昨日は


寝ないとどうなるか、って話でしたが、今度は寝過ぎたらどうなるか、っていう両極端なお話。

でも、正直なところ、1日24時間のうち10時間寝られるってもはや才能だと思うんですよね。休みの日、10時間くらい寝てしまうのは本当に体が疲れているんだろうな、っていう話だと思うんですが、常日頃10時間寝られるっていうのは大したもんだ、というか、起きてる時間何やってんの? って感じすらあるような。

記事によれば、7時間を境に長くても短くても寿命に影響が出る、みたいな調査結果があるとしていますが、長い分には体に悪影響ってないような気がするんですけどね。短いのは内蔵とかに負荷がかかるので寿命に影響が出るのはわかるんですけど。強いて言うなら、長すぎるのは寝具がちゃんとしてないと、骨格に影響が出そうな。ワタクシも寝すぎたな、と思うときは大抵腰が痛かったりするので、そういう影響はあるかも知れないですけど、寿命に影響ってあるのかなぁ、という感じもして。

ま、いずれにしても、1日の約1/4はちゃんと寝た方がいい、と。ワタクシのように1日3〜4時間くらいじゃ短すぎるぞ、と。別に寝るのが嫌いなわけじゃないんですけどね。

by peugeot206ccs16 | 2026-02-14 04:28 | 感じたこと。 | Trackback | Comments(0)