2017年 08月 31日 ( 1 )


一番最初を読んで「ふーん」となったっきり、2回目、3回目を読むことなく気付いたら4回目になっていたという。

サイコパスというと、アニメの「PSYCHO-PASS」が真っ先に思いつくんですよね。劇中で使われているサイコパスはこの記事とは全然意味合いが違って、潜在的犯罪者を選り分ける手段としてサイコパス測定なるものが導入された世界を描いているわけですが、アレじゃないんですよね。

あと、サイコパスというとむかーしの新井素子の作品の中によく出てきた言葉だったような気がしますね。こちらも意味合いは違って、テレパスみたいな能力を持ってる人を指して言っていたような。

閑話休題。で、この記事を改めて読んで、身近に当てはまる人がいるかなぁ、と思って考えてみたんですが、どうもいない感じなんですよね。100人に1人って結構な確率で当たりそうな感じですが、意外にいないんじゃなかろうかと。実際に会ったことがないので、どんな人なのかわからんのですが、まぁ、おつきあいしていいことはなさそうな人のようなので、身の回りにいないことは良しとすべきなんでしょうね、きっと。