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米粉パンの専門店が東京で人気

そんなに何度も食ったことあるわけじゃないですが、確かに米粉パンって美味しいですよね。

今じゃすっかりメジャーになって、前に比べりゃ格段に入手しやすくなってきてると思うんですが、それでもまだ「そこかしこにある」ってところまでは行ってない印象。

似たようなパンがあれば、やっぱ米粉の方を選びそうですが、専門店までできたんですねぇ。自由が丘と都立大学にあるみたいなんで、そんなに行くのに苦労することはないんですが、イマイチ足が伸びないというか(笑)

いや、食べたいんですけどね。
記事でもベタ褒めしてるんで、食べたいんですけど、遠出してまで食べたくない、って感じですか(笑)
日本、PK戦でパラグアイに破れる W杯

そもそも、ほとんどの人がW杯開幕直前までリーグ戦敗退を予想していたのに、16強。しかも、リーグ戦はあれほどの試合を見せてくれただけに、決勝トーナメントに期待がかかるのは当たり前。

正直、パラグアイには得点されると思っていたのが、延長込みで120分フルタイムで戦ってスコアレス。PKにもつれ込んだら、後は本当に運だけだったんだと思います。

この試合は本当に死闘、総力戦だったと思います。そういう意味では、強豪相手に五分の戦いを見せてくれて、結果的に8強には入れなかったものの、無失点で終わって、日本の実力をアピールできたんじゃないかと。

デンマーク戦のような高揚感はないまでも、いい試合だったと思うし、8年前のトルコ戦敗退に比べると段違いに次へつながる一戦だったんじゃないかと思います。

また4年後、まずは8強に生き残った日本代表の姿を見たいと思います。
代表選手、お疲れさまでした。
盛岡名物わんこそばがまんじゅうになった

いわゆる「そばまんじゅう」とはちょっと違うブツなんですかねぇ、コレ。

そばまんじゅうなら、盛岡でなくともそばの産地なら割と見かけるブツだったりするんですが、アレとはまた違うんでしょうかね?

あるいは、ホントにわんこそばの「何か」をブレンドしてあるとか?(笑)

いずれにせよ、ネーミングはたぶんに便乗っぽい香りたっぷりですが、ブツ自体はカステラまんじゅうって話で、意外と美味そうじゃないかな、と思ったりして。

ただ、美味そうではあってもまんじゅうなんですよね(笑)
いくら甘党でも、さすがにいくつも食えるか、と言われると、きっとそうでもないだろうな、と(笑)
「後になってから腹が立ってくる」人たち

確かにそういうことって割とよくあるかも。

正確には「後から腹が立ってくる」のではなく、その場で「言わなかった」から、後で猛烈に腹が立つ、というパターンの方が多いような。

小ネタにしては珍しく、科学的にその正体を究明してたりしてますが、この記事の内容に従って言うのであれば、感情のリンクが主軸になるタイプみたいです。ワタクシ(笑)

さらに言えば、どうやらこのタイプは「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」という流れになるような。ワタクシもまさにそういうタイプだったりして(笑)

まぁ、「冷静になって」かつ「自分が優位に立つ物言い」が一番、みたいな書かれようをしてますが、それができれば苦労はしない、ってヤツで(笑)。でも、結局その局面でそれを抑えちゃうと、再び感情のリンクが発動して……って悪循環ですな(笑)

平和な気持ちでいられるのが一番、ってことで(笑)
北海道か沖縄か? ロイズ石垣島とは

できるんですよね、コレ。
ロイズも北海道だから存在し得るワケで、東北やら山陰・山陽やらと言われてもイマイチピンと来ないはず。

フツーの素材がフツーに手に入って、なんとなーくスイーツになっても、今となっては誰も驚かないというか。その点、北海道と沖縄は日本の端と端だけに、人口が密集している地域から遠く感じるし、暑いのと寒いので素材もいろいろ違ったりして、そのあたりでオリジナル感があるんでしょう。

とは言え。
黒糖チョコとか黒糖とラム酒のパウンドケーキなんては美味しそうなんですが、塩チョコはちょっと(笑)。塩キャラメルにも違和感を感じるワタクシには、今ひとつ心の琴線に触れないブツだったりして(笑)
消しゴムサイズのデジカメが完全防水

なんですな、コヤツは(笑)

この「消しゴムサイズのデジカメ」は前にもネタにしてますが、それを水中にぶっ込める仕様にしましたよ、ってのがコレのようで。

ってか、完全防水は間違いないけど、ハウジング被せただけじゃん、ってのはここだけの話なんですか?(笑)

