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ってなことで、こんな時間にブログの更新でございます。

今年も終わりっちゅーことで、総括みたいなことをしてみようかと思ったり。

ま、一言で言えば

今年もひでぇ年だったなぁ

と(笑)

すべてが相変わらず過ぎて、もうどうしようもない感じですわ。
来年こそはすべてが変わることを切に祈っておる次第です。

ってことで、あと10分少々で年が明けるわけですが、年明け早々にまた更新するので乞うご期待(笑)
空手美女だらけの2012年カレンダー

美女と聞くと反応してしまうわけですね、コレが(笑)

今回は空手美女ばっかりのカレンダーってな話ですが、記事に載ってるお三方、みんな美人さんですね。そりゃ引き合いも多くなるわけですわ(笑)

ま、とりあえずそれだけの話だったりするんですが、記事にもあるように最近の女子アスリートには美人さんが多いような気がするのは確かですね。そんなスケベ根性でスポーツ観戦するわけじゃあないですが、どうせ見るなら美人さんが真剣に試合してる方がそりゃいい、ってなわけでして、これはもう野郎の悲しい性としか言いようがないですね(笑)

しかし、○○美人っていうととりあえず注目してしまうのは、美人さんの役得なんですかね、やっぱり(笑)
ビジネスバッグのようなカメラバッグ

ワタクシもカメラバッグと普段使いのバッグは兼用です。記事で紹介されているものとはメーカーが違いますけどね。

見た目にカメラバッグ然としているのがイヤだとか何とかっていう、主にデザイン上の理由ではなく、単純に荷物の入れ替えをすると必ず忘れ物をする、という極めて実利的な理由(?)からそうしてるわけでして。

バッグフェチな方々はそれぞれに用意するみたいですが、ワタクシはバッグに関しては「そう簡単に壊れない、荷物の収容量が多い、汎用性が高い、そこそこの見た目」という用件を満たしていれば何だって良かったりするんですよね(笑)。で、カメラバッグはどっちにしても確実に必要なので、ならば兼用にしてしまえ、という発想です。

もっとも、旅行に行くときは普段使いのカメラバッグを使わずに別のもんを持ってったりするんで、あまり意味をなしていない、というのは内緒の話です(笑)
日本人が風邪で休むボーダーラインは平均37.9℃ ― ウェザーニューズ調査

とりあえず、熱発したと確認される37度を超えたあたりで休みますね。ええ、休みますとも(笑)

ムリして会社行って仕事するほど仕事熱心じゃないですし、そこまでやってやる義理もないな、という判断もあるんですけどね。

さらに言うなら35.5度くらいの低い平熱なので、37度を超えてくると結構しんどかったりするんですよね。37.9度となると、かなりしんどい感じ。そうまでしては会社行かないですねぇ。

で、仮病にも言及されてますが、ワタクシは仮病使いますよ(笑)
ま、休みが少ないので、文句言われずに合法的に休みを取るには仮病が一番、という理由なんですけどね。

ってか、そうまでさせる会社っていったいどんなだ、という話もなきにしもあらず(笑)
「イラッと研究所」が発表した、“イラッと”の考察

ぶっちゃけ、オフィスにいるだけで常に「イラッ」と来ていますわ(笑)

過去、いくつかの職場で働いたことがあるわけですが、こんなにイラッとくる職場は初めてですな。そのくらい就業時間内はいつもイライラさせられます。

ここにいるだけでストレスを感じるという稀有な職場だと言えましょう。

そりゃ、毎日9時間からストレスにさらされているわけで、身体も調子悪くなるわけですわ。逆になんともない、って人はどっか絶対におかしいと思う、というくらいの場所です。

まぁ、頭をからっぽにして、バカになればきっと悪くないところなのかも知れませんが、ワタクシ残念ながらバカになれないので、ここに就業している限りは常にイライラしてるしストレスにさらされている、というワケです。
名作CMコピー、そのナンバーワンは?

