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あなたは大丈夫?菓子パンばかり食べてる人は「冬うつ」の前兆かも

あるんですかねぇ? うつ病って。

記事には「季節性うつ病」みたいなことが書いてあるので、おそらくは分類としてあるんでしょうけど、夏にうつになる人ってイメージとしてあんまりいないような。夏にあるとしたらどんな症状なんでしょうね。

それはさておき、だいたい当てはまってるんですけど、別に今かかってるわけじゃなくって、もう年単位で通院しているので、はてどうなんだろうな、と思った次第なんですよね。

まぁ、こういう項目に当てはまりそうな人であれば、とりあえず対症療法をオススメしますね。悪くならないうちに手を打った方が何かといいと思います。
アップルと大きく異なる? 「ソニーの間違い」とは〈AERA〉

アップルはジョブズがこだわった囲い込みに成功し、ソニーはそれに失敗したっていうことですね。

元々アップルはパソコン屋で、ソニーは家電屋ってところも影響したんでしょうね。パソコンからいろんなものをつなげる、っていう発想で、Macを中心に製品の展開をすることで囲い込むことができたアップルに対して、家電屋のソニーは後追いでアップルに追随することになってしまった、ってところでしょうか。

商品ラインナップはアップルもソニーも似たようなもんで、ソニーはゲーム機とテレビっていう強みがあるはずなのに、それを活かすことができなかったのは「つなげる」っていう発想に欠けていたところだと思いますね。

とは言え、アップルと同じ程度にはソニーにもファンがいて、ソニー製品は確かに優れたデザインの物が多いので、チャンスはまだ十分にあると思うんですよね。いい物をどう活かすか、っていうのが課題になるんじゃないでしょうか。
オウムもエヴァも震災もプリクラもあった『1995年』は果して異常な年だったのか

単にインパクトのある出来事が多かった年、ってだけじゃないですかね?

個人的には阪神・淡路大震災とオウム、Windows 95の発売くらいしか記憶にないんですが、とりあえずいろいろあったんだなぁ、という感じは今でもありますね。

見方を変えれば、これ以降にもこれ以前にもいろんなことが集中して起きた年がない、ってことでもあるんですよね。本当にたまたま95年に重なって起こった、という感じなんでしょう。

インパクトだけで言うなら、89年の昭和天皇崩御なんて元号が変わるほどのインパクトがあったわけだし、一昨年だって東日本大震災が起きているわけで、95年に負けず劣らず記憶に残った年だと思うんですよね。

なので、まぁ95年の特殊性ってのは偶然の産物で、別に異常でも何でもないんじゃなかろうか、と。
新興電子書籍ストアは 「店の狭さ」を売りにする!?

どんな端末を使っていても、横断的に電子書籍が読める環境があって、好きなストアで本を買えるのが一番いいんですけどね。

で、KindleがあるAmazonがトップシェアになっているのは納得です。paperwhiteもよくできた端末だし、電子書籍の品揃えもいいし、本より安くなっているものが多い。その上、アプリを入れればどの端末からでも読めるっていうのは利便性高いです。

iBookstoreも品揃えはだいぶ改善されてきているし、iTunesと同じく「きちんと自分のものになる」という意味では評価できるのでiPhone、iPadを使っている身としては選択肢としてあり得るんですけどね。ただ、記事にもあるように電子書籍を分散させて持ちたくない、というところで利用するまでには至っていませんね。

なので、電子書籍ストアって結局専用端末の出来不出来と、品揃え、利便性で勝負が決まっちゃうんじゃないですかね? 端末持ってないストアは苦戦すると思います。
「iPhone5c」は本当に“廉価版”なのか? 実際に使ってみた

廉価版かそうでないかは単に価格の問題なので、どうなのかと言われれば廉価版としか言いようがないでしょうね。

機能自体も5sよりは劣っているので、そういう意味でも素直に廉価版の位置付けになると思いますね。

実際のところは、5のカラーバリエーションで焼き直し部分が多いんで、5sが進化した分だけ見劣りがあるってだけで、使えば記事にある通りフツーにストレスなく使えると思います。

5cがウケなかったのは、上位モデルの方が人気が出るっていう土壌もあったかも知れないし、狙ったユーザーが思ったように乗り換えてくれなかった、って部分なんじゃないですかね。実際ワタクシも5cを使ってる人は一度しか見たことないですから。

やるんだったら、5sでカラーバリエーションを付けるべきだったんじゃないか、という感じはしますね。
「オタク」と言われて否定する人の言い分

大いに否定してました(笑)

