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「新型インフルエンザで病院までタクシー」はアリか?

そうですねぇ。

言われてみると、こういう問題ってありますよね。インフルエンザは空気感染しちゃうから、公共交通機関を使ったりすると、他の人にうつしちゃったりする可能性大ですもんね。そういう状況に即した法整備がされてる、ってのも初めて知りました。

なるほど、公共交通機関にお勤めの方とて、人だからうつったらアウトだし、うつされたくないでしょうし、感染拡大の原因にもなるでしょうからねぇ。

さりとて、クルマがないとか自分でクルマを運転できない、って状況であれば、必然的に病院までは公共交通機関を使わないといけないわけで。そこで乗車拒否されちゃうと、結構厳しいものがありますよねぇ。救急車を使う手もないことはないでしょうけど、急速な感染拡大をしている最中じゃあ、そうそう救急車を使うわけにもいかないし、そういう用途で使うべきじゃないでしょうしね。

ここは難しいですな。
ご自宅に大麻が自生したら

いやぁ、こんなもんが自生してたら……ネタとして面白そうだけど(笑)

ただ、写真を見る限り、そこらの雑草となんも変わらないから、見たってわかんないですよね、きっと。よっぽど意識して見る(つまりは、何か目的があって観察する?・笑)ようにしてないと、たぶん見つからないんじゃないですかねぇ?

それでも自生してるのは、北海道とかだけ、と思ってたんですが、Wikiで調べたらフツーにそこらに生えている雑草のようで(笑)

で、自治体レベルで刈り取りとかしているみたいな。でも、自治体のそういう作業に関わってる人たちがこっそり持ってっちゃったりしてると、自生大麻が「栽培大麻」になっちゃうんでしょうね。まぁ、栽培はいかんでしょ(笑)

しかし、家の庭に大麻が生えてる、って保健所とかに申告すると、事件性の有無から調べられちゃうのは酷ですなぁ。ぶっちゃけめんどくさい(笑)。もっとも、そうは言っても、上に書いたように、見たってフツーの雑草にしか見えないから、そもそも分からなかったりするのが実情だったりすると思うんですけどね。
「あの番組っていつやってたっけ?」にズバリ応える 「ザ・テレビ欄」

どっかのサイトでこのネタを見た記憶が。

しかし、昨日だか一昨日だかにポストしたネタもそうですが、やっぱ回顧系のこういうモノって話題になるし売れちゃったりするんですねぇ。

かく言うワタクシも、気にはなる(笑)

でも、気にはなるけど、ゼニを出して買うか、と言われると間違いなく買わない(笑)。だって、記録以外の何物でもないから、見たって「そういえばそうだったね~」と思い出すだけで、取り立てて役に立つでもないし、面白いわけでもない。

そこにゼニは出せないでしょう(笑)

とは言え、目の付けどころは良いかもです。これを考えた人はナイスアイデア、でしたね。
ってなワケで、行ってきました。

まぁ、ウチからナンボの距離じゃい、ってところなので、とりたてて新鮮味も何もないんですが(笑)。が、これから写真を載せますが、あくまでも「美術館」なので、用事は写真じゃなくって展覧会。展覧会のついでで撮ったもんです。

とりあえず5枚どーぞー。
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ってな感じで。

まぁ、どうっちゅーことのない写真ばっかりです(笑)。レンズを入れ替えたので、そのテストランを兼ねて、だったんですが、どうにもフツーに写るフツーの写真になっちゃって、イマイチ撮る意欲がわかないというか。

とは言え、5枚目はある意味狙って撮ったんですが、ちょっと良いかなぁ、と。このサイズだと男性2人に見えなくもないですが、男女です。ご夫婦じゃないですかねぇ?

3枚目はここが開館した当時に同じ構図で似たようなカットを撮ってます。

ちなみに、本筋の展覧会は、と言えば、クレーの展覧会だったんですね。横須賀美術館じゃ久しぶりの大物作家の展覧会だったので、観に行ってみた、と。なかなか良かったです。若干、説明書きが多かった気がしないでもないですが、いい作品が多かった気がします。もっとも、印象に残ったのは、クレー本人よりもクレーがそれを下敷きにして描いた北斎の絵だったりするんですが(笑)

横須賀美術館も、横浜美術館と同じようにもっと企画展をやればいいのに、と思わないでもないですね。箱は立派だし、ロケーションも抜群。なのに、どうも垢抜けない企画展が多いような。横浜美術館の方が魅せる企画展が多いです。もうちょっと頑張って欲しいなぁ、と思う次第です。
アイドルプロマイドでボケ防止?

古くからブロマイド作ってますもんねぇ。

ってか、田中絹代は辛うじて解る(当然、活躍してた当時は知らない)けど、岡晴夫ってどちら様?(笑)。市川雷蔵やら大川橋蔵があるなら(くどいようだけど、活躍してた当時は知らない)、阪東妻三郎(田村正和のお父さん)とか佐田啓二(中井貴一のお父さん)なんかもあるんでしょうねぇ。

……いや、名前は知ってるし、映画でちらりと観たこともあるので、知らない人じゃないですが、なじみはゼロ(笑)。でも、お年寄りには懐かしいスターですわな。ワタクシの両親の世代でも割と懐かしい、と思えるくらいな人たちでしょう。

当時のブロマイドを見て、懐かしい昔を思い出して……なーんてのは分かる気がしますですよ。

そうですなぁ。ワタクシなら松田聖子……ではなく、河合奈保子とか中森明菜とか小泉今日子とか……って、ほとんどみんな現役やん(笑)。20年くらい経って懐かしい、って思えるんだろうか(笑)。おニャン子の方が懐かしさ倍増か?(笑)
箸で混ぜると美味、大韓航空の人気メニュー

