<   2017年 04月 ( 30 )   > この月の画像一覧

24時間営業してるっていう事実を知っている人がどれだけいたんだって話だと思うんですけどね。ワタクシはジーンズメイトは当然知っていたにしても、営業時間はまぁ10時くらいから20時くらいじゃないかと思ってたんですが、24時間営業なんてやってたんですね。

記事のネタじゃないですが、果たして洋服屋が24時間営業をしたとして何かメリットはあったんですかね。真夜中に「あっ、明日はくジーパンがねぇ。買いに行かなきゃ」とはならんと思うんですよね。フツーの感覚であれば。洋服を上下1着しか持ってないっていう特殊な事情があるのであれば話は別ですが、そんな人は限りなくゼロでしょうから真夜中に洋服を買わなきゃいけない事情って極めて特殊な事情だと思うんですが。

なので、ジーンズメイトが24時間営業を廃止するってのは当然と言えば当然でしょう。ネットの声ではないですが、むしろなんで24時間営業なんてやってたんだ? って話だと思いますよ。ただでさえジーンズメイトって確か業績不振で何期か連続で赤字を出してたような気がするんですが、24時間営業をやるためのコストなんて無駄以外の何物でもないと思うんで、やめて当然だし、困る人はまれにしかいないんじゃないですか。

2005年、2006年、2007年、2008年、2009年、2010年、2011年、2012年、2013年、2014年、2015年、2016年とタイトルをコレにしてたので、今年も(笑)。ただ、間違って1日遅れてしまったです。

昨日は

ワタクシの誕生日です!

めでたくないけどめでたい!

と、軽く自画自賛(笑)

ということで、12年前も11年前も10年前も9年前も8年前も7年前も6年前も5年前も4年前も一昨昨年も一昨年も昨年も書きましたが、今年も同じように書いておきましょう。ちなみに年末まではあと257日だそうな。

○誕生日が同じ有名人
黒田清子さん
小宮悦子
宅間 伸
朝岡実嶺
伊藤裕子
上地雄輔
星村麻衣(地味目なシンガーソングライター)
池坊保子(華道と思いきや政治家?)
岸田智史(歌手ですな。「君の朝」)
犬養智子(評論家ですな)
島尾敏雄(作家ですな。「死の棘」)
レオポルド・ストコフスキー(指揮者ですな)
五島慶太(実業家ですな。東急の生みの親)
ウラジーミル=ワシーリエフ(舞踏家ですな)
ヨッヘン=リント(元F1パイロット)
アンソニー=デビッドソン(元F1パイロット)
八谷 和彦 (ポストペットの生みの親?)
赤城 徳彦(元農水相)
サミュエル=ハンチントン(文明の衝突の概念を提唱した政治学者ですな)
ミゲル・カブレラ(メジャーリーガーですな)
フランツ・スッペ(作曲家ですな)
巨砲丈士(元相撲取り)
柳家 小さん 〈4代目〉(落語家)
Fayray(シンガーですな)
ジェシカ・チョン(少女時代のメンバー)
松永 二三男(アナウンサーですな)
上野 顕太郎(漫画家ですな)
範田 紗々(元AV女優)
スクリーンヒーロー(モーリスを輩出した人気種牡馬)

○今日が命日の有名人
孔子(すげぇ・笑)
葛飾北齋(すげぇ・笑)
レスピーギ(作曲家ですな)
山本五十六(戦死してます)
ジョン=フレミング(フレミングの法則だ・笑)
アルバート・アインシュタイン(すげぇ・笑)
ギュスターヴ・モロー(すげぇ・笑)
ダーウィン(進化論だ・笑)

やっぱり、命日の方がそうそうたる顔ぶれなのは気のせいでしょうか?(笑)

○今日は何の日?
発明の日
よい歯の日
三重県民の日
ジンバブエ独立記念日
東京初空襲があった日
グレース・ケリー、モナコ王妃となる
電子楽器メーカー ローランド設立
お香の日
世界アマチュア無線の日
北条時宗が鎌倉幕府執権になる(今から850年も前だよ・笑)
ヤンキー・スタジアム開場(知らなかった)

Wikipediaだとこんな

だそうです。12年連続のコピペです(爆)
ということで、今年もあっさりコレで終わり(笑)


ないですが、カードローン用のカードは持ってるし、審査も通っていて上限は決まっていますが、お金を借りることはできます。ちょっとごたごたしたのでもしかしたら権利を失っている可能性もゼロではないですが、貸すことはできねぇと書面は来ていないのでおそらく使えるのでしょう。

で、カードローンって申し込みがお手軽で、審査もゆるゆるなんですよね。銀行も記事にあるように主力商品と化しているところもあるようで、貸し出しには力を入れているようです。

