アレですが、仮にいたとすれば対外的には「カミさん」と呼ぶでしょうね。記事中のアンケートによれば、60代以降に多い呼称のようですが、「奥さん」はなんか他人行儀な感じがするんですよね。で、「嫁」は上段に構え過ぎているというか。

なので、自分の中で一番座りがいいのが「カミさん」なんです。

ちなみに、所帯持ちの相手と会うときに片方がいないときは「旦那どうした?」「カミさんどうした?」になります。ここで「奥さんどうした?」はちょっと違和感があるし、馴れ馴れしい感じもあるようで抵抗があるんですよね。「嫁はどうした」になると、自分の相方でもないのにやけに上から目線じゃねぇか、って印象があるので。

周りを見ると割と「嫁」が多いような印象を受けますが、これがもっと年齢を重ねてくるとさすがに「嫁」は間違いないけど、嫁と言うほど若くはないだろう、って感じありませんか? だから「カミさん」は割と全年齢で使えるし、ちょうどいいんじゃないかなぁと。

傾向じゃないですかね。

ワタクシはコインパーキングをほとんど使わない人なので、これにまつわるトラブルとか体験したことはないんですが、あのロック板でいろいろトラブルが起きていたのは知っています。

まぁ、悪意があってロック板をものともせず車にキズをつけてまでタダで逃走しようって輩もいたんでしょうし、おそらくはそういうのを防ぐための機構だったと思うんですが、記事にもあるように、時として正常に利用している人に害を与えるものでもあったのは確かなようです。

いわば性悪説に立った機構だったわけで、それを性善説に立った仕組みに直そうというお話だと思うんですよね。世の中これだけITが進化しているので、記事にもあるように遠隔カメラで監視して後から不正はナンバーを割り出して請求って可能ですからね。無実の人に害を及ぼしそうなシステムなのであれば、いっそなくしてしまえ、という流れは自然だと思います。

まだまだロック板をなくしたパーキングは少ないようですが、この流れがもっと普及すればいいんじゃないかと思いますね。

この手のオカルト系番組は好きなのでちょいちょい見た記憶があります。ただ、NHKの大河の時間とバッティングするので、そう見ることもできなかったんですけどね。

こっくりさんの回は記憶にありませんが、心霊写真とオーパーツの回は見たと思います。まぁ、バラエティ番組ではあるんですが、謎解きをドラマ仕立てにしていたのが斬新だったかも知れませんね。

最近はめっきりこの手の番組が減っちゃって、オカルト好きとしてはとても寂しいところではあるんですが、視聴率取れないんですかね。夏になれば、怖い話の再現ドラマとか心霊写真特集とか、心霊スポットに踏み込んでどうこうなんてのがしょっちゅうやってましたが、最近は全然やらなくなっていますよね。

心霊ビデオなんかは「コレはないだろう」とかツッコミながら見るのが楽しいんですが。

いずれにせよ、特番枠ではなくてレギュラーでこういう番組が放送されることを強く願うばかりです。そうしたら録画してでも観るでしょうね。

少なくとも店の人間がSNSで言っていいことではないですよね。

ラーメン二郎の公式見解として、増したものはちゃんと食べて欲しい、朝から一生懸命作っているんだから、とありますが、それはごもっともなんです。客としてもその辺を想像して、出されたものは余程のことがない限りはきちんと食うってのが礼儀ってもんですから。確かに金を払えば客は何やってもいいとは思いません。

思いませんが、それを口にしちゃいけないのが接客業ってもんじゃないですかね。別にお客様が神様だとは言いませんが、客が来てこそ店は成り立つわけで、礼を失している客であっても金を払っていれば立派な客です。「二度と来るな」は言っちゃいけない言葉だと思いますね。

人気店であろうが何だろうが、客に二度と来るなって言ってしまうのは傲慢じゃないでしょうか。

かく言うワタクシは、ブルーライトカットなんちゃらってのは全然信用していなくって、スマホのフィルムにも付けたいと思わないし、メガネも使いたいと思ってません。

というのも、日々パソコンの画面を長いこと眺めてますが、別に目が疲れたと思ったこともないし、それによって引き起こされるであろう頭痛やら肩こりやらってのにも無縁だからです。

記事を読むといろいろとPCからの光には有害なものがあるみたいなことが書いてあるので、おそらくはそうなんでしょう。で、これもおそらくは放っておけば将来的になにがしかの障害が起きる可能性が高くなるんでしょうね。

まぁ、目にいろいろ変化が起こってもおかしくない世代なので、もっと気を遣うのが本当なんでしょうが、単に乱視で近視なので、車の運転をするときと仕事をするときだけはメガネをかけてる程度です。それも単純に見にくいからってだけの話で、車はしょうがないですが、仕事は裸眼でも可能ですね。普段は裸眼ですし。

目については遺伝的に乱視を持ってるので、決して正常ではないんでしょうが、なぜか光線でどうこうっていうのは影響を受けていないですね。この辺の話はきっと個体差が大きいんじゃないかと踏んでるんですが、どうでしょうね。