いやぁ、ワタクシは飛行機なんぞ生まれて三度しか乗ったことないし、うち2回は国内線だったんで、機内食とかにも縁がなかったもんだから、機内食ってぜーんぜんピンと来なかったりするんですが、あるんですねぇ、こういうのも。

もっとも、大韓航空っちゅーんだから、ビビンバくらい出ても当然と言えば当然やも知れませんけど。じゃあ中華航空で中華が出るのか、とか、エールフランスでフランス料理なのか、とかアリタリアでイタメシ、ルフトハンザでドイツ料理か、と言われると、んなもんは知ったこっちゃない、って話ですけど(笑)

だいたい、日航やら全日空で和食が出るのか、と言われたって分かんないですからね(笑)

写真を見ると確かに美味そうです。量もボチボチありそう。まぁ、成田・ソウル間なら何時間もかからんので、このくらいでもお腹が空くことはないでしょうしね。

と、考えると、片道10時間超のヨーロッパとかアメリカとかになると、果たして機内食で腹一杯になるのかどうか……(笑)
「酒焼け」の声って、ホントにあるの?

まぁ、声がガラガラになってるときとかに「飲みすぎちゃってさぁ」とかって話の流れで、そりゃ酒焼けだわさ、ってのは出てきますが、あんまり聞かないですよね。特に最近は。

そもそも酒離れが進んでいるって話もあるし、さらに今後聞かなくなる言葉じゃなかろうか、と。

そういえば、タバコ焼け、って言葉も前はあったと思うんですけど、今じゃぜーんぜん聞かなくなりましたねぇ。これもタバコを吸ってる人が減ったせいでしょうかね。

しかし、この記事「ハスキーな声は、個性ではなく、病的なのです」なんて書いちゃってますけど、ハスキーな声、ではなく「酒焼けが原因と思われるハスキーな声」ですよね。元からハスキーな声の人も病的、みたいな書きようはいかがか、と。

で、そのあたり、書いてないんですけど、酒の飲みすぎで「酒焼け」した声になる、ってことは、酒を断てば元に戻る、ってこと? んなこたないですよねぇ?
ってことで、すっかり週末に近づきつつありますが、忘れないうちにとっとと上げよう、ということで、うにょ〜ん編の続きです。

こっちはいたってノーマルな夜景です。とりあえず6枚どーぞー。
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ってな感じで。

構図は手抜きとも言える(笑)ベタな画。みなとみらいで夜景を撮るなら概ねこんなでしょ、的な構図ばっかり。おまけに、さらなる手抜きをして駅から近いところしか撮ってなかったり(笑)。ま、テストランの意味で撮ったので、そこはご勘弁を。

で、この6枚も全部アートフィルターの「ポップアート」をかけています。なので、肉眼で見た風景より5倍くらい派手な色になってます。あたかも香港かどっかのネオンのごとく(笑)。うにょ〜ん編でも書きましたが、コレを見ちゃうと普通に撮った写真の色が全然よろしくない。

心理的にもこのくらいはっちゃけた色みを欲してたんでしょう。
が、撮る段階でアートフィルターがかかってるので、露光が中途半端になっちゃってるのがいただけない。もうちょっと長く露光してれば、光の帯がきれいに出たはずなんですが、半端な時間なので、切れ切れになっちゃってるのが惜しい。もっとも、この色みでさらなる露光をしたら、どうなったことやら(笑)

ということで、みなとみらい編おしまい。
連休最後の日は結局何も撮れなかったので、写真はまたしばしお預けです。撮りに行きたいんですけどねぇ。
まだ食べた人がいない、最強に辛いカレーを出すお店 in ソウル

カレーっていうとりあわせがアレですね。

そもそも韓国って寒い国(らしい)んで、辛いモノが好きな国民性な何となく解らないでもないんですが、でも韓国でカレーなんですね。ま、作ってる人が韓国の方でないので、しょうがないか(笑)

しかし、10段階で5くらいでもまともに立って帰れなくなる、ってくらいの辛さって一体どんな辛さやねん、って感じですが(笑)。そもそも、それだけ辛いカレーで、食べる人がいない(そして、出す方も躊躇する)カレーの存在意義って(笑)

ワタクシは辛いモノ耐性が低めなので、おそらく2.0でも相当辛くて食えない可能性大。おまけに最近は胃の具合も悪いので、食うと胃にダメージが出そう(笑)。やっぱいただけません(笑)
電車ウォッチング大好き 「ママ鉄」のあるべき親子関係とは

あるんですねぇ。最近は(笑)

というか、旦那がテツ、だから奥さんもつられてテツ、さらにそんな両親だから子供もテツ、というのはカンタンに想像できるんですが、きっとそういうパターンですよね。間違っても旦那はフツー。奥さんはめっちゃテツ、それに感化されて子供がテツ、なんてことは……あるのかなぁ?(笑)

でも、この記事を読む限り、奥さんが率先してテツになっちゃった、って流れっぽいですな。鉄子がフツーになってきているので、取り立てて違和感はないですが、子供は当然テツになりますよね。この場合は。それが成長してどうなっていくのか(笑)

まぁ、子供が一緒だとそうそうムリもできないだろうから、必然的に純度(?)の低いテツっぷりになるんでしょうが、そのくらいがちょうどいいんでしょうね。子供のためにも(笑)