って、今日はイブだったりするんですけどね(笑)

ま、ついでに言えば、何のイベントもないワタクシには年末忙しいただの水曜日だったり。って書くこと自体がすでに切ない今日この頃(笑)

今年は結局横浜のクリスマスイルミネーションも撮っておらず、さりとて明日会社帰りに丸の内のイルミネーションを撮れる気がしないので、イルミネーション関係は何と函館だけで終わりそうな予感。

ということで、お約束のクリスマスな函館夜景をもうちょっとだけ紹介。

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まずは前回紹介の「壁をつたうサンタ」アップ版です(笑)。何度見ても登ってるよりは逃走しているようにしか見えません。いや、アップにしてみると、どこぞの特殊部隊みたいだ(笑)

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坂の名前は忘れましたが、その坂を下る途中で見つけたサンタ。どこぞのお店のオブジェだったと記憶してます。ま、コレがあるべきサンタの姿でしょう(笑)

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上から見ると結構キレイ、だけど地上から見るとどうにもしょぼい五稜郭のツリー。こんなのも撮ってたんです。

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五稜郭に比べると格段にゴージャスな赤レンガ倉庫群の中のツリー。実は青く光ってたりしたんです。

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ま、そこかしこにツリーがあったんで、こんなのも撮ってみました。

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市電 十字街電停のイルミネーション。函館駅前にもあったのは確認したんですが。撮り損ねました。ちと残念。

といった感じで、おそらく今夜(24日夜〜25日)は函館も盛り上がってることでしょう。観光客もいそうな気がするし、地元民もさすがにクリスマスなら夜も遊ぶでしょうし。……また行きたくなってきた。現実逃避しに(笑)
ちなみに函館最終日のお帰り編を更新しました。良かったらご覧くださいませませ。

ということで、時系列でそこはかとなく函館レポできたので、残りはネタです(笑)

まずはコレ。
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市内で見つけたマンホールのフタですが、函館だけにイカと五稜郭(笑)。ノーマル版もあったような気がしますが、とにかくこの2枚があまりにステキだったので、つい写真撮っちゃいました(笑)

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昼間、八幡坂を登って元町方面へ移動しようとした時に見つけたもの。なかなか気の利いたイタズラで、こういうのワタクシ大好きです(笑)

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五稜郭公園前の電停から五稜郭へ向かう道すがら、こういう彫刻というかオブジェというかがいろいろ置いてあります。ま、それ自体は横須賀も似たようなもんがあるので、珍しくはないんですが、雪をかぶると妙に寂しそうに映ったのが面白くて撮ってみました(笑)

最後はネタじゃないですが、コレ。
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函館駅を単行の気動車が出て行く風景をモノクロで撮ってみました。ターミナル駅なんですけどね、一応。どこか寂しい風景だったので、モノクロにしてみました。

もうちょっとだけ函館ネタあるんですが、クリスマスの前後に公開しようと思うので、乞うご期待(ホントか?・笑)
いやぁ、もう1週間過ぎちゃったんですよね。早いですね〜。

にも関わらず、まだ函館ネタが残ってたり(笑)

ということで、ベイエリアのイルミネーションの後は、昼間と同じく八幡坂のてっぺんへ行ってみました。函館の夜景っちゅーたらコレでしょ、的ベタなカットです。
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昼間は単に港が見渡せる眺めのいい場所でしかないんですが、夜になるとコレです。たぶん通年でイルミネーションを点けてるとは思えないので、この時期限定の夜景だと思います。

ちなみに、コレって坂のてっぺん、車道のど真ん中に三脚据えて撮ってます(笑)。そのくらいクルマが来ないんですね、ココ。昼間もさほどクルマ通りはなかったので、撮影は楽でした。が、雪が降ると雪で足下がツルッといきそうなのが難点。特にこの日みたいに昼間雪が降って、夜に凍結が進んでるとかなりシャレにならん滑り具合です。幸い、車道と上り下りで使った階段にはさほど雪が残っていなかったんですが、それでも溶けた雪が凍った部分はホント怖かったです。

で、昼間はこのまま元町方面へ移動したんですが、ホントに路面が凍ってあちこち危なかった上に、函館山のロープウェイの時間が迫っていたので、すぐに坂を下りて移動開始。ところが、平坦な部分でもあちこち凍ってるから早歩きもできないし、おまけにロープウェイの乗り場がどこだか把握もできておらず(笑)

