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性教育で習ったこと、覚えてますか?

中身も変わる、っていう好例かもですね。
しかも、ある意味文化に関わるところでもあるんで、それぞれのお国で文化の違いによって、教え方も変わってくるのは当然と言えば当然な感じですね。

記事にはオランダと中国とタイの例が載っていますが、やっぱり日本とは全然違う考え方が分かりますね。オランダとか中国の開けっぴろげさは、日本じゃ望むべくもないというか、日本の風土にはやっぱりフィットしないだろうな、というか(笑)

ちなみにワタクシ、性教育って受けた記憶が残ってないんですよね(笑)
小学5年だか6年だかの時に、女子だけ別になって何かやってたなー、思い返してみればアレが最初の性教育なのかー、くらいな感じで、自分が何か教わった記憶がぜーんぜんないんですよ。

それとも教わってはいたものの、記憶から欠落しているのか?(笑)
“現役中央官僚”が実践している「仕事術」

まぁ、マジメに働いていてキャリアアップなんかを真剣に考えてる20代、30代にはこういうのってウケるのかも知れませんな。

ワタクシは社会人になった当初から「キャリアアップって何? それ美味しいの?」的な仕事に就いてきたので、今の職場でも全然興味なし(笑)。よって、自己啓発本は確かに読みますが、この手の本は手に取らないんですよね。

にしても、『官僚に学ぶ仕事術』と銘打ちながら叩き文句は「キャリア官僚はやっぱりすごい」って(笑)。そりゃすごくなきゃキャリアにはなれないワケで。それに仕事術の本なのに「やっぱりすごい」って感心してどうする(笑)

その実態は確かにすごいっぽいですが、フツーのサラリーマンがどこまで参考になるのか、ちょっと疑問符ですねぇ。ま、疑問符が付こうが何だろうが本として売れればOKなので、どうでもいいんでしょうけど(笑)
アルコールが入ってない焼酎『小鶴ゼロ』

ノンアルコールビールとか、このノンアルコール焼酎なんてもそうなんですが、アルコールを抜いてまで飲みたいものなのか、という問題を感じるんですが、気のせいですかね?(笑)

ビールにしても焼酎にしても、酔っ払いたいから飲もうと思うんであって、あの味をとりあえず楽しみたいって人はそんなにいないんじゃないかなー、と思ったりするんですが。

クルマで出かけて、運転手以外は全員飲んで酔っ払って、でも運転手も飲みたい、ってなシチュエーションで推奨されてますが、飲みたいからってこの手のノンアルコール飲料を飲んで納得するもんなんですかね? ワタクシは酒がなくても全然大丈夫な人なので、この辺の気持ちがよく分からないんですが。

酒って「酒っぽい何か」で楽しめるものなのかどうなのか、そのあたりの理解の深さでノンアルコール飲料の勝ちが決まってくるんでしょうね。
時代は、板ガムより粒ガム!?

そうかも知れないですねぇ。
確かにコンビニへ行けば、板ガムと粒ガムの両方が置いてあったりしますが、比率が7:3くらいになってますもんねぇ。

どっち食ったって身体に直接どうこうって感じないので、理由が「ヘルシーだから」ってのがイマイチよく分からないんですが、粒ガムの方が食べやすいというか口に入れやすいかな、というのはありますね。

ついでに言えば、噛み終わったガムを包み紙にくるむのも、粒ガムなら包装紙1枚なので、ムダなゴミがないってのもあるかなぁ(笑)。なので、ヘルシーよりも包装紙が少ないってことでエコなのは確かかも知れないですが(笑)
イスとスケボーのコラボで『イスケボー』

ただまぁ、スケボーに要求されるバランス感みたいなものとか、スリリングな感じとかそういうのがまるっきりゼロな感じですけど(笑)

ついでに言えば、スケボーでやってるようなトリッキーな滑り方、ってのもできないでしょうから、実質的にはオフロードだろうが何だろうが、ただイスに座って滑るだけ、という感じなんでしょう(笑)

ワタクシみたいな運動オンチが「どーしても」って理由で、スケボーみたいなもんに手を出すなら、こういうブツも面白いんでしょうけど、そうまでする理由がないですからねぇ。値段よりも、使う理由ってところでまだ1台しか売れてないんじゃないですかね。

