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コピー用紙とかの単位って、どうして「重さ」なの?

ワタクシも前から割と疑問に思っていたんですが、紙って重さ(斤量)でその質やら厚みやらを表現するんですよね。

さすがに紙ってどんなに厚みがあったって、cm単位の紙なんて存在するワケもなく、1mm以下がほとんどだから、厚み表記されたってピンと来ないのは確かなんですけどね(笑)

記事を読む限り、単純に流通面で重さの方が便利、という理由で斤量表記されているようですが、1枚単位の厚みを言うよりは合理的ですね。

ついでに言えば、厚みのある紙は必然的に斤量も重くなるし、コートしてあるかどうかでも斤量は変わってくるだろうから、そういう意味では実は理にかなっているのやも知れませんな。

その理由が単純に流通面で便利、というだけだったのが肩透かしっぽいですけど(笑)
驚愕!! ある商品メルマガの前置きが異常に長いワケ

メルマガは残念ながら購読してませんが、記事中にも出てきているこの方は、たぶん直接知っています(笑)

前にバッファロー本社だか事業所だかで取材に行ったときに応対してもらった記憶が(笑)

前置きが長い、ってのは、単に冗長でないとするなら、相当に書くのが好きなだけじゃなくて、純粋に文才もあるんでしょうね。だからって言って、試しにメルマガとってみるか、とは思わないんですけど(笑)

他にもこの手の「担当者がやたらと面白い文章を書く」メルマガって存在するんですよね。で、だいたい文才があるか、そもそも書き手のキャラが面白いか(笑)

ワタクシもこの手の仕事をしてたりするんですが、はっちゃけた文章を書くのもめんどくさいし、そもそもそんなやる気を見せる場所ではないので、やりません(きっぱり・笑)
「畳の日」を記念して「畳の感動エピソード」を募集

そんなエピソードがどれだけあるんだろう(笑)

ワタクシが使ってる二間の片方が和室というか畳敷きの部屋ですが、あまりにも畳敷きっぽさがなくって、ほとんど意識したことがない、というくらい畳敷きにご縁がなくなっている今日この頃(笑)

とは言え、飲み屋ならテーブルとかカウンターよりも座敷がいいな、と思うし、ビジネスホテルじゃなければ和室もいいよね、とも思ったりするので、そのあたりはやっぱり日本人の血が流れているんだな、と思ったりも。

閑話休題。
畳の感動エピソード、って言われると、身内の忌まわの際とか、正座して誰かに叱られたとか、そういうのを妄想しちゃうんですが、そういうのだったりするんですかね?(笑)

もっとなんかすげぇ感動エピソードって集まるんだろうか?(笑)
にらめっこは遊びじゃなかった

勝負だったんだ、という実にどーでもいい、小ネタらしいネタなんですが、そもそもにらめっこって、勝負をつける遊びじゃなかったかな、と思ったりして(笑)

で、その部分をスパッと切り落として考えてみるに、勝負っちゅーことは真剣勝負だったんですかねぇ? それこそ、負けた方には負けたなりに落とし前を付ける必要があったとか。目力勝負で負けちゃって、挙句に負けた方に罰則があるとなるとかなりシャレにならんのですが、まぁ読んでいる限りではそんなこともなかったような。

この記事をずーっと読んでいくと、勝負をつける「遊び」と勝負をつけることの区別が全然分からないんですが、それはワタクシが考えすぎてる、ってことですかねぇ?(笑)

ま、細かいこと言うなよ、ってことですか(笑)
というのが金曜日の話(笑)

金曜日に休みを取って、天気は悪いがヒマだな、と思ったワタクシは、横須賀美術館で開催中の「ポップ・アート展1960's-2000's」に予てから行こうと思っていたので、出撃。

こんな天気でしたが(笑)
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で、天気は悪いは平日だわで、いつもなら結構混んでいる併設のレストラン「ACQUAMARE」がランチをやっていたので入ってみました、という次第で。

とりあえず15時を回るかどうかくらいのタイミングでしたが、ランチをやっていたのでそれをチョイス。
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ふかふかのフォカッチャと冷製ミネストローネ。

で、食後に
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という感じで、これで1300円也。

フォカッチャはチーズとハムのシンプルなものでしたが、とにかくふかふかで美味しいの一言。ミネストローネも適度な歯ごたえのコロコロ野菜が何とも。

ある意味、ちょっと気の利いた店なら出てきそうなメニューではあるんですが、外を見れば美術品&海、というロケーションもなかなかで、そういうところで得している部分もあるかな、と(笑)

