そもそもそんな話が


あるってことを知らなかったんですが、ホントにそんな説が流れてるんですかね。

ワタクシは乳糖不耐症でもないし、乳アレルギーもないので大手を振って牛乳を飲める立場ではありますが、飲んでるかって言われると飲んでないですねぇ。別段好きでも嫌いでもない飲み物ですが、自分で進んで飲もうって気にならん飲み物ではありますよね。

パン食の朝食を摂ってる家だったりすると、牛乳がよく登場したりしますが、それもドラマやアニメだけの話かも知れませんね。コーヒー・紅茶もあるんで、牛乳である必然性はないですからね。

学校給食では当然牛乳を毎日飲んでましたよ。出るんだから仕方ない。まぁ、原の調子でも悪くない限りは飲まない理由もないですからね。で、ここが重要なんですが、ワタクシが小学校5年生の頃からご飯給食ってのが導入され始めたはずなんですよね。今はすっかり定着しているようですが、その当時、ご飯給食の時に牛乳を飲んだ記憶がないんですよ。冷静に考えてみれば当たり前のことなんですが、どう考えたってメシに牛乳が合うわけないんですよ。でも、今はメシに牛乳って訳のわからん取り合わせが横行しているようで。何とも可哀想な話ですな。

話は戻りますが、牛乳が有効成分たっぷり、栄養価の高い飲み物だってのはよくわかりました。でも、わざわざ牛乳を飲まなくても栄養の摂取は可能だと思うので、「栄養たっぷり、さぁ牛乳を飲もう」とやらなくても別にいいんじゃないかなーと。飲んだからって普通の食材と同じで、何か即効性のある効果があるわけでもないですからね。

by peugeot206ccs16 | 2018-05-05 03:17 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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