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致し方ないことじゃないですかねぇ。

採用する企業にとっては「なんでやねん」って話になるんでしょうが、求職する側にとってみれば、1件だけ応募ってあり得ないですからね。当然、優秀な人であればあるほど、あちこちの企業からお声掛かりするわけで、そこから1つに絞るのは当然のこと。他は袖にされるのは仕方ないじゃないですか。

まぁ、あとは面接に実際に行ってみて雰囲気があってるかどうかとか条件があってるかとかってのもわかるんで、面接を受けてから先へ進むかどうかを考え直すってのも仕方ないケースだと思うんですけどね。

ただ、「当日ドタキャン」はまだ事情がありそうですが、連絡なしの面接欠席はどうかと思いますね。そこは社会人として行けない理由は何でもいいから説明して辞退する旨を伝えるのが当たり前だと思うんですが。そういうことが平気でやれちゃう人って、どっかで必ずツケが回ってくるだろうし、仕事もぞんざいじゃないかって気がしますよね。そうじゃないとしても。

こんなことになってるんですねぇ。なまじ女しかいないから余計に陰湿というか泥沼な感じがしますよね。

この記事が本当だとすると、とりあえず顔は出さないといけないし、どっかのタイミングでかならずPTAの役員をしなきゃいけないという暗黙の了解が恐ろしい。しかも、それぞれに事情があっても「大変なのはどこも一緒」という一言で全部黙殺されてしまうところも恐ろしいですね。

それがイヤで欠席すれば、欠席裁判で勝手に役員に祭り上げられてしまうってのも陰湿極まりないし。

で、ガキの時分から思っていたんですが、PTAって何やってるんでしょうね。子どもたちのために活動するとか建前はあるようですが、活動してるところを見た記憶がないんですよね。せいぜい何かのイベントでPTA会長がどうでもいい挨拶をしてるのが記憶にあるくらいで、PTA主催で何かやった記憶ってまったくないんですけど。今はどうなってるんでしょうね。

みんなやりたがらないところを見ると、そこそこめんどくさいいろいろが待ち受けているようですが、本当に子どものためになってないんだったら、いっそPTAとかなくしちゃえばいいと思うんですけどね。なくして誰が困るわけじゃないし、子どもだって別になくなったところで大変なことはないでしょうから。

なまじ昔からあるからいかんのでしょうね。なくしたっていいと思うんですけどねぇ。そうはいかない重大な理由って何かあるんですかねぇ。

問題ですよね。

記事にもありますが、吸わない人の大多数は「喫煙席はダメ」ってなるので、片方が喫煙者でもう片方が吸わない人だと店に入ったときに悲劇が生まれます。

まぁ、大抵の場合は、というか周りを見る限りでは禁煙席に座って、喫煙者はたまに喫煙席の方へ移動して一服する、みたいな格好に収まることが多いようです。理解のある、あるいは耐性のある吸わない人は喫煙席でも問題ないんですけどね。

それも滞在時間が短めな店ならまだいいと思うんですよ。食事とかお茶とかってなると滞在時間が長くなるので、我慢する方は相当な忍耐をする必要があったりします。どっちかが譲って我慢する以外にほぼ解決の手立てがないので、実に困った問題ではありますけど。

ただ、これも自分の車だったら話は別です。控えめにしようと配慮はしますが、自分の車でなんで我慢せにゃあかんのか、って話なので、堂々と吸わせてもらいますね。そこは譲れないです。

数年前とは大違いで、まん丸の顔がシュッとした顔になりましたよね。見た目にもこう言っちゃ何ですが、前は野暮ったい顔だったのがだいぶ垢抜けて見えるようになったというか。

前にダイエットをしているとかってな話があったと思うんですが、ダイエットが高じて拒食症に陥るとかってのはあるんですかねぇ。記事にはそのプロセスが解説されていますが、いかんせん精神科医の言うことなので、どこまで信用できるかはちょっと疑問ですね。

それに、メンタル面も含めて宮内庁が手厚くケアしないわけがないので、もちろん自由になっているところもあるでしょうが、深刻な事態に陥っていれば当然手を打つに決まっていると思うんですよね。

なので、確かにだいぶ痩せたのは見た目でわかりますが、言うほど深刻な事態ではないんじゃないかと思うんですがね。どうでしょう。

そんなに人材不足を感じている企業が多いんですかね。別に景気がものすごく良くなって、業績が上がってるので忙しくなって人材が不足しているっていう状況でもなさそうなのに。

企業規模が大きくなるほど人材不足を認識している率が高くなっているようなので、おそらく中小は現況の景気なりに人材が回っているってことなんでしょうね。大企業が足りなくなっているのは、どうやら定年退職者もいるのでその分の不足が響いてるっていうのは記事にもありますが、それ以外になんか理由ってあるんですかね。

そのせいかどうかは知りませんが、ワタクシみたいなおっさんでも再就職できたので、この傾向は御の字ではあるんですが、実感できるほど人が欲しくて困ってるって感じには受け取れないですねぇ。

で、記事に書いてあることが本当なら、第二新卒とか若い衆が欲しいわけじゃなくって、ある程度場数をこなした人材が足りなくなっているようで。そんなもんなのかなー、と思ったりもしますけど。

