なるほど

コピー用紙のサイズはなぜA判とB判があるのか

これは知りませんでしたね。

学生の頃は大学生の時も含めてB版を主に使っていた記憶があるんですが、社会人になってから本を作るに際してすっかりB版は使わなくなって、A版ばかりになりましたね。

記事にもありますが、90年代かどうかは定かでないにせよ、ある時を境にB版って世の主流から外れた存在になっている気がします。ノートもA版、プリンターもA版、本なんかもA版基準で作られていることがほとんどだと思います。

B版の出番というと、A4とかA4変形版で本を作ったときに、トンボを付けて1ページ出力するのにB4版がちょうどいいサイズだったりする、って程度でしょうかね。ただし、思いの外B5版は使われている印象がありますね。A5とかA6だとちとちっちゃいっていう時に使われている感じがします。
by peugeot206ccs16 | 2016-06-21 01:42 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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