2014年 09月 19日 ( 1 )

「丁寧に書いてもきれいに書けない」という方は、「脳内文字」が崩れていることが原因かもしれません。脳内文字とは何なのか、横浜国立大学教育人間科学部教授で書家・美文字研究家の青山浩之(あおやま・ひろ...
ほとほと自分の悪筆には困っていまして、自筆で物書きをするとイヤになってきます。

おまけに筆圧がえらく高いので、書いているだけで腕がえらく疲れてくるんですよね。まずはそこから直したいものですが、それよりもこの悪筆。

脳内文字なるものがこの記事ではサラッとしか書いていないので何とも分かりにくいんですが、まぁ断片的に解釈するに、要はイメトレみたいなもんで、きれいな字をイメージして書くことで自然ときれいな字が書けるようになる、ということなんでしょう。

ペンの持ち方はたぶん正しいと思われるので、もしかしたらこの脳内文字に起因しているのかも知れないんですが、本当ですかねぇ?