辛いものが大好き
という人が一定数いるのは知っていますし、自分の身の回りでもいるにはいます。個人の味覚の問題なので、良いも悪いもなくって単なる好みの問題ではあるんですが、「激辛マニア」なるスナック菓子をそもそも知らないので、一体どのようなものなのか全然わからないままに書いているんですが、ひとつ言えることは「食い切れないなら食うな」でしょうかね。
ま、例えば全量を一気に食うのは厳しいけど、半分ずつ2日に分けて食うとかなら理解もできるわけです。いずれにしたって、買ったからにはちゃんと食い切ろうという意志を感じますしね。ただ、買ってみて食ったはいいが、とてもじゃないけど辛すぎて食い切れない、が問題なわけで。食い切れないから捨てるの? それでいいわけ? って思うんですよ。食ってみなきゃわからないのが、食い物の宿命ではありますが、にしたって、ことこういう嗜好性の高い食い物に関しては、自分の限界を知っているだろう、という部分があると思うわけです。
ので、わざわざ捨てるのがもったいないから、こうやってアレンジして消化しよう、という以前に、そもそも食い切れないと思ったら買うな、食うな、が先じゃなかろうかと。食い物はおもちゃじゃないので、遊び半分でネタのために買って「かっらー、こら無理だわー」なんて許されるわけないじゃないですか。
by peugeot206ccs16
| 2024-08-14 04:14
| 感じたこと。
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