なんで否定してたかと言われると、自分でもよく分からないんですが、多分ヲタのネガティブな側面を嫌って言っていたのかも知れないなぁ、とか。

まぁ、記事にはいくつかの要因を挙げて「オタク否定の理由」としてたりしますが、どれにしてもヲタをネガティブに捉えてる、と言えるでしょうね。リスペクトしてる、とは言っても結局言われると困るっていうのは根底にありそうだし。

でも、自分から「ヲタでーす」と言ってしまうといろいろ楽になりますよ、ホント(笑)。ある意味で新しい視点が開けてくるというか。なので、言われて困るって人は言われたら「実はヲタでーす」って開き直った方がいいと思いますね。
減りつつあるリアル書店 ネット書店と違った利点は?〈dot.〉

リアル書店もないと困るんですよね。

ワタクシも諸般の事情からリアル書店よりもネットで購入の方が多かったりするんですが、やっぱり検索性に欠けるところはあるんですよね。その点、リアル書店なら割と簡単に欲しい本が見つかったりするんですよ。

その上、立ち読みで中身を確認することもできるので、助かるんですよね。

とまぁ、ワタクシ的にはリアル書店は残ってもらわないととても困ったりするんですが、どうしても品揃えの点で大きい本屋へ行かないとなかったりすることが往々にしてあったり、電子書籍に偏っているワタクシは本屋じゃ買えないし、試し読みも一応できるという点で満足してたりもするんですよね。

このあたりがとても悩ましいところだったりして。
4年以内にパワードスーツが完成するかも。米軍が具体的な計画を発表

アメリカの技術力を以てすれば決して不可能ではないと思いはしますけどね。

しかし、パワードスーツなんて本当にSFの世界のお話だと思ってたんですが、案外マジメに取り組んでいたんですね。もっとも、記事を読むと「本当に実現するの?」レベルの話が書いてあったりするんですけど。

まぁ、戦場でコレを使うことによって死傷者が減るというのであれば、それはそれで良しってことなんでしょう。無人機プレデターだってコンセプトはその辺ですもんね。ただやみくもにこんなものを作っちゃって、どっかで実戦投入なんて話になるんでしょうが、現場はたまったもんじゃないですよね。

こういうのが平和利用されることを祈るばかりですが。
周囲の人にやられると”イラッ”としてしまうこと5

しますねぇ、この5つは。

まぁ、ぶつかった時に謝るとか足音がうるさいとかっていうのはケースバイケースで、ワタクシはそれほど気にしてない方だと思います。特にぶつかった時に謝るなんてのは、混んでるところじゃ仕方ないし、ワタクシもいちいち謝らないことが多いので、その辺はいいかなぁ、と。

一番イラッと来るのは本屋の立ち読みで、持ち物を本の上に置いている人。これはイラッと来ますねぇ。売り物の上によく物を置いておけるなぁ、と。ここはお前の家かと。別に自分に害はないんですが、本好きとしては見過ごせない光景ですね。

物を噛む音がうるさい、ってのは気になるんですが、目の前でやられない限りはまぁギリギリ許容範囲かなぁと。イラッと来ることはありますけどね。

支払いでレジをなかなか離れないってのも、並んでる状況下ではイラッとしますね。おねーちゃんとかおばちゃんにありがちな光景ではあると思いますが、そういうのはレジから離れてやれ、と。

こういうのに反応しない心の余裕ってのは重要でしょうけど、生理的に受け付けないっていう部分の方が多いような気がして、こういう状況に出くわさないってのが一番なのかなと。
喪中に年賀状、本当のルール知ってますか?

知らない人の方が圧倒的に多いんじゃないですかね。記事中にも3人に2人が知らない、っていうくらいだから、ホントに意外な感じだと思います。

かく言うワタクシですが、さすがに喪中と知って出すことはなかったですが、自分が喪中なのに出した、っていう経験は何度もありますね。まぁ今までのほとんどが叔父、叔母とかもう少し遠い縁の身内だったので、子供(という歳ではないですが)くらいまで離れてればいいんじゃね、という判断の下に送ってたりするわけですが。

さすがに祖父、祖母、両親となると縁も近いので、欠礼状を出しておくって形になるでしょうね。めでたい挨拶がなくとも、やっぱり年賀状はちょっと気が引けるというか。

その気が引ける、っていう気分が根付いてるんで、マナー違反じゃないとしてもやっぱり出す人はそう多くはないんじゃないですかね。