医者の言うことなので


まぁ正しくはあるんでしょうね。

ただ、ワタクシは寝るときはエアコン止めちゃいます。エアコンで一晩中冷やす代わりに長袖着るくらいなら、寝る前までに適当に室温を下げておいて、寝付くまで扇風機で乗り切った方が薄着で寝れますからね。

エアコン点けっぱなしは電気代の面でもある意味節約になるのかも知れないですが、室温が冷えた状態に体が慣れてしまった後で、灼熱の外へ出ると汗のかきかたが半端じゃないんですよね。暑くて寝れないくらい暑い場合は仕方ないにしても、汗をかかない程度の暑さであれば、エアコンすら使わないようにしてます。体が慣れてくれるんで。

明るさに関しては、ウチは夜、雨戸を閉めちゃうので電気を消せば真っ暗です。起きるまではとりあえず真っ暗のままでいられますね。ちなみに、4時頃から明るくなり始めるのは6月の中旬くらいまで。3時はまだ暗いですし、最近は4時半でも十分暗いです。そのくらいの時間に外を見てるので、間違いないです。なので、少なくとも3時くらいから明るくて目が覚めるってことはないでしょう。5時近くなるとさすがに明るいので、起こされる可能生は高いですけど。

熱帯夜に快適かつ十分な睡眠を取るには、簡単に言えば寝てる間に暑いと感じないことと、明るさで変な時間に目が覚めないようにすること、つまりこの記事が言いたいのはそれだけですよね。

ワタクシはエアコン切っちゃいますが、エアコン点けっぱなしの方が眠れるっていうのであれば、そうすればいいし、外の明るさで起きることはないっていうんであれば、何なら窓を網戸にして開けて寝たっていいわけです。暑く感じないのであれば。おそらくこれは人それぞれで寝るのにちょうどいいってところがあると思うんで、一概には言えないような気がしますね。

by peugeot206ccs16 | 2018-08-13 02:43 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)
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