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もしかして“仕事をしたつもり”になってない?

なぜならば、自分が気に入ってやっている仕事じゃないから。
自分が納得してやる仕事であれば「仕事したつもり」じゃなくて、マジメに取り組もうってもんですが、マジメに取り組んだっていいことないし、やり損なので「つもり」で仕事してます。

でもって、当然ですが記事にもあるようにお咎めはないし、残業すればゼニは出るし、がんばってる風に見えるのでまったくもって言うことなしなわけです。ま、つもりだってつもりなりの努力は必要なんですけどね(笑)

その代わり、つもりなんで確かに転職には苦労してるし、リストラの嵐がやってくれば間違いなく対象になることでしょう。

とは言っても、やる気出してマジメにやれや、というにはあまりにあまりな環境なんでねー。やっぱりつもりで仕事してます。
「朝起きたら体の向きが真逆になっていた」現象について

ですね。
ワタクシも結構寝相は悪い方ですが、真逆になるほどすごいことになってるのは、年に何回かあるかどうか。

それでも、ないとは言い切れないのが悲しいというかなんというか(笑)

記事中には「夢の中で激しく動いていた」みたいなことが書かれてたりしますが、夢なんて見てるかどうかそもそも、そんな寝相をしていたことと関連付けて考えられないので、わかんないですよねー。

ちなみに、真逆になって起きたってさすがに驚きはしないですよね。記事ではえらい驚きっぷりみたく書かれてますけど(笑)。そんなに広い部屋ならともかく、部屋の様子なんぞ真逆になったってすぐに把握できるだろうに、というのがワタクシの見解だったりするんですけど(笑)
東京マラソンなんて目じゃない!? うっかりサハラ砂漠250kmを走ってしまった男の話

記事にもありますが、世の中には好事家が多くいるそうで、フルマラソンをはるかに超える「ウルトラマラソン」なる競技が正式にあるそうで、こういう250kmなんかを走破しちゃうらしいんですよね。

しかも、完走率が8割を超えるとかで、一体どんだけ体力があり余ってるんだよ、と走るのが嫌いなワタクシなぞは思うわけですが(笑)

さすがに250kmを1日で走りきるとか無謀な競技ではないみたいなんですが、それでも1週間とかきちんと期限は切られていて、しかも途中の宿泊装備とかは全部自前で用意して走る必要があるんだとか。だから、フルマラソンに比べて荷物も持って走る関係で、より過酷なレースになっているみたいなんですよね。

ま、トライアスロンと同じく、どんだけ鉄人なんだよ、ってのを競うのがミソなレースなんですかね(笑)
デパートの「屋上遊園地」は消えるのか レトロな「昭和の記憶」に癒される人も

まぁ、記事にもあるように消えて残念に思う人も少なからずいるんでしょうが、ワタクシは屋上遊園地で遊んだ記憶自体がないので、「へー、なくなっちゃうんだー」くらいの感想しかないんですよね。

そんなもんで、そもそも屋上遊園地がどのくらい残ってるのか、というのもこの記事を読んで知ったくらいだし、興味の範疇になかったんですが、意外にもまた盛り上がりつつある、っていうんだから、わからないもんですねー。

防災上の理由とかもろもろ理由があって、屋上遊園地を閉鎖する動きが広まってると思うんですが、こればっかりは仕方ないかなー、と思うんですよね。

むしろ、ヘンに迎合して変容していくよりは、記憶の中に「あんなところで遊んだなー」と残る方が実はいいんじゃないか、と思ったりもします。
モノクロ写真でデジタルとアナログ比較

モノクロ写真みたいに画像の美しさだけで勝負しない、味みたいなものを感じさせるような写真はデジタルには撮れないです。

いや、銀塩でそもそもマジメに写真を撮ったことがないので、そのあたりは確たることが言えないのも確かなんですけど、でも銀塩で撮られた写真を見て、デジタルでそれっぽい写真を撮って比較してみても、やっぱりフィルムには敵わないなぁと思うんですよね。

フィルムにある許容度みたいなのが、デジタルにはないのでアバウトなところがないんですよね。だから、アバウトなところに存在する味っていうのが再現できないんじゃないか、と。