貯めなくちゃいけないという気持ちもわかるんですが、ここまでして貯めるか? というのが正直な感想です。

1年で100万、しかも月収20万で独り暮らししてるっていうところから貯めたのは実に大したもんだと思うんですが、いかんせんやり方が酷すぎる気がします。

弁当がひどいですね。ウインナー2本と白米だけって、そりゃ覚悟して持って行ってるんでしょうが、おばちゃんたちが恵んでくれなかったら本当にウインナー2本と白米で昼飯食わないといけなかったわけで、この辺だいぶ他力本願ですよね。こういうあたりが「そこまでするか」感があるんですよ。

あと、若いからいいんでしょうが、光熱費を削るためにパジャマを濡らして寝るっていうのもどうかと。結果的に風邪をひいた程度で済んだんでしょうが、病院へ行く金や薬を買う金のことを考えたら光熱費の方が安いでしょ、と思うんですけどね。

要は分相応の貯金額を目指すべきだと思うんですよね。やってりゃいつかは100万貯まるわけだし、100万貯まればいつかは1000万も別に夢じゃないわけで、ここまで無理して100万ってのはやっぱり分相応じゃなかったとしか言えないですね。

ちゃんと話題にのぼるネタになっているんでしょうかね。

たまたま2月の最終金曜日は月末とも重なっていろいろ話題になりましたが、1カ月経ったあともちゃんと話題になっているかどうかは疑問がありますね。

というくらいのもんじゃなかろうかと思っています。最初の試みだったんで、乗った企業もちょっとはあったようですが、継続してやれるのかっていうのは何となく忘れ去られそうな感じがしなくもないんですよね。一過性のお祭り騒ぎだったんじゃないかと。

で、記事にもありますが、仮に継続したとしてやっぱりいろいろ問題はあって、早く帰れても金がないから何もできないとかって人も多かろうし、最終週の金曜だけ早く帰れるよりは毎日定時で上がれるようにして欲しいっていうのがむしろ望まれていることなんじゃないかと。

まぁ、こういうのを考えついた人は目線が民間のためになっていないので、求められていることとズレたことを決めても、そのズレがわからないんですよね。感覚として。

当然でしょうね。吸わない人にとっては「抜け道が多くて効果がない」と感じるでしょうし、吸う人にとっては「居酒屋まで禁煙にするんじゃ、どこで吸えばいいんだ」って話になるでしょうから。

で、受動喫煙の害って言葉をしきりに厚労省は使うわけですが、その場に数時間いるだけで即健康に害を及ぼすようなものではないのに、なぜそこまでこだわるのか、というところですね。結局のところ、世の中が禁煙の流れになっているので、その尻馬に乗っかって規制を強化するための方便じゃないかと思ってたりします。受動喫煙の害は理解していますが、実際のところどれだけ被曝することで害が生じるのかってデータは示されてないんじゃないですか。

違反者には過料も科すっていう話なので、本気なのはわかりますが、ちょっと前にも書いた通り非喫煙者はヒステリックになりすぎてないですかね。何度も書いてますが、そんなにタバコが体に悪い、規制する必要があるっていうなら違法化すればいい話です。敢えてそうせずに、吸う場所を奪う形で規制するっていうのは形としていびつじゃないかな、と思うんですがね。

名古屋ってそんなに魅力のない街ですかねぇ。案外いいところのような気もするんですが。

名古屋市って結構独特なんですよね。今じゃ横浜も似たり寄ったりですが、名鉄でちょっと離れたところへ行くと「ここ名古屋?」って場所に着いたりするんですよね。全然都会じゃない、どこにでもありそうな地方都市みたいなところ。

あと、文化も食い物も関東とも関西とも違う独特な文化を持っているので、その辺が合うか合わないかで見え方が変わってくるのかも知れないですね。

少なくとも、名駅周辺とか地下鉄でちょっと行ったあたりなら普通の都会です。東京やら横浜やらと大差ないので、もし名古屋に魅力がないっていうのであれば、関東の都会も魅力がないってことになりそうなもんですけどね。

でまた、名古屋人がそれに納得してるってのもアレですよね。住みにくいとか居心地悪いとかなんか悪い印象持ってるんですかね。

気の持ちようの問題ですかね。

ワタクシだったら同じシチュエーションになったとして、同じ言葉を発して「ちょっと勘弁して」となったら、素直にそこは引いて喫煙できるどこかへ移動して吸いますかね。

もっとも、喫煙者が同席できる席って時点でそこは喫煙可能エリアってことなので、喫煙可能エリアに座っている喫煙者が吸わない人にちょっと気を遣ってみた、という側面はありますよね。本当にイヤなら禁煙席に座るように仕向ければいいだけの話なので。

で、この記事ですごく「あるある」と思ったのは、非喫煙者の方がヒステリックで、攻撃的なんですよね。タバコを吸うとなったら猛烈な拒否反応を示す人が多くて、そこから一步も譲らないんですよね。こちらは気を遣ってイヤな思いをしないようにと譲歩することが多いんですが、彼らは決して譲歩することはないです。

やれ受動喫煙がどうとか健康がどうとかって話を持ちだして、だから目の前でタバコ吸うんじゃねぇ、っていうロジックを展開するわけですが、そんな毎日毎時間タバコの煙に晒されているならその主張もわからないでもないですが、たかが1日トータルで1時間や2時間タバコの煙を吸ったからってすぐに健康被害が出るわけがない。

まぁ、ニオイがつくのでそれがイヤって人もいるでしょうが、それにしたってあの頑固さっぷりはないと思いますね。非喫煙者もそれなりに譲歩すべきところは譲歩すべきだと思いますけどね。