これを企画

姫路城、感謝の言葉をライトアップするも「どう見てもラブホ」と評判になる

した人はどんな人なんでしょう。

姫路城にプロジェクションマッピング、っていうところまで良かったと思うんですよ。こういう歴史的建造物は投影する映像によっては、とてもサマになるでしょうしね。ただ、記事に載ってる写真みたいなのはさすがにどうかと。

記事のキャッチじゃないですが、どう見てもラブホは間違いないです。これはないだろう、と。ましてや、まがりなりにも世界遺産ですよ、姫路城。世界遺産でこんなことやっちゃっていいのか、って話だと思うんですけどねぇ。

で、話は戻って企画したヤツは誰だと。おそらくはお役所の誰かとか姫路城や地域の何かに関わるNPO法人とかだと思うんですが、話を詰める段階でこうなることはわからなかったんですかねぇ。完成品の映像は観ているだろうに、それでOKを出しちゃったとなれば罪は重いと思いますが。
by peugeot206ccs16 | 2016-03-09 01:23 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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