いや、もう必死に歩きましたよ。滑らないように妙な重心のかけ方をして歩いたせいで、足はパンパンでしたが、函館山の夜景を撮らないワケにはいかなかったんで。

結局、八幡坂から5、600m先の坂をあてずっぽで登り、途中で犬の散歩をしてたおっちゃんに道を聞いて(ありがとうでした)、ロープウェイ乗り場に到着。

時間も時間だったので(21時ちょい前)、上りのロープウェイは独り占め(笑)。無事に展望台へたどり着きました。

そして撮ったのがコレ。同じく函館夜景っちゅーたらコレでしょ、のベタなカットです。
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ホント、ベタなカットなんですが、コレを撮らずに何を撮る、っちゅー感じ。実際はもっとキレイで「宝石箱をひっくり返したよう」と形容したくなるような夜景です。

ちょっと角度を変えるとこんな感じ。
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こうやってもキレイです。

写真じゃ見える全部を撮るのは不可能なのでこうなっちゃいますが、これが屋外で見渡す限り見えるわけです。ここもカップル多かったですが、女子を連れてくるのは正解(笑)。コレを見て落ちない女子は余程何かあると思われます(笑)。ついでに言えば、ロープウェイで上がってくるときにだんだん見えてくる夜景もすばらしいです。それを見て、コレを見たら絶対女子落ちますって(笑)

……妙に力説してもうた(笑)

ま、すげぇとひとしきり感心し、写真を撮り、時間が迫っていたので下りのロープウェイに乗ったわけですが、帰りはパンパン。身動き取れないくらいでした。

乗り場を降りて、どうやってホテルに戻るかね、と歩いていてたまたま発見したので、ついでで撮ったコレ。
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昼間撮った教会全部入りの夜景。我ながらナイスな1枚です(笑)。本当はまだ余力が残っていたので、それぞれ近くに行って撮ろうかとも思ったんですが、本当に足下が悪くて、ヘタすると怪我するな、と思って断念。実際、ロープウェイ乗り場から下っていくのに、かなり死ぬ思いでした。

ということで、函館夜景終了です。

ホテルに戻ったのは22時前。重い機材を腰に巻いて行動してたので、腰は痛いし、足はパンパンだし、おまけにメシも食えず(どんなに開けてても、やっぱり夜は早かった・笑)、ボロボロでした。この後、函館名物コンビニ弁当を食って、普段と同じようにETV特集なんぞを見て、本を読んでいるうちに落ちました(笑)

あと残りは翌朝(というか昼前)に撮ったカットと、おまけがあります。もうしばし函館で引っ張る予定(笑)
やっとイルミネーション編です(笑)

で、この日2度目の五稜郭来訪。1日2度も来るなんてよっぽど五稜郭が好きなのか幕末好きなのかと思われそうなアレですが(笑)

とにもかくにもやってきました五稜郭。これまた市電で10分も乗ってりゃ着くので、行くこと自体は何の苦もございません。

問題は時間。イルミネーションの点灯が17時ということで、ちょっと早めに着いておいたんですが、日が落ち始めて気温が下がってくると、歩道のそこかしこが凍結を始めたり(笑)。昼間はさほどじゃなかったんですが、電停から五稜郭への道が坂道で、そこが凍結を始めたもんだから、えらいおっかなかったです。どこを歩いてもツルッといきそうで(実際、コケはしませんでしたが、何度も滑りはした)。

そんなこんなでまずは1枚。
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五稜郭タワーの展望台から撮った1枚。ワタクシが写り込んでます(笑)。ここ、タワーの形状からしてそうなんですが、窓が斜めにはまってるもんで、ガラスに近寄って撮れないんですよね。だから、めっちゃ写り込むし、おまけに三脚も立てられないので、撮影環境は最悪。何枚か切りましたが、結果的に残ったのはこの1枚。これもメインディッシュだっただけに超残念。

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タワーの入り口もこんな感じで雰囲気盛り上げてます。

地上で撮ったのはこんな感じ。
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結局、五稜郭ってあまりにでかすぎて、全景はタワーからじゃないと見えないし、さりとて地上から撮ると「どこが五角形?」という写真になっちゃう悲しさ(笑)。あまり奧まで移動することもなく、入り口から見えるイルミネーションでガマンしました。

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こういうランドマークもライトアップするとなかなかのもんです。

ということで、五稜郭での撮影は正味1時間少々。展望台夜景が大誤算だったせいで、どっちかと言えばしょぼめの写真ばっかりになっちゃいました。

この足で再び市電に。今度はベイサイドへ移動です。
思えば先週の今日、函館に出かけたんですよねぇ〜。早いって(笑)