記事にはそのあたりのことも書いてたりしますが、スケボーを極めきっちゃった人が新しいものに手を出す、っていうところでは需要があるのかなぁ、とも思うんですが、フツーのスケボー好きはやっぱり手を出さないだろうなぁ、と思いますね。
コンビニアイスの評論家

確かに美味しい。記事にあることそのまんまですが、確かに美味しいです。
それを以ってフェイバリットとするかどうかは微妙なところですけどね(笑)

アイス評論家なる肩書きが成立してしまうあたり、アレだなぁとは思うんですが、そもそもそんな人がいなかったのは、みんなアイスが好きだから敢えて評論する理由がなかったからじゃないかと思うんですけどね(笑)

現に、この評論家さんも「こんなアイスがあるよ」という情報発信に終始していて、評論してないようだし(笑)

ま、いずれにせよ、ワタクシも含めて相当数の人がアイス好きなワケで、記事にもあるようにコンビニ限定にするだけでもいろーんなもんがあるから、好みは分かれるよね、というところなんじゃないですかね(笑)
私たちにできる被災地への復興支援活動

ごもっとも。復興支援にお出かけってのは賛成ですが、意外に行くのに骨が折れるって状況は変わらずなんじゃなかろうか、と想像してみたり。

ま、被災した現地へ行くわけじゃないし、被災地へ行くのは観光ではなくボランティアだろうから、問題はないっちゃないんでしょうけど、たとえばこういうお食事が摂れる場所へ行くには、そこそこそれなりに大変だろうなぁ、と思うんですよね。鉄路も全通してないだろうから、必然的にクルマでの移動になるでしょうしねぇ。

ただ、確かにお金を落とさないことには現地の経済は回らないし、こういう商売を再開している人たちには観光客あっての仕事でしょうからね。

なかなか難しいところでしょうが、いろいろな意味で作業の邪魔にならないように観光へ行く、ってのはアリでしょうね。かつ、お出かけしないまでもこっちで東北方面のいろんなものを消費する、っていう地道なこともきっと効果があることなんじゃないでしょうか。
「無印良品の募金券」ができるまで

考えましたねぇ。
こういう募金のやり方っていろいろあるとは思うんですが、抵抗なく自発的に募金を実現できて、しかも気軽にできる、っていう意味ではよくできてると思うです。

まだまだテレビも含めて、あちこちで募金の呼びかけってやってますが、銀行振り込みとかってイマイチ気軽じゃないし、振り込み手数料がかかったりして手軽でもないんですよね。

その点、この仕掛けはショッピングと同じ感覚でできる、ってところがスグレモノ。

ま、しっかりした会社にはしっかりした人がいて、しっかりとした仕組みができてるんでしょうね。
かなりうらやましい(笑)
忘れてない? 自分の、誰かの大切な日

とは言っても、たぶん読んでも泣くことはないんでしょうけどねぇ(笑)

読んでないし、中身を見てすらいないので、断言はできないんですが、この手の本って往々にして意外につまらなかったりするんですよね。ちょっと皮肉っぽいか(笑)

個人的にもあんまり好きじゃないんですよね。こういうお涙ちょうだい系のお話って。なんかそういう作為が見え見えで、読んでるこっちが逆にシラけてくるというか。

ま、個人的にはそうなんですが、日本人はなぜかこういうお涙ちょうだい系のお話が好きなようで、話題になったり売れたりするんですよね。なんだかなぁ、ってところですかね(笑)
『不二家ミルキー』みたいなあぶらとり紙をつかってみた

野郎のようですが、油取り紙使ってるんですかね?
ま、女子は必須のアイテムのようなので、油取り紙って結構身近なアイテムのようなんですけど。

ちなみにワタクシは野郎ですので、当然油取り紙なぞ使うわけもなく、汗かいたり顔が脂ギッシュになってきたときは、フェイシャルペーパーみたいなもんを使います。真夏になると、顔だけじゃなくってボディペーパーみたいなもんを使いますね。

一瞬でも、脂が取れた感があるのと、すっきり感が得られるのでとっても重宝するわけでして。

ってなことで、このミルキーな油取り紙って、とってもネタっぽい感じでよろしいんですが、こういうのでも女子ウケするんですかね? 野郎は喜びそうな一品ですが、おそらく野郎どもはワタクシと似たような行動を取ると思うので、今ひとつ使う状況がないような気がするんですが。