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給食の味、今もう一度

ソフト麺。確かに給食の定番メニューでしたね。

たいがい、なんかぶっかけるものが一緒にメニューになってて、そいつをぶっかけて一丁上がり、みたいなメニューだった気がします。

人気もあったメニューだったような記憶もありますが、今食べたらどうなんだろ?(笑)

パスタより太くてうどんに近いくらいの感じだったし、お味もパスタよりはうどん寄りのそれ。冷静に考えると結構中途半端なブツなので、今マジメに食っちゃったら、実は意外に美味しいものでもなかった、なんてことにならないかな、と(笑)

懐かしいのは間違いないので、懐かしいってその一点で食う食い物なのかも知れないですけどね(笑)
電子書籍化で大化け! 気になる本はアノ分野

本屋へ行ってレジに出すこともないし、買ってから本棚に並べることもないので、極めて個人的な内容の本を堂々と買える、ってメリットがありますよね。

ワタクシもそれには薄々気づいてたんですが、ワタクシのスマホから使える電子書籍ショップで、一番売れてるのがエロマンガ、ってのを見て、「やっぱりそうなのか」と思った次第で(笑)

なので、ハゲの本が電子書籍でブレイクする、ってのも極めて納得な感じ(笑)

まだ電子書籍には手出しできてないワタクシですが、電子書籍が全体にブレイクするきっかけって、たぶんこういうニッチなところにあるんでしょうね、きっと(笑)
見た目で食生活を改善する方法

あるんですねぇ。
いろんなダイエット法というか食生活改善法がありますけど、心理面を突いた方法ってのは意外に少ないんじゃないですかね?

にしても、例示されてるのが「なるほど」って感じのものばかり。
確かに皿がデカけりゃ、デカい分だけ少し多めに盛りそうだし、箱がデカけりゃ、いいやと思って多めにぶち込みそうだし。理屈で考えても納得するもんばかり。

要は自分の脳みそをいいようにごまかせばいい、ってわけで、「ごまかされてるな」と自覚してても、コレって結構納得しながら食しちゃうんじゃないかと思ったり。

ちょっと実践してみたくなる方法ではありますね。
トイカメラって楽しい! トイカメ初心者さんへおくるおすすめガイド

聞いたことがありますね。
もちろん詳しくは知らないし、何で見聞きしたかも定かではないんですが。

しかし、カメラメーカーも含めて、トイカメラってのは注目の的になってますねぇ。
ワタクシもああいう写りは嫌いじゃないんですが、アレばっかりになっちゃうとお腹いっぱいというか。味はあるけど、一様に似たような写りになるので飽きるというか、味が味でなくなるというか、そんな感じがするんですよねぇ。

女子にウケてるんで、カメラメーカーもそのあたりを取り込むべく工夫をしてるっぽいんですけどね。

ただ、ちゃんと写ってるけどおしゃれっぽい写真、ってのもあるわけで、安直に「何かおしゃれー」とかって感じでトイカメラに走る、ってのはちょっといかがなものかな、と思ってたりはするんですけどね。
「地下足袋」を現代流に解釈したブーツ

足袋を常用している輩がおりますが、この記事にあるようなもんではなくって、いわゆる足袋。地下足袋ではなくって、おしゃれ足袋。

なので、こういうブツが出てきてもあまり驚きはないんですが、履き心地ってどうなんでしょうね?

ワタクシ、生まれてこの方、足袋を履いたことがないんで、その履き心地みたいなのって分かんないんですよね。甲高幅広なワタクシの足だと、普通の靴でも結構疲れることがあるので、足袋でそのあたりが解消されるのかどうか、ちょっと気になるところではありますね。

なかなか良さ気なこの足袋もどきですが、いかんせんお高いですなぁ。
45000円となると、ブランド物のいい靴買えちゃいますもんねぇ。それでもコレを選ぶ人がいる、ってことは、そんなにいい物なんですかね?
キズを浮かび上がらせるLEDライト

ありましたよね。

LEDライトじゃなくって、その当時はブラックライトだったと思うんですけど、用途は同じで目に見えにくいキズを発見するためのライト。

ただ、そういう用途でも素人が使うもんじゃなくって、骨董品や古いブツなんかのキズチェック用に使われていたような記憶がありますねぇ。ブラックライトだと服に付いたキズというか、汚れみたいなものも見えちゃいますからね。