ワタクシはモノクロ写真好きだし、デジタルで撮ったりもしますが、これは真似事、と割り切って撮ってるところがありますね。
「めんどくさい・かったるい症候群」とは

この「めんどくさい・かったるい症候群」なる状態。
おかげで心療内科に通うハメになっているわけで、コレってつまるところビョーキなわけですよ。

前はもっとアクティブだったんですけどねー。
今じゃ休みの日になんかやろう、って気力がないというか、やる気が起きないというか、めんどくさい(笑)

何となくよろしくないなー、と思いつつも、やっぱりめんどくさくて動く気力に欠けるというか、そんな感じですわ。

薬を飲んでやっとここんな状態なので、薬飲まなかったらもっとひどい状況になってたかも、と思うと病院様様なんですが、この状態を変えたい、というよりは根本的に環境を変えなきゃね、という結論に落ち着いて、でも世の中そんなに甘くねぇよ、という今に至るわけです。

いかんいかん。
東京を歩きながら、京都の魅力を満喫しよう!

京都以外の場所で何をやろうとも、やっぱり京都の土地そのもので感じる魅力は伝わらんな、と強く思う次第で。
ま、それを言ってしまっては実も蓋もないわけですけど(笑)

でも、京都って空気からしてすでに隣の大阪とかと違うんですよね。当然、神戸なんかともやっぱり違う空気が流れてるし、似たようなお土地柄ですが、鎌倉なんかともやっぱり違う空気が流れてる。

その時点ですでに京都の魅力が他では伝わらないんですよね。
やっぱり歴史を積み重ねてきている土地なので、そういう土壌がないとやっぱり感じない何かがあるんですよね。例えて言うなら、東京がアメリカなら京都はヨーロッパみたいな。そんな違いがあると思うんですよ。

なので、イベントで感じるのは京都のごく表面的な部分で、もっといろいろ感じるならやっぱり実地に行くべきじゃないかなーと、京都好きは思ったりするわけです。
調製豆乳、いったい何を調製してるんですか?

調製豆乳ってよく見かけますねぇ。何の疑問もなく、そういうものがあるんだ、そういうものなんだ、と軽く流していましたが。

調製豆乳って味を少しいじってあるんですね。なるほど。まぁ、無調整豆乳を飲んだことがないので飲み比べというか、どのくらい違うのかがよく分からないんですけどね(笑)

ついでに言えば、プレーンな豆乳じゃなくっていろいろ味が付いた豆乳を飲んだりするので、そもそもプレーンな豆乳の味を忘れているやも知れませんが(笑)

ま、こういうもんなんだ、という小ネタらしい小ネタですね、コレ。
女性が好きな相手に出すサイン

実にあちこちでよく見かける記事ですが、やっぱり現実に即してないというか、現実味に欠ける内容だったりするんですよね。

ま、人間のやることなので、十人十色いろんな反応があって当然。一概に「こんな反応をするんですよ」と括れないのはごもっともなんですが、にしてもねぇ、と思ったり思わなかったり。

この記事については、なるほどそんなこともされたような記憶があるようなないような、といったところですが、それにしたって、それをやった当人に「どういうつもりだったの?」と聞いて正さないことには、真意がわからなかったりするので、やっぱりアテにならんなぁ、と思うわけですよ。

だったら、そもそもネタにするな、と言われそうですが、ネタ自体は嫌いじゃないので(笑)
山田太郎から進化を続ける「名前例」

幅を利かせてると思うんですよね、この業界は(笑)

ま、「山田太郎」さんも「山田花子」さんも実在するとは思うんですが、名前例にするには一番スタンダードというか何というか、しっくりくる名前だったりすると思うんですよ。

もっとも、ぶっちゃけ名前の例なんだから何でもいいわけで、そりゃどこもかしこも「山田太郎」と「山田花子」にならないのは当たり前で、進化というか個性が出てくるのも当たり前といえば当たり前の話。

それにしても、個人的に気になるというか知りたいのは「佐藤太郎」とか「田中花子」じゃダメだったのかなぁ、ということ。日本の三大名字なんだから、別に山田じゃなくても佐藤でも田中でもええやんと思うんですが、そういう正統進化を遂げた例はないっぽいですもんね。