仮に創作だと

バレたとしても、たぶんレギュレーションには引っかからないんでしょうね。出題は「テーマに沿って作文せよ」なので、そこに架空の話を書こうが何だろうが、とにかくテーマに沿っていればOKということだったんでしょう。

しかし、たった600字という制限で限られた時間の中でよく架空の兄の話を創作できましたね。そこがすごいと思います。ワタクシには到底できないし、その場にいたらバカ正直に本当のことを素直に書いていたことでしょう。

入試に際しては小論文だの作文だのを課せられない学校・学科ばかりを選んだので、こういうシチュエーションは皆無だったわけですが、今でもやっぱり三題噺とか書いてみろと言われたら相当時間をかけて書くことになると思いますね。書くこと自体は抵抗ゼロなんですが、得手不得手はありまして、創作系は才能がないようです。

by peugeot206ccs16 | 2017-03-22 02:34 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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