ワタクシが利用しようとしたのは、リボ払いの借り換えをしようとしたから。リボ払いよりもわずかですが金利が安いんですよね。あと、リボは放っておけばじゃんじゃん金利が上乗せされていきますが、カードローンに関しては借りた分を淡々と返していけばいいってところがあります。

逆に言うと、こういう理由でもない限りはカードローンは使わない方がいいです。小額だと金利がローンよりも断然高いので。買い物で金額が足りないからとかで利用すると却って高くつきます。金利が安いのは300万だか500万だか1000万だかくらいからで、そもそも元金を返すのが大変な金額にならないとダメです。それに金利2%って言っても1000万借りれば20万ですからね。

安易に手を出してはいけない金融商品です。


ほぼないであろうTバックのパンツを穿くこと。記事には「夫婦で穿いたことがある」とか書いてありますが、まぁフツーの野郎は穿かないですよね。穿く理由も特にないですからね。

で、女子でも3人に1人とそれほど多くはない模様ですが、意外にも穿いてみると快適という意見が多いようで、ケツを隠さないだけでそんなに変わるもんなのかと思ったりするわけです。逆に言うと、フツーのパンツって野郎よりも布面積小さめにできてるはずですが、それでも不快に感じる女子が割といる、ってことですね。そんなもんなんですかね。

ガーターベルトやらスリップやらについても調査しているようですが、セクシーに見える下着ではあるんですが、これってでも上に着ている服を脱いでナンボってところがあるので、フツーに服を着ている女子にはいろいろメリットもあるんでしょうが、大多数の野郎にはまったくわからんし、何とも思わないってところがミソでしょうか。彼氏とか旦那とか不倫相手とかそういう特殊な人は役得があるんでしょうが。

ま、どちらにしてもほとんどの野郎にはわかり得ない世界のお話なので、ある意味では貴重な記事なのかも知れません。

なっていますが、疾風に関して悲劇的な何かはなかったような気がするんですけどね。悲運と言えば悲運かも知れません。あと3年早く開発・実用化されていれば、もう少しだけ本土防空の様相が変わった可能性はあります。あくまで可能性ですけど。

まぁ、何せ陸軍の戦闘機は航続距離が短めなのが多くて、一式戦「隼」は航続距離と運動性能を稼いだ代わりに軽武装・軽装甲で戦争中期以降は早くも非力な戦闘機になっていたし、二式戦「鍾馗」は高性能ながら、高高度性能で劣り三式戦「飛燕」は液冷のエンジントラブルが多かったせいで実力を発揮しきれなかったところに出てきた傑作機が「疾風」なので、別に悲劇ではないと思うんですがね。

ただ、登場がもう敗色濃厚な戦局だったせいで、活躍した期間が短かったっていうところに運がなかったという機体ですね。

海軍の局地戦「紫電改」とか実用化の手前まで来ていた「震電」なんかと似た境遇の戦闘機じゃないですか。

いずれにせよ1機だけでも完全体で残っているのであれば、学術的に機体をバラして研究をしてほしいし、経年劣化にも対処して残るようにしてほしいものです。零戦と違って機体が山ほどあるわけではないでしょうから。

言い分が両方ともわからないこともないんですよね。

会社にしてみれば、社員が好き勝手に同人活動をして、会社のイメージを落とすようなことがあったら一大事だと考えるから、事前に見せろっていうのは当然と言えば当然でしょうし、受験者にしてみれば、個人の表現の自由をどうして会社に検閲されなきゃいけないんだ、って重いがあるでしょうからね。

なので、一概にどっちが正しいとは言い難いところはありますかね。ただ、会社の方がちょっと敏感になりすぎてる感はあるかも知れません。同人活動がダメなら、SNSはいいのかって話ですからね。同人で炎上するような例はさほどないですが、SNSは簡単に炎上するし、発言者の特定なんていとも簡単に行われるので、そっちの方が会社にとっては致命傷に至りやすい気がするんですけどね。SNSに関してはおとがめなしっていうのは、ちょっと脇が甘いというか、同人活動に対して一定の偏見を持っているのかも知れないですね。

ちなみにSNSやってるかと面接で聞かれたことは一度もないです。つまり、その辺の表現の自由は会社としては感知しないってことなんでしょうね。

ってことで、もしかしたら会社の方が分が悪いかも知れません。もっとも、記事にもありますが面接で同人活動をしていることを言ってもあまりメリットはないと思うので、言っちゃった受験者もやや軽率だったかも知れませんが。これ、受験者が切れて面接を途中で打ち切ってきたってことなので、これ以上論議になることはないんでしょうが。