ま、ただでさえ解像度の低いカメラで、さらに条件の悪い水の中へぶっ込んじゃったりしちゃったら、そりゃ何も写んないですわ。

で、ワタクシ確かに「防水・防滴」のカメラって欲しいな、と思ってたワケですよ。でも、冷静に考えてみると、水の中を撮るためには、自ら水に入らなきゃいけないという(笑)。別に水が嫌いなワケじゃないんですが、全然気楽に撮れないじゃーん、ってことに気がつき、今のところは物欲も落ち着いております(笑)

翻ってコイツ。前回も書きましたが、この程度のもので1万円オーバーの出費はできないな、と(笑)。5000円以下なら考えてもいいんだけどなー、と思ったり(笑)
フリスクケースの“FRISK”の部分を、ご自由に

記事にも書いてありますが、地味に人気のある商品だったりするんですよね。
コレクターがいたりもするんで。

ワタクシは普段からフリスクを食す習慣がないので、そもそもフリスクケースがどうなってようが知ったこっちゃない、というか、気にしたこともない、ってレベルの話で、じゃあツッコむなよ、ってツッコまれそうです(笑)

そうですねぇ。
コレ、欧文じゃないとダメなんですかね? 漢字かな混じりでもOKなら、もっとバリエーションも増えそうな気がするんですけど。夏だと和風なフォントを使って、和風に仕立てる、なんてもいいんじゃね、と思うんですが、そうは問屋が卸さないんでしょうね(笑)

ってか、これ以上は書くに書けないネタでした(笑)
滋賀の名物コンニャクは、赤い

写真で見る限りは、確かに赤いっすな。
記事中にもあるように「レンガ色」っぽい赤。

これが食欲をそそるかどうかはそれなりにビミョーなところですが(笑)、まぁ、こういう食い物があってもさほど不思議はないわけで。

しかし、製造時に混ぜる「三二酸化鉄」なる鉱物は、基本この使用にのみ認可されているブツみたいで、そう言われると果たして体にいいのかどうか、気分的にちょっと怪しい(笑)

とは言っても、近江八幡あたりじゃごく当たり前のブツみたいだし、そこで「当たり前」になっているからには、定着するまでにそこそこ時間も経過しているワケでして、無害っちゃ無害なんでしょうね。

味が変わらないなら、フツーの製法でもいいじゃん、と考えるのはきっと関東人ゆえ。近江八幡の人たちがこっちに来れば「赤こんにゃくねぇじゃん」って話になるんですからね。

やっぱ日本って広い(笑)
土に還るスーツ

要らなくなったら、あるいは破けたりして修繕不能になったら埋めちゃえ、ってのはいいんじゃないかなぁ、と。

良くも悪くも「埋める」「海に流す」ってのは、処理方法としてプリミティブで分かりやすいですからね(笑)。ま、流すもの、埋めるものがそうすることで自然に還るものなのかどうなのか、は別の話ですけど(笑)

しかし、コレも問題があるんですよね。
「そもそも埋める場所がない」人はどうするんだ、という(笑)

戸建に住んでいて、かつ猫の額程度でも庭みたいなもんがあれば「埋めちゃえ」って話になるんでしょうが、マンションとかにお住まいの方は埋める場所がないですからねぇ。まさか、近所の公園の芝生を掘り返して埋めるわけにもいかんでしょうし。

ということで、ナイスなブツだし、値段も常識的なもんだとは思うんですが、最後のツメが甘かった、というところですかね(笑)
ファミマの「ベトナム店」で売れているもの

写真じゃよく分からないんですが、パッと見た目には日本のファミマと大差ない造りのようですな。ま、さすがに、あちらの国でフランチャイズ契約ってなかろうから、直営店なんでしょうし、直営店なら、必然的に日本のそれと似たような造りになるかなぁ、って。

と、書くのも10年くらい前に行った台湾では、ローソンもファミマもセブンイレブンもあったんですが、どれも店の中は日本のコンビニと似ても似つかない別世界だったもんで(笑)。例えて言うなら、駄菓子屋(笑)

それはさておき、ベトナムならではのブツがあると思いきや、意外に日本と似たような品揃えで、日本と同じようなブツが売れちゃったりするんですね。「トムヤムクン風海老ヌードル」が目を惹くくらいで(笑)。他は日本のファミマでも簡単に入手できそうな。

アジア圏だし、米食圏だし、やっぱ嗜好が似ちゃうんですかね?