R32のGT-Rは

なぜ20年前の車「GT-R R32」が1年で2倍に急騰しているのか?

日産が息を吹き返して一番元気になった頃の名車の1台ですね。

S13のシルビアとかY32のセドリック・グロリア、C33のローレルあたりが同じ世代に当たるんじゃないですかね。今だったらおそらくどれかを買ってしまっていたかも知れませんが、さすがに当時は金がなかったので買うこともできませんでしたが。

で、GT-RはR33、R34と続くわけですが、R32は数こそ減ってると思われますが、今でもたまに見かける車です。で、GT-R系の車では一番かっこいい車じゃないですかね。

アメリカへの輸出に25年ルールなるものがあるのは知りませんでしたが、当時入手できなかった車を今欲しいっていうユーザーは日本と同じくごまんといるでしょうから、そりゃ人気も出ますわな。低燃費とはほど遠い車ではありますが、今でも見劣りしないスペックなので、国内でもまだまだ人気は衰えないんじゃないですか。それこそハチロクよりよくできた高級車ですからね。
by peugeot206ccs16 | 2015-09-22 23:57 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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