というか、まとめてアップできりゃいいものを、どうにもダラダラとアップしてて、いい加減新鮮味もない感じですが、どうにも締まらないので投げさせてもらいます(笑)

ということで、青森遠征、最後はネタです(笑)。奥入瀬にはさほどネタはない(9kmの難行苦行自体がネタ・笑)んですが、恐山はネタ満載です。それでは順を追ってご紹介。

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恐山に登る途中にある湧き水(?)。飲むと長生きするっぽいんですが、どうもそのあたりの説明がない(笑)。そもそも飲用に耐えうるのかどうかもビミョーな感じ。だって説明ないんですもん(笑)。ま、でも柄杓もあったし、とりあえず飲んでも死なない、と思って軽く三口くらい飲んでみました。美味しかった……気がします(笑)

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恐山に入るとこんなもんがそこかしこにあります。コレ、下から湧いてるんですよ。しかもお湯。写真のコレは両足入れるとキツキツくらいのサイズ。勇猛果敢、怖い物知らずのおばちゃんが手を突っ込んで「ぬるい」っちゅーてたので、ワタクシも調子に乗って手を突っ込みました。ぬるかったです(笑)。恐山はあちこちに水が流れてたり湧いてたりするんですが、ホントに水だったりお湯だったりと触ってみないと分からないのがビミョー(笑)

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コレはハナから狙ってた「霊場アイス」(笑)。霊場とアイスの間にどんな相関関係があるのかまったく不明ですが、合掌までされちゃうので何となく霊験あらたかなんでしょう。
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もちろん食いました(笑)。コレも計画のうち。ブログのネタにすることを前提に撮った唯一の写真です(笑)。バニラだかバナナだかよく分からないのとブルーベリーと言われて「う〜ん」と思ったワタクシは、一番インパクトのある「よもぎ」をチョイスしたのでした。よもぎとアイスもビミョーに結びつかないでしょ?(笑)

お味はってーと……ビミョー(笑)。コレ、アイスじゃないんですよね。どっちかと言うとシャーベットな感じ。そして、お味はよもぎ。というか草餅の味?(笑)。シャーベットとよもぎはミスマッチじゃなかろうか、と。いや、不味くはないです。美味しいかと言われると「う〜ん」ですが(笑)

<追記>
恐山っちゅーとイタコなイメージなんですが、イタコどころか恐山にお勤めしているような方には誰一人会いませんでした(笑)。もっとも、行ったのは10月28日。11月1日から来年5月までは閉山しちゃう、っていう絶妙なタイミングだったので、そりゃ観光客以外には誰もいませんわな、というお話みたいです。

ここは日本三大霊場のひとつなんですが、あんまり「霊場」って感じがしないんですよね。霊場というよりは箱根の強羅とか大湧谷みたいな感じ。パワースポットと聞いていたので、ちょっと期待したんですが、肩すかし(笑)。さすがに夜一人でここに来いって言われたら、マッハのスピードで逃げますが(灯りなんかないので真っ暗)、昼間はあんまり禍々しい印象はないです。むしろちょっと切ない気分になる場所ですね。あまりに荒涼としすぎてて。

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恐山から野辺地へ戻る時に道すがら撮った風力発電用と思われる風車。ま、ネタというよりはフツーの写真ですかね。一昨日の大雨で野辺地もえらいことになってましたが、大丈夫だったんでしょうか?

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帰りの新幹線で食った弁当(笑)。実は八戸に着いたのが17時40分前後で、新幹線は18時ちょうど発。十和田湖を出る段階で、メシは新幹線で食おうと決意したワタクシはとりあえず指定席をソッコーで確保し、急いでホームに向かいつつ弁当を買ったワケです。が、18時前って時間でそもそも弁当が残っているワケもなく。そうそう選びようもなくて、何となく買ったのがコレでした。

駅弁くらいは「青森」の雰囲気……と思ったんですが、そんなものはなく、コレは「山形」の雰囲気たっぷりの駅弁でした(笑)。ま、美味しかったですけどね。西へ向かうときは新幹線で物を食わないので、駅弁を食うって行為自体も新鮮だったし。

ということで、青森遠征のネタ放出完了(笑)
近々、また京都遠征が予定されているので、そこで「旅写真」投稿は出来るんじゃないかと思っております。あ、カテゴリ新設したんです「旅写真」って。来年以降も遠征が増えそう(というか増やしたい)なんで。夏の京都写真もひとまず入ってますので、良かったら復習がてら(笑)ご覧くださいませ。
かれこれ2週間も前の話になっちゃうんですな……。う〜む。時が経つのが早すぎる(笑)