で、写真はまだ続くんです。メインディッシュを全然紹介してないし。

ということで、引き続き函館散策編。
ベイエリアと元町方面を散策したあと、ホテルにチェックインして、荷物を下ろし、撮影機材だけを持ち出して再度出撃。何せ、行きたいところは市電と徒歩でどうにでもなる区域なので、観光しやすい街です。

で、ベイエリアからもうちょっと先、市電の終点(起点?)「函館どつく前」まで乗って、そこから歩いて10分かからないくらいのところに外国人墓地があるっていうんで、散策してきました。

途中には文化財(だったかな?)の
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高龍寺なるお寺さんもありました。

函館どつく前の電停は平坦な場所にある(というか、市電はアップダウンする場所を走ってない)んですが、外国人墓地はそこから坂をえっちらおっちら上がっていく必要があったり。つくづく函館は坂の街だな、とちょっと恨めしく思った瞬間(笑)

上がりきった先に外国人墓地はありました。ま、お墓なんであんまり切っていませんが、お墓よりもそこから見える海が大変よろしい感じです。
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お墓のちょっと先でこんなのも撮れました。
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ちょっと神々しい感じ(笑)。天気が悪いときならではの1枚です。

とまぁ、これだけ撮ってみて、再びホテルへ戻り、夜の五稜郭へ再々出撃です。
で、続いてみたり(笑)
ってなことで、函館紀行(?)の続き。

その前に、昨日は函館到着から昼の五稜郭と赤レンガ倉庫群を更新してます。

さて、赤レンガ倉庫群をグルッと回ると、端の方から函館の名所のひとつ、八幡坂にたどり着きます。

ワタクシ、函館って平坦で狭い街だと思ってたんですが、平坦なのは大ハズレ(笑)。函館山に沿って結構坂があります。なおかつ、かなり急勾配だったりします。コレが後々効いてくるんですが……。

で、この坂も長い急坂。何せ歩道の横に階段がくっついてるくらい(笑)。でも、登り切ると、ここは函館の港が一望できます。
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こんな感じ。このくらい高度があったりします。

で、まぁ、この辺が元町地区だ、ってのを歩きながら気がつき、急遽散策に切り替えた次第でございます。

このあたりは主に古めの建物が文化財としていくつも残されてます。たとえば、コレ。
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旧函館区公会堂。どんより空だったんで、こんな感じに撮れちゃってますが、実際はもっと鮮やかな空色とレモンカラーです。ってか、古いはずなのに、塗装が新しいので、ちょっと興醒めというか(笑)

この真下に元町公園なるちょいと広めの公園がありまして、そこにもいくつか建物が残されてます。
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旧北海道庁函館支庁庁舎。今は函館写真歴史館らしいです。ええ、中は見てこなかったので(笑)

この近辺はやたらと教会が密集してます。
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1枚目と3枚目は名前忘れた(笑)。3枚目は幼稚園として使われているようです。もちろん、行ったのは日曜日だったので園児はおらず。2枚目手前の建物が観光名所らしいハリストス正教会。観光名所なのは確かなんですが、フツーに教会として機能してるんで、むやみやたらと入れないのが難ですね。ちなみに、この写真は「ぐるっと裏手に回ると海をバックに撮れる」っちゅーガイドか何かの言葉を信じて、行ってみたら住宅地(笑)。その中の抜けたところから撮った1枚です。

で、この3件も含めてほとんど全部が坂の途中か坂の上。雪が降ってる中、足下は覚束ないし、コケそうで結構怖い思いをしました。

この後、死ぬ思いで坂を下り、ホテルにチェックイン。体勢を一旦立て直して、ここからもう少し先へ移動してたりしてます。

まだまだ続く(笑)
ということで、とっとと始めないと年内に終わらない予感がするので、ケータイ投稿の編集を始めてます。

さしあたり、「北斗星」出発編と食堂車編を更新しましたので、ぜひご覧くださいまし。

で、お知らせだけでもナンなので、1枚アップしておきます。
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ベイエリア、赤レンガ倉庫群で撮った1枚です。再来週にはメリクリなんですよね。
本当ならもう埋もれちゃっているんで、お帰りレポも日付を変えたかったんですが、いかんせんこの日のポストはコレしかなくって、この日付を変えちゃうと毎日更新が途切れる関係で、やむを得ず編集更新です。

前夜、雪の上を妙な歩き方をしてヘロヘロになっていたワタクシ、電気も消さず落ちちゃったわけですが、夜中に一度目が覚めて窓の外を見たら「あ、また雪かな?」と思ってそのまま寝ちゃったんですが、朝、目覚めたら雨。