チラッとそんなツイートを見かけただけだったので、なんでポテチがなくなるんだ? と思ってたんですが、北海道の台風で原材料が確保しきれなかったってのが原因で生産できなくなってたんですね。

そこまで知ったのが昨日の夜。我ながらやや情弱でしたが、意外にも販売中止になる製品数が多いのはちょっと驚きました。

でもって、この記事には映像がくっついてたりするんですが、映像を観る限りでは確かにポテチの棚が空になっているところはあるものの、あれだけの数が生産中止になったにも関わらず意外にまだまだ選べるくらいには数があるんだな、と。ちょっとホッとしました。休みの日の晩酌のつまみにしているので、なくなってしまうとそれなりに困ったりするんで。

で、昨日時点くらいからピザポテトがオークションで高値で販売されているとか。一言で言えば「アホ」ですね。仮に買ったヤツがいたとすればもっと「アホ」ですね。別に永遠に生産をやめたと言っているわけじゃなし、現状の生産分に原材料が足りないってだけの理由なので、いずれは復活するもの。例えば1万円も出して食いたいポテチかと言われれば当然ノーです。

日本人はこういうのに乗じて素人が(もしかしたら転売ヤーかも知れませんが)下手な商売をしがちですよね。悪しき傾向だと思うし、浅ましいです。

ほぼほぼ確定事項になったってことですかね。

まぁ、生きてる間に最低もう一回は改元があるとは思ってましたが、意外に早く改元がやってくることになるんですね。とは言え、平成も来年で30年目。元年生まれも三十路になるわけで、体感よりもずっと長かったってことですね。

尊称についても上皇で決まったようですが、この場合「平成」は諱になるので、今上上皇って形になるんですかねぇ。それとも生きてはいるけど諡号を使って平成上皇って呼ばれ方になるんでしょうかね。

来年末に退位することが案として上がっているっていうのがこの記事のお話ですが、昭和から平成になったときと違って生前退位なので、その日のうちにチェンジってことはないってことで、年を越してから改元の手続きになるそうで。となると、例えば年賀状とかどうするんでしょうかね。平成31年は存在しないことになるけれど、年賀状を作成している段階では次の元号が決まっているわけじゃないんで、改元が決まっているのに書きようがないって事態に陥ると思うんですが。西暦で逃げるところですかね。

その他、年が明けると同時に改元って流れになると、書類関係が微妙なところになってきますね。その辺は特需が起こるくらい大変なことになるんでしょうが、どうなっちゃうんでしょうかね。平成に変わったときは、年賀状こそ影響はなかったですが、やっぱり書類関係にはいろいろあったことと思います。その辺が前例となって生きる形になるんでしょうか。

都市部で「喫茶店」ってすっかり見かけなくなりましたね。30年ちょっとで55%も減少していれば、そりゃ見かけなくもなりますよね。

スタバをはじめとして、ドトールやらタリーズやらコメダやらのチェーン店が大幅に増加しているので、都市部で喫茶店としてやっていくのは相当厳しい環境にあるのは簡単に想像できます。主因は間違いなくそこでしょう。

コーヒーの消費は過去最高を更新し続けているようなので、コーヒーを飲まなくなったわけではなくて、そこら中にあるチェーン店でお茶する人が圧倒的になってきたってことでしょう。正直なところ、チェーン店はメニューも分かっているし、長居できる環境があるので普通の喫茶店よりも入るのに敷居が低いってこともあると思います。

いわゆる喫茶店が喫茶店としてやっていくためには、チェーンにはない特徴を持たせるしかないですよね。サイドメニューの何かが名物になるとかそういうのが必要になってくるんじゃないかと思います。

お知らせではありますが、まぁ仕方ないところなんでしょうね。

だいぶ前に引退した安藤美姫と2人で女子フィギュアの一時代を築いた名選手だと思います。実際に、成績も世界選手権で3勝、グランプリファイナルで4勝は実に立派なもんです。これを超える選手はこの先なかなか出て来ないんじゃないですかね。

彼女はこんな華やかな成績を挙げている一方で、オリンピックにとことん見放された選手でもありました。バンクーバーではライバルの金妍児の後塵を拝し、ソチではショートプログラムで大幅に出遅れての6位入賞止まり。

おそらく、彼女にとっては年齢制限で出場できなかったトリノも含めてオリンピックには格別の想いがあっただろうし、そこでだけ運に見放されたことがトゲのようになっていたんじゃないでしょうかね。ソチのあとの1年の休養がそんな心理を物語っているようです。

年齢的には十分若いんですが、競技年齢としてはピークをとうに過ぎている年齢。ここしばらくの不振はそのあたりにも原因はあったんでしょう。

いずれにせよ、お疲れさまでした。ゆっくり休んでこの先の身の振り方を考えて、また姿を現してほしいところです。