で、コレ。
ブラックライトっぽく青でも使えるようですが、まぁキズを見つけ出すためのライト。

でも、個人的には記事で例に挙げている「クルマの小キズ探し」みたいなのって、しない方が幸せだと思うんですよね。見つけたら間違いなく直したくなるし、直すにはゼニも手間もかかるし、見つけたからってあんまりいいことないですから(笑)

キズがあっても放置、って人だとすれば、逆にキズをわざわざ探すようなことしないでしょうからねぇ。見つければ「あっちゃー」と凹むの請け合いだし、やっぱりそういう用途では使わない方がいいと思うんですけど。
というのは3週前の月曜の話(笑)

まぁ、前回も行ってきたので、今回もと思って行ってきました。

今回も写真撮影OK(全部じゃないですが)だったので、とりあえず上げてみます。
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これが話題になっていた、オノ・ヨーコと直通電話が「できるかもしれない」という代物。もちろん、かかってはきませんでしたけど(笑)

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これもちょっと話題になっていた作品。山のように見えるのはイミテーションダイヤ。ただ、この中にひとつだけ本物のダイヤが入っているという一品だったり。

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という感じで、前回はみなとみらいの広い範囲で、会場もわざわざしつらえて作った感があったんですが、今回は横浜美術館とBankART NYCの2カ所だけの開催と、ちょっと規模が縮小気味でした。

前回はビデオインスタレーションだけの会場なんかもあったような気がするんですが、今回はいっしょくたになっているあたり、やっぱり開催には金がかかるんだなぁ、としみじみ(笑)

とは言え、よく分からないけどコンテンポラリーアートが好き、っていうレベルの人でも楽しめるイベントになっていると思います。

かく言うワタクシも、会期も長いのでもう一度行きたいなと思っていたり(笑)
酒蔵の前掛けをイメージした“酒蔵ジーンズ”

さすがにこういうのって似合わないのでアレなんですが、パッと見た目には結構かっちょいい感じのジーンズですなぁ。

フツーのジーンズに比べて、結構割高感があったりもしますが、まぁ手作業で作ってるところもあるようなので、その辺は致し方ないんでしょうねぇ、たぶん。

本来のネタである「酒蔵ジーンズ」って部分をすっかりすっ飛ばしちゃったりしてますが、おしゃれじゃないワタクシにしてみると、酒蔵だろうがそうでなかろうが「うん、良さ気だね」で終了してしまうという(笑)

ワタクシでもこういうのが似合うとちょっといいんでしょうけどねぇ。
ただ、靴といい、服といい、めちゃめちゃ手荒に扱うんで、物持ち悪いんですよね。

だから、こんなお高いジーンズはちょっと穿けない(笑)
KDDI、「iPhone 5」を11月より発売!?〜ソフトバンクの1社独占は終了へ

そもそも「iPhone 5」なるものだって、まだ発表されてなかったりするわけで、信憑性は高いとか書かれてますけど、ふたを開けてみないと本当かどうか結構疑問が残るネタだと思うんですよね。

もっとも、下地自体はあるので、iPhoneがauの回線で使えないことはないし、だからこそそれなりに騒ぎになってる、ってところもあるんですけど。

ちなみに個人的には「料金プランがお得なら」という前提付きで、出るならNMPしてSBから動きたいですね。現状、さほど損をしてる感はないものの、SBの回線品質はかなり悪いんで、SBを使うならauだろうな、と。ただ、料金プランが割高ならば、やっぱりSBで使うんだろうなぁ。

そのあたりがポイントですかね。
もっとも、この話自体がネタなら、やっぱりSBって話になっちゃうんですけど。
ヴィッテルでヴィッテルを汲んでみた

まぁ、ライターさんはパリ在住みたいなんで、そういう意味ではくだらなさも半減ってところですが、もし日本在住で同じことをやったとしたら、くだらなさMAX、でしょう(笑)

確かにこの手の水は考えないこともないです。
ネタになってるヴィッテルにしても、ボルヴィックにしてもエビアンやらクリスタルガイザーやらにしても、源泉があってそこから汲んでますからね。

わざわざ現地でペットボトル買って、源泉へ行ってわざわざ汲むというネタ行為をやったらウケるかも知れない、なんて(笑)

ついでに、味が違うかどうか飲み比べちゃったりすると、さらにネタっぽさ満載(笑)

と、このくらいくだらねー感じのネタですわ、コレ。でも、嫌いじゃないです。こういうの(笑)