ということで、ちょっと日が空いちゃいましたが、奥入瀬渓流脱出(笑)以後のお話です。

奥入瀬渓流の出口(というか最上流)が子の口。で、ここまで来ると目の前は十和田湖です。フツーなら「十和田湖でけぇ〜」とか「すんごいきれい」とかって感想のひとつも出ようもんですが、奥入瀬でボロボロになったワタクシの第一声は

やっと脱けられた

でした(笑)。しかも、子の口に着いた時には雨も土砂降り。とりあえずのどが乾いていたので、子の口にあった土産物屋兼お食事処みたいなとこに入って、ジュースを飲み、さらに腹が減りすぎていて気分が悪いくらいだったので、まずは、と思い立って寒い中ソフトクリームを(笑)。この店がどうもお食事処へ入らないことには、座れないしトイレもないし、というのに気づいて、すぐ隣のJRバスターミナル(というほどのもんじゃない。コンビニに毛が生えた程度の店)へ移動。そこでも座ることができず、りんごジュースだけ飲んで、いざバスの時間を調べると2時間半後(笑)。こりゃどうにもならん、ということで、半ばヤケクソ気味に撮った十和田湖写真です(笑)

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十和田湖の紅葉は「紅」もあったので、それはそれはきれいでした。晴れてればもっときれいだったでしょう。何せ2枚目くらいの天気でしたから(笑)

で、JRのバス自体は子の口が始発ではなく、休屋というところが起点になっていて、一瞬そこまで歩こうかとも思ったんですが、どうにも目の前にある遊覧船が気になると。で、行ってみればその遊覧船が休屋まで行ってくれるらしく、時間もだいたいどんぴしゃ。ってことで、別に乗りたいワケでもなかったんですが、タイミング良く乗れたという理由だけで遊覧船に(笑)

遊覧船がまた土砂降りの中を航行するもんだから、船室から甲板に出ると吹き付ける雨がものすごかったわけです。それでも、見える景色はなかなかのもんで、晴れてればやっぱりきれいだったろうなぁ、という紅葉。で、こんな感じ。

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だんだんと天候が悪化する様も分かると思います(笑)。湖上は霧もかかってきて、前方視界なんか何メートルだろ、って世界。よーく見てみると、あちこちに遊覧船が行き交ってるんですよ。思わず「衝突とかしねぇだろうなぁ」とかいらんことを考えたり(笑)

で、約35分くらいで休屋に到着。すっかり土砂降りになってたんで、湖の周辺を散策することをハナから諦めて、JRバスターミナルへ直行。腹が減りすぎて何も食えそうになかったんですが、食わないと帰りのバスが危険と思い、食事処でケーキと紅茶をオーダー。で、そこのトイレでびしょ濡れのTシャツを着替えて小一時間待った後、八戸行きのバスに乗車。

これまた、やけに人が多いなぁと思ったらバスに乗ってる2/3くらいの人が中国な人。「なんでこんなにいるねんな」と思いつつ、バス停に停まるたびに次から次へと人は増えるし、雨でバスも遅れるしで、そりゃあもう大変さ、って感じ(笑)。予定では、17時25分着が10分少々遅れて到着。急いでみどりの窓口へ行き、18時の東京行き「はやて」の指定券を確保し、駅弁を購入し、一路東京へ戻ってきた次第です。

ホント、計画通りに動いたものの、そこかしこでケツかっちんになりタイトなスケジュールになっちゃいました。こんなハズじゃなかったんだけど(笑)

ということで、今日明日中に最後の「小ネタ」編を書いて青森旅行レポ終了です。
もうしばしおつきあいくださいませ。
ってことで、青森から
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みたいな特急「スーパー白鳥」に乗って、30分で野辺地に。ここで手配してあったレンタカーを借りて、一路恐山に向かいます。

途中は国道279号線でひたすら1本道。クルマは少ないし、アップダウンもカーブも少ない走りやすい道なんですが、それだけにだんだん飽きてくる(笑)。道すがらで撮ったこんな写真。
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国道自体が海沿いを走っているので、こんなヌケのいい景色がそこかしこで見られます。

野辺地から恐山まで80kmにちょっと欠けるくらいですが、だいたい1時間半で到着。

以下、恐山写真です。
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と、まぁ、荒涼とした景色が一面に広がってるわけです。硫黄のニオイは確かにするんですが、そこかしこで強く感じられる、ってほどじゃなかったですね。風車ももっとあちこちにあるかと思いきや、意外に数はない感じ。でも、見ると切ない気分になってきます。また、境内(恐山は丸ごとお寺さんなので)には温泉がいくつかあるくらいなので、写真のようにそこかしこで煙が吹き出てたりします。

