病院とは

わたしたちが「ジェネリック医薬品」を積極的に選ぶべき納得の理由

もはや切っても切れない体になってしまったので、必然的に処方箋薬局にも通うことになるわけでして。

で、初めて行くところでなければ、黙っててもジェネリック医薬品が出てきます。替えがない薬に関しては処方箋通りの薬が出てきますが、ジェネリックで代替できるものはすべてジェネリックで出てきますね。でもって、不思議なことに大抵の薬はジェネリックになっちゃうわけです。

個人的にはまぁ薬代もバカにならないし、安く上がるジェネリックで問題はないんですが、単に特許が切れて製法やらレシピやらを大っぴらに使えるようになったから出てきた後発で同等の医薬品、というだけのものなのか疑問があったりもするんですよね。何となく本物に比べて効きが悪いんじゃないかとか思ったりもするわけです。体感で変わった感じがするわけでもなく、特に根拠はないんですが。

ということで、別に自治体が得をするとかどうでもいい話なので、ジェネリックを安心して使えるようにもっと啓蒙活動をして欲しいところですね。別に不安があって使ってるわけじゃないですが、疑念を持たずに使えるようになるのがベターだなぁと。
by peugeot206ccs16 | 2016-02-10 00:29 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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