会人として知っておくべき通夜・告別式の常識をご...
何回かお葬式にも出席したことがあるんですが、どちらもお通夜に呼ばれたというか出席したので、基本的にはお通夜で、縁が近い人ならば告別式にも顔を出す、っていうのが正式だと思ってました。実は告別式の方が優先度が高いんですね。

お通夜は夜に行われるので、それでお通夜に出る人が多いのかも知れませんね。記事に書かれてるのを見て何となく納得しました。

お通夜でも喪服っていうのも、実は目立たない格好であれば喪服でなくてもいい、っていうのも初耳でした。まぁ、こういっちゃ何ですが、お通夜に出る時も事前に連絡を受けるので、喪服に着替える余裕があれば、やっぱりケの場である以上、喪服を着ていくのが正解だろうと思っていたんですが、必ずしもそうでもない、って話なんですね。

こういうケの場のマナーは意外に浸透してないのかも知れませんね。
by peugeot206ccs16 | 2014-10-21 23:31 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(2)
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Commented by gabefunyaa at 2014-10-22 19:52
お通夜はとりあえず駆けつけました!って感じが大切なのです。喪服で行くと「死ぬのを待ってた」ことになり大変失礼らしいっす。(嫌いな奴の時にはぜひばっちり喪服で行きたいもので…)
Commented by peugeot206ccs16 at 2014-10-22 21:16
そうらしいですね。結婚式より葬式のマナーの方が繊細なので、難しいですな