スタバの紙袋って
こんなんになってたんですね。そもそもスタバへ行かないし、仮に行ったとしてもテイクアウトはしないので紙袋のお世話になることはないんですが、てっきりスタバのロゴが入ったちょっとエコっぽい素っ気ない袋だと思ってました。
見た限りでは期間限定ドリンクなんかをテイクアウトするときに、こんな袋を使っているようですが、なるほど確かにこの袋は何となく捨てるには惜しい感じはしますね。アップルストアで買い物をしたときにくっついてくるアップルロゴ入り袋と一緒ですね。取り立てて使い道はないんだけど、捨てるにはちょっと惜しい感じ。
スタバの方は紙袋だから、記事にあるような転用ができるわけですね。そもそも大して大きくはない袋ですが、マチの部分を切って広げるとA3サイズくらいにはなるんでしょう。写真を見た感じでは文庫ではなく単行本を使っているようだったので。スタバに頻繁に行って、テイクアウトするような人はこういう使い方アリでしょうね。ワタクシも単行本のカバーには苦労させられるので、こういう使い方があると知っただけでもだいぶ違います。
ただ、どっちにしてもテイクアウトしないことには袋は手に入らないし、スタバ以外のタリーズなんかでもいい感じになりそうな気がしますが、やっぱりテイクアウトしないので、入手するのはなかなかに難しいでしょうか。紙袋だと家電量販店は割と景気良く配りますが、ヨドバシとかビックとかのブックカバーってアレですからねぇ。
by peugeot206ccs16
| 2019-04-24 02:45
| 感じたこと。
|
Trackback
|
Comments(0)