横須賀市民ならいざ知らず、他の区域からだと結構遠くだったりするので、万人向けではないですが、機会があればぜひ一度。
「甲冑婚」で、甲冑を身につけたがる新郎が増えている

ってか、一番重要なことはまさに記事に書いてあったりするんですが、少なくとも披露宴でいきなり甲冑で出てこられても、ってのがありますよね(笑)

ワタクシなら間違いなく「お前、鎧かよ」とツッコミますわ(笑)

で、何よりも問題なのが、隣の新婦とのバランス。新郎はいかつい甲冑を身に纏っているのに、なぜか新婦は着物に高島田、って「和」のバランスはともかく、そうしたって十分にアンバランス(笑)

さりとて、マジな甲冑なら10kgからあるだろうから、新婦にも用意されているとかって話でも、さすがに新婦に甲冑を着せるワケにもいかんだろうしなぁ。

とにかく、記事の通り、こんなん余興で出てこない限り、会場はドン引きですわ(笑)。敢えてそこを狙う、という発想もなくはないですけど(笑)
親の昔の写真をカッコよく感じたこと、ない?

昔の親たちの写真を見せてくれる親ってのがどのくらいいるか、って問題と、見せてくれないまでも、それを目にする機会がどれだけあるか、っちゅー問題がありますわなぁ(笑)

ワタクシも、昔の親の写真を「見たことない」とは言いませんが、ホンの数枚しか見たことないし、それすらうっすらと記憶にあるだけです。

例えばワタクシくらいの世代の親たちってのは、果たしてそんなに自分の子供に写真を見せびらかすものなのでしょうかねぇ? 見せるのがフツー、と言われちゃうとどうにもこうにもなんですが(笑)

ちなみに、ネタ的に言うのであれば「かっこよく」見えるのは、自分たちが昔のものを目にして「これはいい」と思う心理と同じだと思うんですけどね。割と単純な感じだったりして(笑)
普通の革靴をブーツに変身させるスパッツ

何やらお手軽感もあってとってもよろしいブツのような気がするわけですよ。
記事の中盤まで読む限りでは。

記事の一番最後に値段が載ってるわけですが、コレを読んでがっくり、な感じ(笑)
確かにこのスパッツを買えば、手元の革靴をいろいろとブーツもどきにできるメリットはあるんでしょうが、いかんせんブーツ1足買えそうなお値段はいかがなものかと(笑)

コレを買うんだったら、やっぱりブーツ1足いっちゃうと思うんですよね。

もひとつ、スパッツみたいなものを履きなれない男子用ってのもアレかな、と。女子向けだったらもしかしてもしかすると、って考えられなくもないですが、女子こそやっぱりブーツへいっちゃうかなぁ、とも思ったり。

一桁、とは言いませんが、せめて1/3くらいの値段じゃないと、ちょっと手を出しにくいブツじゃないですかねぇ?
けじめ? 悪ノリ? 話題の「離婚式」に迫る

ですよね、コレ(笑)
ま、結婚式がイベントなら、離婚式もまたイベントということで(笑)

それにしても、少なくとも離婚式をするためには、離婚する夫婦がちゃんとそろっている必要があるわけで、そういう意味では円満に離婚する、という前提があったりするんでしょうね。

マジで泥沼の離婚劇をするようであれば、そもそも離婚式なんぞやっちゃいられないでしょうからねぇ(笑)

そう考えると、けじめをつける意味はあるでしょうが、多分に悪ノリでしょうね(笑)。そもそもワタクシは離婚よりはるか手前に位置しているのでアレですが、仮にそんな離婚をするようであれば、ぜひ離婚式をしてみたい(笑)
携帯ストラップになった、本物の椎茸

この記事を読まずに写真だけ見たときは「精巧にできた食品サンプルだなー」とか思ったんですが、そうではなくて、ガチに本物だったんですな(笑)

で、5年前にもこんなものが発売されていたとは(笑)

さらに言うなら、前回はカビたり表面が柔らかかったり、ってホントに干ししいたけやん、ってレベルのブツだったんですなぁ。

しかし、そもそも何故に干ししいたけを使ってストラップを作ったのか。そこが一番の謎だったりするんですが(笑)。この調子で、干物のストラップが出てきそう(笑)。煮干のストラップとかアジの干物のストラップとか。

……そんなんイヤだ(笑)