そんなんに

「都の西北」ブランドの凋落が止まらない。かつて、志願者数でダントツのトップだった早稲田大学だが、今春は近畿大学、明治大学に次ぐ3位にとどまった。偏差値でも慶應義塾大学との差は開く一方だ。ほとんど...
なってるんですねぇ。

ワタクシが入試をやっていた頃は早稲田なんて遠い存在で、実際に手も届かなかったんですけどね。今や慶応の滑り止め扱いですか。

そもそも、どうしてまたそんなに早稲田ブランドが凋落しちゃったんでしょうねぇ。記事にはSTAP細胞の話なんかも書いてありますが、まぁアレはさすがに関係ないと思うんですけどね。受験生はまず学部生になるわけだし、大半は学部生で出て行っちゃうわけですから。

原因が特に書かれていないんですが、予備校調べで言っているので間違いはないんでしょうね。

早稲田と慶応はライバル関係にいてナンボ、って気がするので、ここらでがんばってほしいところですが。
by peugeot206ccs16 | 2014-11-02 21:06 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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