傘をさしている人を見て「雪じゃ傘はささないけど、雨はやっぱり傘をさすんだね」と当たり前のことを納得したり(笑)

遅めの朝食を摂って、身支度をしてのんびりチェックアウト。市電で駅まで戻って昼過ぎ発車の特急まで時間をつぶそうと思ったら、なかなか思うように時間もつぶれず、なんとなーく駅周辺の写真を撮ってみたり。

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青森駅前にもありましたが、青函連絡船の資料館というか博物館。函館にもあったんですね〜。

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コレが朝市です。駅からホント歩いてナンボって距離にあります。朝から開いてるから朝市なんでしょうが、昼でも朝市とはこはいかに(笑)。カニやらウニやら海産物いろいろ。あんまり安い気がしなかったのはたぶん気のせいです(笑)

とまぁ、何となくこんな感じでゆるく写真を撮ってるうちに改札の時間がきたので、駅へ戻りました。

乗った特急は「スーパー白鳥」。
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去年の青森遠征の時も青森から野辺地まで乗った特急ですが、今回は函館から八戸までベタ乗り。

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新幹線よりは横方向に狭い感じのシートでしたが、3時間難なく過ごせる座り心地のいいシート。

本当は朝市近辺で函館っぽい何かを食べて帰ろうと思ったんですが、ホテルで朝食をしっかり食っちゃって、お腹空いていなかったので「それっぽい」駅弁を買っておいて、車内で食べることに。
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手まり寿司……だったかな(笑)。青森駅で方向転換するので、それを待って食べました。ちょうどいい感じの量で結構美味しゅうございました。

で、八戸に到着し、乗り換え10分で「はやて」に乗り換え、一路東京へ。新幹線はもっと快適に過ごせるはずだったんですが、隣に座ったアンちゃんがよろしくなくって、3時間不快な思いで乗ってました。

とまぁ、締めがイマイチでしたが、今回も何となく難行苦行系の旅行になった函館遠征終了です。
五稜郭からやっぱり市電で10分か15分くらいでベイサイド地区に一番近い電停に着きます。こっからもやっぱりもう5分くらい歩くんですが(笑)

ちなみに、五稜郭も今回の赤レンガも「昼間」と銘打っているのは、夜も来ているから(笑)。同じところを二度来ています。というか、そもそも函館にはイルミネーションを撮りにやってきたので、あくまでもメインは夜だったりして(笑)

で、赤レンガ倉庫。こんなのがあるあたり、横浜とよく似てます。ついでに言えば、倉庫を改造して商業施設になってるのも似てるかも。ただ、横浜は2棟しかないですが、函館は何棟も残ってるし使ってます。

とりあえず雰囲気だけ。
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やっぱりちょいとオサレな雰囲気です。

すぐ横に海があるのも横浜と同じですね。
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ほんのり芸のある写真にしてみましたが(笑)

以上終了(笑)。夜は大量に撮ってあるので、夜版で改めてご紹介しましょう。

ここから歩いて元町地区へ向かっています。ケータイ投稿をしていなかったので、新規で上げることにしましょう。
湯の川温泉から市電で10分かそこらで五稜郭に到着。

もっとも、電停(バスが停まるからバス停。電車が停まるから電停なんですね)からさらに歩いて5分か10分かそのくらい離れてはいるんですが。

函館駅前よりも五稜郭周辺の方がお店やデパートらしきものも多くて、賑わってる感じ。で、やっぱり吹雪いてたんですが、あちらの方は雪だと傘はささないんですね。ワタクシも真似をしてささずにいたら(ウソ。面倒だっただけ・笑)、意外なほど濡れないので、やっぱり「郷に入りて郷に従う」なんだな〜、と(笑)

以下、成果物です。
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ということで、天気がめまぐるしく変わってるのがお分かりいただけたのではないでしょうか(笑)。青空が出ててもなぜか雪が降ってたり、不可解な天気でしたが。

全体に五稜郭というよりは、ただ「ほっかいどー」って感じの写真になっちゃってますね(笑)。3枚目は五稜郭タワー。ここに登ると五稜郭が一望できるんですが、昼間は登っていません。なので、「なるほど、これが五稜郭」と体感することもなく、フツーの雪景色になっちゃった、と(笑)

去年の奥入瀬渓流でも書きましたが、なぜか韓国・中国系とおぼしき観光客が多かったです。一眼をぶら下げてほっつき歩いてたので、あちこちで「写真撮ってください」されました。もちろん、ちゃんと撮ってさしあげましたよ。

そして、ここから再び市電に乗ってベイサイド方面、元町方面へ移動しています。