思うに

「ブス」っていうのがどこで線引きされてるか、って話ですよね。100人に聞いて100人がみんなブス認定したら、おそらくその人はブスなんでしょう。しかし、果たしてそんな人がどれだけいるのか、って話で。

女性が自分で思い込む「私はブス」っていうのと、野郎から見て「あの女、ブス」っていうのはだいぶ違うと思うんですよね。野郎から見た「ブス」は多分に主観が混ざってる上に、個々人で線引きしているところが違うんで、Aがブス認定しててもBは「普通じゃね?」っていう可能性の方が高いと思うんですよね。

その前提で話をすると、この投稿主は自分のことを誰がブスと言っているかに言及していないようなので、「私はブス」というクチではなかろうかと。

でもって、容姿がどうこうって話は別に女子に限った話でなく、野郎にだって当てはまるわけです。ここでは野郎のブサイクに関しては寛容であると言っているようですが、んなこたないです。女子だってかなり容姿にシビアだと思いますよ。男女とも容姿にシビアになるのは仕方ないんですよ。だって見えるから。目に入ってくるものが好きか嫌いか言ってるだけの話で、そこが重要になってくるのは致し方ないわけです。そこをもう一歩踏み込める人がいるかどうかが勝負なわけで、その点において醜いのが不利なのはもう致し方ないわけです。

別に死ねと言っているわけじゃなし、単に相手にされない、ちやほやされないってだけの話なので、もう流れに身を任せるしかないと思いますね。

by peugeot206ccs16 | 2016-12-22 03:17 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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