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競馬、トウカイテイオーが急死 25歳急性心不全、G1通算4勝

記録こそ、G1 4勝と一流馬ではあれどもっと上の馬はいくらもいる、という感じですが、とにかく記録よりも記憶に残る名馬でした。

当時表記で4歳クラシック2冠を無敗で勝ち、その後骨折。明けて5歳では1歳年長の名馬メジロマックイーンとの一騎討ちと目された天皇賞で敗れ、再び骨折。秋には天皇賞で復帰するも惨敗し、終わったかと思われたジャパンカップで優勝、有馬記念では本命になるものの惨敗。それから1年を棒に振って、復帰戦の有馬記念で1年の休養明けから見事優勝を果たした、というドラマチックな戦歴でした。

血統も名馬シンボリルドルフの子とあって、皐月賞・ダービーを親子二代で無敗制覇という偉業を成し遂げました。

これといった後継馬に恵まれなかったのは不運でしたが、ここは天寿を全うしたと言うべきでしょう。
大人がアニメに泣かされる!『あの花』がついに映画化

テレビ版は何度となく観ましたが、本当に泣けるアニメです。

ちなみに、「大人がアニメに泣かされる」なんてキャッチが付いてますが、アニメって泣ける作品すごく多いです。

ワタクシはあんまり感情が動くタイプじゃないので、そうそう泣くこともないんですが、そんなワタクシでも泣けるアニメって結構ありますからね。

「あの花」は中でも極めつけの一本だと思います。最終話だけ観ても泣けるアニメです。なので、映画で観たらやっぱり泣くんだろうな、とか今から思ってます。そのくらい泣けるアニメですよ、この作品は。
登録人数60万人「艦隊これくしょん」の異常人気が謎すぎる

コレ、中毒性が高いんですよ。
まぁ、ワタクシはゲームから入ったというよりは、昔取った杵柄で旧帝国海軍の艦船をよく知っているので、間口が低かったのと、売れっ子声優が声を当てているのが気になった、っていうのがあるんですよね。

で、ゲーム自体は至って単純。ただし、兵站とかも考慮しないと上手いことゲームを進められないし、一日中やれるゲームじゃない、ってのもミソなんですかね。

とりあえず、帰ってきてホンの30分くらいいじって楽しめる手軽さっていうのは、他のゲームとは明らかに違いますよね。艦娘の魅力がどうこうとかっていうのもあるかもですが、ワタクシはとりあえず純粋なゲームとして楽しんでます。
全部読めたらホンマすごいで! 大阪府の難読地名10選

大阪は難読地名が多いですよね。近隣の京都やら奈良、兵庫あたりも多そうですけど、大阪のは知名度という点で群を抜いてるんじゃないですかね?

難読地名というと、北海道もかなりの数ありますが、あちらはアイヌ語の音を漢字表記にしてたりと出自が割と分かりやすかったりするんで、納得もできるんですが、大阪のは本当に不明です。

ちなみに、放出と枚方は読めます。ま、これは有名なので知ってる人も多いんだろう、って話でしょう。十三とかも有名ですね。それ以外にここで挙げられている地名は全滅。到底読めません。たぶん、ここで記事を読んでいても忘れちゃうレベルですね。
35歳店長が反論「ワタミはブラックじゃない」

働いてるその人がどこまで受け入れられるか、って話じゃないですかね、コレ。

労働時間だけで見ると14時間だ16時間だってな話になってますが、出版業界だとそんなもんじゃきかないですからねぇ。ワタクシも連続60時間寝ずの仕事をしたことがありますから。

ただ、好きでやってるとそういうのも受け入れられるんですよね。だから、常識的な社会から見ると明らかにブラックなんですが、中にいて好きでやってるとブラックという意識がない、ってことじゃないですかね。

逆に普通の労働時間でも、それを受け入れられないとブラックに感じるものです。ワタクシはまさにそれを痛感してる最中ですから。
死亡宣告の米男性、心停止から45分後に蘇生

少なからずあるみたいですね。
もちろん珍しいケースではあるんですが、初めてそんな話聞いたよ、っていうレベルではないと。

前に何かで読んだのは、5回死んで6回蘇生して、7回目で本当に帰らぬ人になった、みたいな話。そんな話があるくらいですからね。

日本でも、土葬がフツーだった頃は樽に入れて埋められた後に蘇生して、そのまま出てこれず再度死亡した、っていうような話があるみたいですね。

大抵、こういう話には「死んでいた時に何を見たのか」っていう話がおまけで付いてくるもんなんですが、この話についてはそこが語られてませんね。何にもなかったんですかねぇ?
僕がブログで稼ぐみたいな愚行を絶対にオススメしない4つの理由

ブログで金にしようなんてこれっぽっちも思ったことないですね。
記事にもありますが、効率悪いですよ。ブログで金を稼ぐのって。

ブログをしこしこ書いて、アフィリエイトなり記事作成なりでゼニにしようという労力をかけるなら、きっとそこらでバイトした方が金になります。

そこそこの金をものすごい労力で稼ぐのは割に合わないと思うんですよね。

なので、ワタクシのブログは完全に道楽と意地でやり続けている、というわけです。
PV上げるとかユニークユーザー増やすとか、方法を実践するのも考えるのもめんどくさいんで。
今ふたたびカセットテープが注目される理由とは?

ただ懐かしいだけのメディアになっちゃいましたね、カセットテープは。
ワタクシもしこたま持ってましたが、全部処分しちゃいました。もう再生機もないし。

ワタクシがガキの頃はまさにカセットテープとレコードの最盛期。
やれ、カセットデッキの音質だ、テープの種類で音質が違うだ、カートリッジで音が変わるだといろいろやってたのが懐かしいですね。

今となっては、CDがフツーでそれすらもネット配信の音楽に押されて存在が危ういという。
ウォークマンがメモリーオーディオになったのも象徴的じゃないですかね。

懐かしいのは間違いないんですが、やっぱり今さらテープには戻れませんね。不便だし音も悪いし。
月給1万円以下からスタート? ブラック企業も驚くアニメ制作現場の超低賃金

聞きますが、コレって本当なんですかねぇ?
あまりにも有名すぎて、もはや都市伝説の域になっているような気がしないでもないんですが。

とりあえず、この記事が本当だという前提で話をすると、もはやアルバイトの世界ですね。そりゃまぁ当然食っていけるわけもないですけどね。

大抵、この手の話の裏には「とにかく低予算で作る」っていうことが至上命題になっているので、末端へ行けば行くほどお金が細くなっていく、という構図があるとかどうとか。でも、低予算で作るって言っても作画だけじゃアニメは成り立たないですからねぇ。声優さんも必要だし、それを録るスタジオだって手配がいるし、って考えると、低予算説はちょっとアレな感じですね。

こればっかりは自分で見聞きしないとにわかには信用できないような感じです。
台湾PC会社がゴールドPCパーツを展示

その昔、作りましたよ。オール金パーツで組んだ通称「百式パソコン」。キーボードにはご丁寧に「百」の文字が刻印されてましたからね。そのくらいこだわったパソコン。

ま、当然その前には「シャア専用パソコン」がありまして、全部赤パーツで組んだという一品。

もうかれこれ10年近く前の話なので、昔からそういうのはあるんですよね。
なので、PCパーツメーカーがゴールドパーツを展示してました、くらいじゃ驚きもしないわけでして。たぶん、ヘビーな自作PCユーザーはみんなそうだと思うんですけどね。

ただまぁ、CPUクーラーを水冷にして、赤い液体を入れて、というのはナイスでした。そこは評価できるところですね。