こんな荒涼とした光景である一方で
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みたいに紅葉がきれいなところでもあります。荒涼とした岩と砂の風景と紅葉のコントラストが何とも。

後ろに見えるのは宇曾利山湖で、これまた紅葉がきれいなんだけど、やっぱり荒涼とした景色のなかで寂しいイメージの湖です。
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ということで、恐山を後にして、来た道を戻る格好で野辺地へ。途中のショッピングセンターで若干流れの悪いところはあったものの、だいたい同じくらいの時間で戻って来れました。

で、野辺地の駅から青森へ戻るんですが、電車が来ない!(笑)。ま、こんな事態になるのは覚悟の上だったんですが、40分待ち。それでも特急乗り放題だったから40分で済んだワケで、鈍行しか乗れないと1時間待ち(笑)。オマケに事前に話を聞いて知ってはいたんですが、野辺地の駅の周りにはなんもねぇ(笑)。17時をちょっと過ぎたところで、駅の周りは店も何もないから、真っ暗(笑)。とてもJRの特急が停まる駅とは思えない寂しさ(笑)
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これで17時ちょい過ぎくらい。なんぼなんでも……ねぇ(笑)。コンビニくらいあっても良さそうなのに、それすらないんですもの。
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あんまりヒマだから、たまたま停まってた大湊線の列車を撮ってみたり(笑)。通常1日5往復だか6往復くらいしかなくって、今回も利用しようとしたんですが、あまりにタイムロスは大きいし、行った先で恐山までたどり着けないことが判明して断念した列車です(笑)

ってなことをやってたら、行きと同じ車両の「スーパー白鳥」がやってきたので、青森へ無事に帰りつきました。で、この後「青森は都会だ」レポです(笑)
え〜、2日ばかり日が空いちゃいました。疲れてデロデロになってたせいで、どうも文章を書こうとMacに向かうと眠くなり(笑)

気づけば月曜日に遠征に行ったはずが、土曜日だったり(笑)

ま、いいや。
ってことで、円徳院から龍馬のお墓を経て、建仁寺へ向かいました。ホントは行く予定なかったんですが、早朝から動き出したせいで割と時間に余裕があったのと、祇園が近所だったので、そこへ寄ってジエンドにしようと思い立ったからでございます。

で、建仁寺。こんな感じです。
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ってことで、枯山水の庭園がステキなお寺でした。ってか、それ以外にあまり見るところがなかったやも(笑)

1枚目は「○△□の庭」とかって名前らしく、禅宗の偉い坊さんが「世の中は○△□でできている」ってのを表現したかったとかでこういう名前を付けたらしいです。□は井戸、○は木のところってのは分かるんですが、どうも△が分からない。現場にいてもどうも印象がない(印象があれば、そういう撮り方をしてるはずなので)。坊さんの言う「○△□」で世の中ができている、は間違いなんでしょう(笑)

2枚目が有名らしい「潮音庭」という名前の庭。海に見立てた庭なんですな。四方が渡り廊下と建物になってて、どこからでも見られる粋な計らいがされてました。3枚目と4枚目はいわゆる枯山水。大変美しい立派な庭でございました。

なぜかここはやたらとカップルが多く、そこかしこでカップルがつくろいでいたんですが、なぜでしょう?(笑)。ま、とても居心地のいいとこではありましたが。そうそう、俵屋宗達の「風神雷神図」が展示されてたんですが、あれは国宝なので複製だったんですよね。それが残念。

で、軽く1時間くらいうだうだして、祇園へ移動。舞妓はーん、を撮ろうと思って。で、実は昼間、河原町から八坂神社へ行く途中に通りかかって、ちみっと撮影なんかしてたんです。
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真っ昼間でしたが、ちょこちょこ見かけました。

夕方はもっとわんさか出てくると思ったんですね、コレが。一応夕方の祇園。花見小路通り。
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で、前回同様何も食わずにここまで来ちゃったので、何か食おうと。でも、京都名物マクドナルドはちょっと何だし、かと言ってちゃんとしたものはン千円もしたので、中を取って
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宇治金時(笑)。でも、さすがに1200円もしやがっただけあって、氷はふわふわ、べったり甘くもなく、非常に美味しい氷でございました。外は夕方でも十分暑かったので、ちょっと生き返りましたね。