何やら懐かしいお話だったりしますが。
ただ、昨日はバブルの頃限定のお話でしたが、今日は昭和から平成に至るCMのお話ってことで。

ワタクシ、そもそもTVを観ない人ってのは散々書いてますが、それでもたまにTVを観たりすると、やけに頭に残るCMってのはやっぱりあるんですよね。でもって、今よりもずっとTVを観ていた頃のCMならなおさら記憶に残ってたり。

そんなコピーライトの500選ってのがこの本みたいですが、値段はそこそこ。一体誰向けに作ったのかよく分からん本ですが、栄えある1位が「おいしい生活。」だそうで。確かに記憶にありますねぇ。今や百貨店業界も再編が進んで、西武も独立資本じゃなくなっちゃいましたが。

と、まぁ記事にも書いてありますが、ぺらぺらめくっていくと記憶とリンクしてなかなか楽しめるんでしょうね。そのために2100円払うかと言われれば払わないですけど(笑)
バブルの都市伝説は本当か? 1991年のクリスマス

残念なことに、大学生だったもんでバブルの恩恵をまったく受けてなかったりするんですよね。都市伝説的に言うならば、せいぜいが「あの先輩内定10個もらったんだって」とか「内定断るとコーヒーぶっかけられる」とかいう就職がらみのお話くらい。

まぁ、ドンペリがどうたらとかジュリアナがどうたら、って話はワタクシよりももう3つ4つ上の世代の方々じゃないと分からない世界だったりして、実のところ案外のんびりやってた記憶がありますね。

いかんせん学生じゃバブルっていう言葉よりも「景気がいいんだねー」くらいな印象しかなくって、実感がわかないんですよね。

むしろ、当時から「オレらが卒業する頃には大変なことになってるよな」っていう危惧はあったりして、結果として本当に大変なことになっちゃった、という。

バブルをもろに体感した人たちは、ある意味幸せだったと思うんですよね。
我々は割を食っている世代だったりするんで。
防寒着としてもオススメ、自由に歩ける人型寝袋

ですよ、コレ(笑)

まぁ、キャッチに「防寒着としてもオススメ」なんて書いてあるので、一応体裁は寝袋なんでしょうけど、果てしなく見た目が寝袋じゃない、というか少なくとも袋になってない(笑)

そもそも、寝袋は寝るための「袋」なんだから、寝るに際して動き回るのに不自由があったところで何の問題もないわけで、それを改善しよう、という発想は悪くないですが、その時点で寝袋の範疇を逸脱しちゃったりするんですよね(笑)

ただまぁ、防寒着としては確かに暖かそうなので、部屋で暖房入れる前にこいつを着込む、という選択肢はありかもですね。コレを着てかつ布団で寝るって選択肢はないですけど(笑)
女性のムダ毛処理に関する意識調査

世の野郎どもが思っているほど、女子のムダ毛に抵抗感がなかったりするんですよね(笑)

記事には「ムダ毛が見えると百年の恋も覚める」くらいのことが書いてあったりするんですが、ワタクシ的には「なんか珍しいものが見えたー」くらいの感覚だったりしまして(笑)

露出の多い夏場はさすがにお手入れを怠る女子は少ないでしょうが、厚着する冬場はめんどくさいですもんねー、怠る女子が多いこと(笑)。もっとも、ムダ毛を見ようと思ったら服を全部はがさないといけないわけで、拝めるのはある一線を越えた野郎だけだったりするんですけどね。

個人的には、女子だって人間なんだし、そりゃ生えるところには毛も生えますがな、といたって気にならないんですけど、やっぱり普段目にしないものがそこにあると衝撃を受ける野郎も少なからずいるのは間違いないでしょうからねぇ。

お手入れはマメにするべき、なんでしょうかね?
メガネを置き忘れて毎日探す人へ

実際にやる人少なくないみたいなんですよねー、コレ。

ワタクシはメガネこそかけてますが、家に帰れば外してしまうので、メガネケースに入れて保管してるんですよね。なので、メガネ単体でなくすことはまずないし、メガネケースごとどっかに置き忘れ、ってのも過去に一度二度あったかないかくらい。

が、起きてから寝るまでメガネをかけてる人は、寝るときにどこかに置いたメガネを忘れちゃうみたいなんですよね。あるいは酔っ払ってメガネを外した事実ごとすぽんと忘れて、メガネを発見できなくなるとか。

結局、記事にあるように「置いたことに注意を払っていない」が故に、置き場所を忘れちゃうわけで、そこに注意を向ければ忘れない、って話に尽きるみたいですね。

そもそも置き場を常に一定にしておく、って工夫があれば、置き忘れの心配もなくなると思うんですが、なかなかそうもいかないもんなんですかね?