実はもう3本写真まで撮ってスタンバッてるんですが、新しめの方からご紹介です。

昨日は会社の引っ越しで、メチャメチャどたばたしてたんですが、そんな中でもコンビニでふと目に付いたので、思わずご購入のコレ。「函館カフェオーレ」でございます。

何故、函館なのか。
まーったく分かりません(笑)。その意味不明さに惹かれてみました。その上、「カフェオーレ」なんですよね。コレが。


c0071763_1161741.jpg


お味の方は……普通のカフェオレです(爆)
ちょっとミルクが濃いめの多め、って感じですけど、何の変哲もないカフェオレです。普通のパックものの飲み物より30円も高かったのに(涙)

気を取り直して次。
残り2つは伊藤園シリーズでございます。

いつも使っている駅は伊藤園やらヤクルトやら微妙なベンダーの自販機があって、いろんな意味で重宝しているんですが(笑)、たまたま目について本来買おうと思っていたモノより先に手が出たのがこちらの「冷やししるこ」。

おしるこドリンクは冬場ならフツーに自販機で買えますけど、このクソ暑い夏場に初めておしるこドリンクを発見したので、思わず手が出たと。もしや、ネタになるかなぁ、と(爆)


c0071763_11112661.jpg


お味の方は……コレ、美味しいんですよ。
冬場のおしるこドリンクは往々にしてくどくて、ミニ缶なのに一缶飲みきるのがツラいことも多いんですが、これはさっぱりあっさり。和菓子風なお飲み物です。強力なリピーターになることはないかもしれないですけど、見かけるとつい買っちゃいそうな一品です。

最後。
結構前からある飲み物なんですけど、「カテキンサプリメント」。
というか、結構前からあるだけに微妙に名前が変わったような気がしないでもない(笑)
スライムみたいな飲み物の色も、知らない人が見るとゲテっぽさ満点かもしれないです。


c0071763_11152221.jpg


これは美味しいですよ。人によっては好き嫌いが分かれるかもしれないですけど、個人的にはすごく好きな味。ちょっと水っぽい感じがしないでもないですが、そもそも水代わりに飲んでるし(笑)、あまり気になりません。前のタイプにはスウィーティー味とか何とか書かれてたような気がしますが、スウィーティーの流行りが過ぎちゃったんで、やめたんですかね。味は変わらずスウィーティーな感じです。健康にも何となくいいらしいので、オススメです。

というか……机が汚い(爆)。おまけに、後ろにはレモリアが写ってるし(笑)
「畑のキャビア」のアイスがあった

世の中、ホントにいろいろなアイスがあるもんです。

いや、この記事そのものは「とんぶり」にフォーカスしただけなので、納豆やらキャビア風とんぶりやら、ある種まともなとんぶり加工品が紹介されてるんで、ゲテでも何でもないんです。

実際、ワタクシもとんぶりは好きです。
プチプチした食感は何とも言えないですよねぇ。

で、問題のアイス。
「カップに入った白いバニラアイスにぽつぽつっと見える黒いとんぶり。ぷちぷちっとした食感が、なぜかアイスに合うのです。見た目以上にとんぶりの量も多く、充分に堪能できてしまいました」
とあるんですが……う〜ん。

なぜにアイスにとんぶりを入れる必要があったんかなぁ、なんて思ったり。

というか、どうしてアイスと相性の悪そうなものをアイスにしちゃうのかなぁ、なんても思うわけです。伊豆の方にあるわさびソフトとか、こちらで紹介されているなまこやらホタテやらのアイスとか。

アイスにこだわる理由を聞きたいところですねぇ〜。
いっつも仕事中にうだうだと更新しているこのブログ。

昨日から会社のお引っ越しで、それはもうバタバタしてて更新どころじゃあ~~~りません(笑)
と言いながら更新してますけどね。

お飲み物ネタ、今夜には更新したいなぁ……。
先週の土曜日は首都圏で一番早い久里浜の花火大会でした。

昼間、ぼちぼち天気が良かったし暑かったので、これはいい感じ♪ と思いきや、夕方過ぎからどん曇りになり、だんだんと怪しい天気に……。

現場は海っぺりだったので湿気がすごかったんですが、そのくせ風が冷たくてTシャツ1枚じゃ寒くて寒くて。

で、とにもかくにも始まりました。
最初のケータイ投稿版の画像はあまりにあまりだったので、別に用意していたちっこいカメラでも一応押さえておきました。


c0071763_13221444.jpg


それがこの写真なんですが、これでもまだよく撮れてる方。
というのも、上空に雲がかかっていたのと急に冷えてきたせいか、もやがかかりはじめていて、上がった花火の形がよく分からないという、何とも不思議なものになっておりまして(笑)

おまけに、自分たちが見ている方に向かって煙が流れてきたので、何発も同時に打ち上げると右半分しか花火が見えないという事態に orz

まぁ、なかなか得難い珍しい花火でした(笑)

ちなみに去年は快晴で、しかも煙が右から左へきれいに流れたので、それはそれはきれいでした。こちらが去年の画像でございます。ま、こっちは一眼で撮ったってこともあって、かなりきれいに撮れてるんですけど(苦笑)


c0071763_13304482.jpg
# by peugeot206ccs16 | 2005-07-16 20:03 | 日記。 | Comments(9)
飯田橋限定 「ペコちゃん焼」の意外なトリビア