この記事をよーく読むとおかしいです。

記事は「長時間労働」でなおかつ「薄給」でブラックな職業をテーマにしているんですが、2位に医者が入っているんですよね。医者は確かに長時間労働だし、ともすれば命を預かる職業なので、その精神的重責はさぞかし大きいものと思われますが、「薄給」じゃないです。年収200万の医者とかって、開業医でもいないんじゃないですか。駆け出しの医者とかインターンが給料もらっているなら、そんなレベルの人たちなら考えられますが。

医者は労働に十分見合った給料はもらってるはずです。だから医者になれる人は医者を目指すところもあるんじゃないかと思うんですがね。本当にブラックだったら誰もやらないですって。

1位の宗教家は知りません。そもそも宗教家の労働って何よ、って感じですからね。

医者と宗教家を除くとそれぞれ10%未満。確かに長時間労働でかつ重労働な職種ばかりで、給料高いとか聴いたことない職種ばっかりです。編集者は立場によって違いますかね。版元にいれば見合った給料はもらえます。編プロとかフリーでやってる人たちは薄給ですね。で、長時間労働当たり前、っていうのは間違いないです。

好きでやってるならそれも結構なんですが、やむを得ずやっている人たちも少なからずいるはずなので、そういう人たちは本当にご愁傷様としか言いようがないです。何せ、人が集まらないから改善される方向に向かないんですよね。

ごもっともなんですが、ライブってやっぱり素で聴きたいところですよね。

まぁ、確かにライブの場合カラオケでも生バンド演奏でも過剰に音がデカいと感じることがなくはないですが、それでこそライブっていう側面もあるので、それがイヤならライブ行くなって感じはしますけどねぇ。

耳を保護するっていう観点からは大音響の中に数時間連続でいるっていうのは確かによろしくないんでしょうけどね。で、高音域だけをカットする耳栓があるってな話がこの記事なんですが、耳栓してライブっていうのもちょっとアレかなぁ、と。

生で聴いてナンボっていうのがライブなので、ライブが終わってしばらくの間難聴気味になるくらいで満足って感じがしなくもないですけどね。なんというか、達成感みたいなのがあるような気がするんですよ。

なので、別に反対するわけじゃあないですが、ライブで耳栓ってのはちょっと考えにくいかなぁ、と。

ものすごく極端な数字なのは間違いないと思います。逆に言えば、それだけ偶然とは言え当選確率が低いということ。

まぁ、そもそも「BIG」の場合はランダムで発券されるので、当たる確率はハナから低いわけですが、そこで偶然にも14試合5口分の予想が一致してしまったという話で、そりゃ不正も疑いたくなる気持ちは分かります。

ちなみにワタクシは一度だけ買ったことがありますが、当然のごとくハズレ。期待はしていなかったので、別にどうってことはなかったんですが、こういう「自分で選ぶ余地のない」博打は基本的にやらないことにしているんですよね。外れたときの残念感が大きいのと、どこの売り場でも等しく当たりが買えないという不平等さがあるので。

ナンバーズとか三競オートは積極的に認めたいと思います。どれも等しくどんな売り場からも当たりは出るし、外れたのは自分のせいと納得ができるので。それができないBIGとか宝くじ関係は基本的に手を出しません。リターンは大きいですが、リターンされる確率が極端に低いので寄付してるのと同じなんですよね。そんな寄付ができるほど儲かってはいないので。

単なる懐古主義じゃないかと思うんですけどねぇ。

レコードはわかるんです。CDと違ってある周波数帯からカットされるようなことがないので、まともな機器を揃えればCDよりいい音が出るんで、まだまだ需要があるし、古い物珍しさで人気が出るっていうところがあるんで。

ただ、カセットテープはどう考えてもメリットないんですよね。別に頭出しが速いわけじゃなく、音だって別段いいわけじゃないし。おまけにカセットテープっていう物理的な存在があるので、数があればあるほど邪魔になるっていうデメリットもあります。というか、デメリットしか感じないんですが、それでも人気が再燃していると。

まぁ、記事にもありますが、演歌は昔からカセットテープって根強い人気があるんですよね。ただ、それって聞く層がカセットテープに慣れている世代なので、そこを狙っているってだけの話だと思うんですよね。

今となっては再生機器も入手困難だし、記事によれば再生機器は1万7000円と。もうちょっと足せばハイレゾ再生機が買える値段です。そうまでしてカセットテープを聞きたいかと言われたら、一も二もなく否、ですね。気軽に聴くにはカセットテープは不便すぎるし音も悪いので。

新古車って名前で扱われてたもんと同じですかね。

新古車も厳密な定義はよくわかりませんが、まぁ記事で言うところの登録1年未満、走行距離100km未満ってのと似たり寄ったりだと思うんですよね。

まぁ、ディーラーの在庫処分品みたいなもんなので、お安くなるのは当たり前、その代わり現品限りなのでグレードやら装備は選べないっていうデメリットもあったりはするんですが、こだわらなければ安く買えるので得ではあるんですよね。

ただ、どうなんでしょうね。いわゆるメーカー系列のディーラーでは入手できない車なので、メンテもやってくれる店ならいいですが、国産車を選んでおいてディーラーで整備しないっていうのもアレですよね。ディーラーも金にはなるので、その辺は寛大でディーラー車じゃなくても整備はしてくれますが、ディーラーで買った車に比べればあまり良い気分ではないでしょうね。

輸入車だったらその辺は結構アバウトなところがあるので、やってくれるのであればその店でやってもらうってのはアリなんですよね。

長い目で見るとちょっと微妙なところでしょうね。オークションで安く買った車も似たようなもんだと思いますが。