ネタは何か知りませんが、エキサイトの方でニュースに上がることもなかったので、リンクなしのネタにします。

久米宏さんの訃報の件です。別に休日でもないのにニュースが一向に更新されず、ようやく更新されたと思ったら、もう2日経っちゃってるんでネタ落ちしているという。

最近、ニュース部分の上がり方がおかしいので(キャッチが短すぎるとか同じネタが2つ上がってるとか、更新がおかしいとか)、それをネタにしてブログに書くワタクシはとても影響を受けてたりするんですが、何とかならんもんですかねぇ。

話は戻って訃報の話。訃報がツイッターで流れてきて、調べてみて初めて「そういえば全然最近見なかったけど」となったわけですが、闘病生活してたんですね。

ワタクシがガキの頃に見ていた番組にリアルタイムで出ていたので、とても印象深い方ではあります。「ぴったしカンカン」とか「ザ・ベストテン」とか。その後、フリーになって報道に転身しましたけど、ニュースステーションってやっぱりエポックメイキングな番組でしたし、これまたよく見た記憶があります。

そういう意味で何がどう、ってことはないんですが、芸能人ではなくいちアナウンサーとしてとても印象の深い方ではあります。まだお元気ですが、徳光さんとかより断然アナウンサー然としてましたね。最後まで。

また惜しい方が亡くなられてしまいました。ご冥福をお祈りいたします。

かつ、化効果と思ったりもしたんですが、とあるネタが上がらなかったので見送ったんですが……。
覚めずに寝落ちして、気がついたら朝。良くないです。

今さら言わなくてもわかるだろう、と。一番人口が多いし、仕事をする環境も一番恵まれているんだから。むしろトップ10をちゃんと書け、と言いたいところですね。トップ4が関東エリアで独占している、としか書いてませんが、東京・神奈川・千葉・埼玉ってことですよね。東京はともかく、残り3県がどう並んでいるのかがむしろ重要じゃないか、と。

ま、この記事の本題は別にそこではなく、47都道府県でどのくらい年収が上がったか、下がったかっていうのを言いたいようなので、敢えて端折ったんでしょうけどね。

上昇幅が大きかった県として富山と青森、次いで徳島と並んだようですが、これも意地悪な見方をすれば、2024年まで相当低かったんだろうな、ということの裏返しだろうと。だから、他県並みに上げてみたら、差額が大きくなったということなんだと思います。上がったからとて、該当県に住む方々が諸手を挙げて喜ぶべきところか、と言われると、単純にこれでようやく他県との差が縮まった、と考えるところだと思うので、上がったことはうれしいでしょうけど、今まで上がらないまま生活をやりくりしていたってことでもあるので、それはそれで大変だったんだろうな、と思う次第です。

ワタクシのように根無し草同然の仕事をしていると、こんな年収だどうちゃらとかっていうのとは全然別次元の世界なので、たとえワタクシと同年代の方々の年収が下がったとは言っても、ワタクシよりははるかにもらっているわけで、社会に適応できる能力がある人はうらやましいな、と思うところでもありますね。

寝てました。途中まで起きていたんですが、ばっちり寝落ちしてました。