知らなかったですよ~。
不二家にこんなもんがあるとは。不二家っていうと洋菓子なイメージなんですけど、意外にもこんな和風(?!)なお菓子もあったんですねぇ。

一瞬、大名焼(知ってます?)を連想しちゃったんですけどね。

あんの種類がめちゃめちゃ多いのもええですなぁ。
これなら、ドーナツ感覚で好きに選べそうな感じ。

飯田橋かぁ……遠くはないけどなぁ……。
ちょっと行くの面倒かも(笑)。でも、気になるからレポを敢行しようかな。

ペコちゃん焼の話はこの辺で。

気になったのは、「フランス人が多いことで知られる神楽坂」の一文。
こんなん初めて聞いたぞ~。なんで神楽坂にフランス人が多いんだろう? 行けばフランスにぜーんぜん関係ない雰囲気の街なのに。

ペコちゃん焼よりそっちが気になるなぁ(笑)
知られざるボディビルディングの世界

なんだかボディビルダーの人たちって大変らしいんですよねぇ。
体を維持するのも大変だし、いわゆる「お手入れ」も大変らしいし。
見た目が濃ゆくて、とっても正視できない記事です(笑)

でも。
ワタクシ、ここまで締まったばでぃーは要りません(笑)
ま、たるみがなくなりゃいいか、って程度で(笑)。何なら
コレ
でもいいですわ(爆)

要は体を鍛えるわけだから、「生涯スポーツ」はごもっともなんですが、くれぐれもみなさん体を壊さない程度に励みましょうよ。ダメ? ダメ?
使い切りデジタルビデオカメラを使ってみた

これ、ちょっと前に話題になってましたね。
使い捨てカメラがあるんだから、使い捨てビデオカメラがあったっておかしかないわけで。

ワタクシもホンのちょびっとだけ気になってました(仮に日本で売っててもネタとして使うくらいでしょうが・笑)

約20分がフル録画時間ねぇ……。
まぁ、普通のDVカムだって何時間も回し続けるわけじゃないでしょうしねぇ。妥当……なのかな?

引っかかったのが
「画面で確認しただけですが、画質はそこそこ。動画もスムーズで音声も綺麗に入ってますので、手軽に撮れる使いきりビデオカメラとしては及第点かな? 携帯電話についている動画機能よりは、ずっといいですよ」
の1文。

これで判断するに、せいぜいケータイムービーに毛が生えた程度の画質なのね。
正直、期待薄ですなぁ。だったら、ケータイでもいっかぁ、って話になりそうだし。

PCやらテレビやらにつなげない、って実質撮りっぱなしかい! ってツッコんでみたり。
お値段が日本円で3000円くらいですが、DVDにしないとちゃんと視聴できないので、そのお代込みで実質4500円くらいなんですかね。

う~ん……いらないな(笑)
「お召し上がりの直前に入れてください」に迫る

謎、というか、なんでまた「お召し上がりの直前に入れてください」とそうでないものが存在するのか、っていうのは疑問がありましたね、確かに。

でも、
「オイルを先に入れてしまうと、麺に浸透してしまうんです。オイルが浸透してしまうとその後に注いだお湯を、油ですからはじいてしまうんですね。それによって麺が柔らかくならない、ということがありますので」
ってな理由があるとは知りませんでしたわ~。

そうは言っても、麺が柔らかくならないほど油が麺に浸透しちゃうんですかねぇ?
お湯の中に入っちゃえば、最終的に油って溶け出すような気がしないでもないんですけど。

ちなみにワタクシ、そういう警告は基本的に無視です(笑)
とりあえず、お湯を入れる前と入れた後に作業するのが面倒なので、お湯を入れる前にぜーんぶ入れちゃいます。

順番守っても味変わらないし(笑)
c0071763_15311337.jpg

東京は晴海にいます。一応、そこはかとなく仕事してます(笑)。何年かぶりに来たんですが、妙にキレイになっていてびっくりでございます。下町にはそぐわない雰囲気ですね~。
シーズン到来!? 稲川淳二の心霊写真ガチャポン

こんなもんあったんですねぇ。
というか、ガチャポンの中身が果たして心霊写真ってのがうれしいかどうか、って問題は
あるんですけどね(笑)

個人的には……結構面白いかも(笑)
神奈川県にはご存じの通り、小坪トンネルをはじめとしていろんな心霊スポットなるものがありまして、そのいくつかにも当然行ったことあったりします。

以前はお仕事で故・池田貴族さんとスポット取材を二度ほど敢行したこともあります。
ま、そのくらい「オカルト好き」だったりします(ヘン……かな?・笑)

でも、自分で「心霊写真」なるものを一度も撮ったことはないんです。妙な体験は何回かだけありますが、気のせいだろ、って言われるとそうかも知れないし……。ま、撮りたいか、体験したいかって言われると撮りたくも体験したくもないんですけどね(笑)

心霊写真って撮りたかないですが、いわくつきの所へ行けば誰でも撮れるってもんじゃぁない。だから、プレミアムがあるってことでガシャポンの景品になり得るんですよね。

ただ、そういうものをガシャポンの景品にしていいものなのかなぁ……なんて思ったりもして。