で、18時くらいまで待とうとも思ったんですが、いつ出てくるか分かんないし、夕闇の祇園も併せて、と考えてみたものの、夜間撮影装備がなかったので、軽く断念(笑)。おまけでこんな写真を撮って撤収してきました。
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川床もどき、とでも言いましょうか。お一人様で川床はあり得ないので、なかなか味わう機会もないでしょうが、いずれまた京都へ来て川床なんぞも試したいなぁ、と。

ってことで、一応遠征日記終了。明日にでもちょっと不思議だったお話関係をアップします。次回は12月初旬の紅葉まっさかりの時期に宿泊遠征を目論んでおります。
ということで、道すがらケータイで撮った画像をアップして、簡易レポを試みた明けて昨日の京都遠征。

まぁ、去年は6月に行ってるので、何やかやとここんとこ夏場ばっかり(笑)。夏の京都は地獄です(笑)。今回も地獄を味わってきました……が、さしあたりあちこちで写真を撮ってきたので、再編集の意味を込めて、本日からテキトーに何回かに分けてレポし直します。

今回の遠征は不思議なことも多かったので……。

で、今回も目的地は嵐山、というか鈴虫寺(笑)。去年がっちりお願いを叶えてもらえた(でも、それに乗れなかった)んで、お礼参りを兼ねて改めてお願いをば。写真はってーと、いつものところでいつも代わり映えしないので、たまたま見つけた「こんなんいたっけな〜」を1枚。
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ちょっと愛嬌のあるタヌ公でした(笑)

で、お参りを済ませて、最寄り駅の阪急嵐山線 松尾駅まで徒歩10分少々。
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知ってる人は知ってるワケですが、東逗子と北鎌倉を足して2で割るとこんな感じじゃないでしょうか(笑)

で、鈴虫寺から駅までは歩いて10分少々。なのに、行きに道を間違えて余計に歩いて、体力を消耗していた上に、朝から腹の調子が非常に悪く、コンビニが近所にない地理条件を考えて、万が一を想定して水分を摂らなかったのでさらにバテバテ(笑)

でもって、ここから京都の繁華街(というか市の中心部?)たる河原町まで阪急で移動。目指すは八坂神社でございます。

正確には高台寺を目指したんですが、河原町からポコポコ歩いていると真っ正面に見えたので、もののついででお参りしておこうと(笑)
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ぶっちゃけ、めぼしい被写体のない神社でございました(笑)。社殿は立派なもんでしたけど。
もういっちょ、こんなんも撮ってみました。
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ここに写ってるモミジが紅葉すると、それはそれはキレイだろうな〜、なんて思いました。

ということで、本日は眠いので(新横浜7:50発の新幹線だったので。車内でほとんど寝てなかったし・笑)ここまで。次回は目的地のひとつ、高台寺編をお送りしますです。

おまけ
え〜、すっごい久しぶりの写真ネタでございます。
夏ってどうも写真を撮らない傾向にありまして、どこぞにも書いたような気がするんですが、夏に撮った写真ってごくわずかなんですよね。だいたい春先と秋、冬も比較的多め。なのに、なぜか夏だけは写真がないぞ、と。

でも、唯一夏場に撮る写真です〜、ってことで、土曜日に賑々しく開催された横須賀の開国祭花火大会へ行ってきました。

ってなことで、とりあえず4枚どーぞー。
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まぁ、こんな感じで。

去年の方が総じて派手だったかな〜、と思ったりもしましたが、きれいなもんでした。何気に神奈川県下最大規模の花火大会(動員は横浜の2つとか相模川に負けますけどね)なもんで、とにもかくにも玉数は多い。今年はちょっと中だるみした感じでしたが、最後の10分くらいのラストスパートが圧巻でした(それは毎年そうか・笑)。ラストだけは、去年より派手だったかもです。

ちなみに、いつもだと一眼で撮るんですが、諸般の事情で一眼を使える状況下になかった関係で、コンパクト(とは言い難い大きさですが)デジカメで押さえました。ピンが甘かったり、ヌケが悪かったりってのはそのせいです。そもそも「撮れた」って事実に感動してたくらいで、最近のコンデジは侮れないなぁ、とちょっと感心。手ブレ補正も割と優秀で、全部手持ち(ある程度固定はしましたが)で撮ってます。

コレが終わると夏も終わりだな〜、と感慨にふけるんですが、梅雨は明けたばっかりで、夏を満喫する前に終わりを感じちゃう感じ。不完全燃焼ですね〜。ま、夏がホントに終わる前に、何か撮っておきたいもんです。涼しげな絵がいいですね。